■株式相場見通し
予想レンジ:上限40000円-下限38700円
14日の米国株式市場はまちまち。
02/15 17:20
来週の米国株は、トランプ関税の影響などを横目に見つつ利下げ期待を材料に、ナスダックとS&P500は史上最高値更新を試す展開となりそうだ。
02/15 13:57
■トランプ関税を横目に先物買いで39500円台まで上昇
今週の日経平均は週間で362.41円高(+0.93%)の39149.43円と上昇。
02/15 13:56
14日の米国長期債相場は強含み。米商務省がこの日発表した1月小売売上高は前月比-0.9%と2023年3月以来の大きな減少となったことが利回り低下の要因。
02/15 08:06
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は165.35ドル安の44,546.08ドル、ナスダックは81.13ポイント高の20,026.77で取引を終了した。
02/15 07:01
14日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前日比805.96ポイント(3.69%)高の22620.33ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が328.77ポイント(4.11%)高の8331.40ポイントと大幅に反発した。
02/14 18:00
14日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比14.24ポイント(0.43%)高の3346.72ポイントと反発した。
02/14 17:23
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9149円43銭(312円04銭安)、TOPIXは2759.21ポイント(6.38ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は20億3450万株
2月14日(金)後場の東京株式市場は、12月締めの決算発表がピークを迎え、13時に四半期決算を発表したENEOSホールディングス<5020>(東証プライム)は急伸した一方、大王製紙<3880>(東証プライム)は値を消すなど、下げる銘柄も少なくなく、日経平均は13時過ぎに前場の安値を割り込みながらジリ安傾向のまま大引けは前日比反落となった。
02/14 17:08
14日の日経平均は4営業日ぶりに反落。312.04円安の39149.43円(出来高概算20億3000万株)で取引を終えた。
02/14 16:45
