米10月フィラデルフィア連銀非製造業活動は6.0と、4カ月ぶりのプラスとなり、予想4.1も上回った。
10/22 22:20
22日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比20.49ポイント(0.10%)高の20498.95ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が22.44ポイント(0.31%)高の7363.00ポイントと反発した。
10/22 18:00
下記の通り修正します。
(誤)
(正)
<円債市場>
長期国債先物2024年12月限
寄付143円69銭 高値143円74銭 安値143円57銭 引け143円66銭
売買高総計23589枚
2年 465回 0.444%
5年 173回 0.595%
10年 376回 0.976%
20年 189回 1.773%
債券先物12月限は、143円69銭で取引を開始。
10/22 16:49
22日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比17.76ポイント(0.54%)高の3285.87ポイントと3日続伸した。
10/22 16:47
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8411円96銭(542円64銭安)、TOPIXは2651.47ポイント(28.44ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は16億8467万株
10月22日(火)後場の東京株式市場は、一時1ドル151円に入る円安を受けてブリヂストン<5108>(東証プライム)が13時頃から堅調になり、古野電気<6814>(東証プライム)は四半期決算を受けた急伸相場が再燃するように一段と上げたが、自動車株は反応が鈍く、円安効果の広がりは今ひとつの様子となった。
10/22 16:19
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は22日、前日比+0.98(上昇率3.73%)の27.22と上昇した。
10/22 16:05
22日の日経平均は大幅続落。542.64円安の38411.96円(出来高概算16億8000万株)と、10月2日以来、約3週間ぶりに心理的な節目の38500円を割り込んで取引を終えた。
10/22 16:04
21日の米国株式市場はまちまち。ダウ平均は344.31ドル安の42931.60ドル、ナスダックは50.46ポイント高の18540.01で取引を終了した。
10/22 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+5.31(上昇率20.24%)の31.55と大幅に上昇している。
10/22 14:12
(13時30分現在)
S&P500先物 5,896.25(0.00)
ナスダック100先物 20,473.00(-46.50)
米株式先物市場でS&P500先物は変わらず、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は57ドル安。
10/22 13:51
続伸。21日の取引終了後にUBEと抗体薬物複合体(ADC)に関する共同研究契約を締結したことを発表し、好感されている。
10/22 13:05
急反発。21日の取引終了後に大和ハウス工業の子会社である大和エネルギーと太陽光関連事業及び蓄電池事業を対象とした業務提携基本合意書の締結を決議したことを発表し、好材料視されている。
10/22 12:45
急騰。クリッピング事業において、プラップジャパン及びその連結子会社のプラップノードと経営資源を有効活用して協業を行うことを目的とした戦略的業務提携契約を締結することを発表した。
10/22 12:33
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8399円47銭(555円13銭安)、TOPIXは2649.36ポイント(30.55ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は8億9097万株
10月22日(火)前場の東京株式市場は、円安に加え、NY株式市場での半導体株高、NSDAQの4日続伸など外部環境は悪くなかったものの、半導体関連株や電子部品、鉄鋼、重電・重工株などが冴えない値動きとなり、東証33業種別指数は日本郵船<9101>(東証プライム)などの海運を除きすべて値下がりした。
10/22 12:26
日経平均は大幅続落。前日比555.13円安(-1.43%)の38399.47円(出来高概算8億9000万株)で前場の取引を終えている。
10/22 12:13
