米国労働統計局が発表した8月消費者物価指数(CPI)は予想通り7月と同様前月比+0.2%となった。
09/11 21:56
11日の日経平均は7営業日続落した。終値539.39円安と下げがややきつく、下降中の5日線を上回ることなく推移し、強い売り圧力を窺わせた。
09/11 18:15
11日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比125.38ポイント(0.73%)安の17108.71ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が43.79ポイント(0.73%)安の5982.55ポイントと反落した(ハンセン指数は約1カ月ぶり安値)。
09/11 18:00
11日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比22.40ポイント(0.82%)安の2721.80ポイントと反落した。
09/11 16:54
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付145円06銭 高値145円29銭 安値145円02銭 引け145円24銭
売買高総計3710枚
2年 464回 0.379%
5年 172回 0.494%
10年 375回 0.849%
20年 189回 1.665%
債券先物9月限は、145円06銭で取引を開始。
09/11 16:37
11日の日経平均は7営業日続落。539.39円安の35619.77円(出来高概算19億3000万株)と8月9日以来約1カ月ぶりに35000円台で取引を終えた。
09/11 16:09
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万5619円77銭(539円39銭安)、TOPIXは2530.67ポイント(45.87ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は19億3972万株
9月11日(水)後場の東京株式市場は、米金利低下観測などを受けて昼頃から円高が強まり、13時には1ドル141円台に入り、14時過ぎには一時同140円台へと円高が進行したため、自動車株や電気機器、精密機器、機械、重工株など幅広い銘柄が次第安となった。
09/11 16:06
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比+0.20(上昇率0.71%)の28.33と小幅に上昇した。
09/11 16:05
10日の米国市場はまちまち。ダウ平均は92.63ドル安(-0.23%)の40736.96ドル、ナスダックは141.28ポイント高(+0.84%)の17025.88、S&P500は24.47ポイント高(+0.45%)の5495.52で取引を終了した。
09/11 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.23(上昇率0.82%)の28.36と小幅に上昇している。
09/11 14:09
(13時20分現在)
S&P500先物 5,475.50(-28.50)
ナスダック100先物 18,732.00(-132.00)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は173ドル安。
09/11 14:02
大幅に反落。25年4月期第1四半期(24年5-7月)の営業損益を0.17億円の赤字(前年同期実績0.30億円の黒字)と発表している。
09/11 13:39
大幅高。AGC<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0520100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5201></a>と細胞治療薬CDMO(医薬品等の製造受託、製造方法の開発受託・代行)事業で戦略的パートナーシップ契約を締結したと発表している。
09/11 13:24
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万5867円33銭(291円83銭安)、TOPIXは2552.80ポイント(23.74ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は8億4757万株
9月11日(水)前場の東京株式市場は、円相場が切り返して一時1ドル141円台の円高になったことなどを受け、材料株や好業績株が個別に注目される相場となり、東証33業種別指数は全指数とも値下がりした。
09/11 12:35
東京金融取引所(TFX)が手掛ける取引所為替証拠金取引「くりっく365」は、8月の取引数量が前月比5.6%増の290万2206枚、1日の平均取引数量は13万1920枚と前月比で増加した。
09/11 12:28
