日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.47(上昇率1.66%)の28.70と上昇している。
10/01 14:10
(13時30分現在)
S&P500先物 5,812.75(-1.50)
ナスダック100先物 20,266.25(+5.00)
米株式先物市場でS&P500先物は小幅安、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は25ドル安。
10/01 13:44
急騰。30日の取引終了後、先天性筋ジストロフィー1a型(LAMA2-CMD)を対象として開発を進めている「MDL-101」について、米国食品医薬品局(FDA)から希少小児疾患指定を受理したことを発表し、買いが先行している。
10/01 13:15
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8476円33銭(556円78銭高)、TOPIXは2678.40ポイント(32.46ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億8453万株
10月1日(火)前場の東京株式市場は、日銀が朝発表した9月の金融政策決定会合の内容が利上げを急がない方針だったとされ、円相場が反落、NYダウの2日連続最高値もあって買い直す動きが広がり、三菱重<7011>(東証プライム)は一時8%高、日立<6501>(東証プライム)や東京エレク<8035>(東証プライム)は一時4%高、伊藤忠<8001>(東証プライム)は一時3%高など、大型株にも値を飛ばす銘柄が目立った。
10/01 13:07
大幅反発。30日の取引終了後、SBIレミットがWebサイトおよびスマートフォンアプリにおいて不正アクセス検知サービス「Fraud Alert」を導入したと発表し、これを好感した買いが優勢となっている。
10/01 12:56
大幅反発。三井物産グループの東洋船舶と共同開発した大規模言語モデル(LLM)活用ソリューション「AI番頭」のサービスを開始したことを発表し、好材料視されている。
10/01 12:49
日経平均は大幅反発。前日比556.78円高(+1.47%)の38476.33円(出来高概算9億8000万株)で前場の取引を終えている。
10/01 12:13
KOA<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0699900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6999></a>:1102円(-31円)
大幅続落。
10/01 11:49
反落。訪日外国人向け飲食店予約プラットフォームをオープンしたことを発表した。
10/01 10:14
もみ合い。子会社であるS-Quatreが獨協医科大学およびHOYA Technosurgicalと虚血性骨疾患に対する新たな治療法開発に関する共同研究契約を締結したことを発表した。
10/01 10:03
もみ合い。ARPEGGIOとイチアールを2社同時に子会社化したと発表している。
10/01 09:52
【ブラジル】ボベスパ指数 131816.44 -0.69%
30日のブラジル株式市場は小幅続落。
10/01 09:50
[本日の想定レンジ]9月30日の米NYダウは17.15ドル高の42330.15、ナスダック総合指数は69.58pt高の18189.17、シカゴ日経225先物は大阪日中比115円高の38115円。
10/01 08:25
■NY株式:NYダウは17ドル高、パウエル議長発言でソフトランディング期待強まる
米国株式市場は上昇。
10/01 08:01
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
10/01 08:01
