米国株式市場はまちまち。ダウ平均は91.90ドル安 42427.74ドル、ナスダックは61.53ポイント高19460.49で取引を終了した。
06/05 05:46
4日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前日比141.54ポイント(0.60%)高の23654.03ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が56.89ポイント(0.67%)高の8576.75ポイントと続伸した。
06/04 18:13
4日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比14.23ポイント(0.42%)高の3376.20ポイントと続伸した。
06/04 17:52
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は4日、前日比-1.17(低下率4.76%)の23.40と低下した。
06/04 16:35
4日の日経平均は4営業日ぶりに反発。300.64円高の37747.45円(出来高概算16億2000万株)で取引を終えた。
06/04 16:33
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万7747円45銭(300円64銭高)、TOPIXは2785.13ポイント(14.02ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は16億2762万株
6月4日(水)後場の東京株式市場は、今週中にもと伝えられた米中首脳会談への期待に温度差があり、半導体関連株や自動車、大手商社株などが総じて重い値動きに転じたが、三菱重工<7011>(東証プライム)や日本製鋼<5631>(東証プライム)が一段ジリ高となり、日本航空<9201>(東証プライム)は高値を更新したまま本日の高値圏で強い値動きを続けた。
06/04 16:15
前日3日の米国株式市場は続伸。取引開始前に伝わったOECD(経済協力開発機構)による世界やアメリカの成長率見通しの引き下げが重しとなったが、関税交渉を巡って週内にも米中首脳による直接対話が予定される中、協議の進展期待が相場を下支えした。
06/04 16:03
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年6月限
寄付139円04銭 高値139円10銭 安値138円92銭 引け138円95銭
2年 472回 0.744%
5年 178回 1.021%
10年 378回 1.485%
20年 192回 2.404%
4日の債券先物6月限は139円04銭で取引を開始し、138円95銭で引けた。
06/04 15:52
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-1.02(低下率4.15%)の23.55と低下している。
06/04 14:08
ストップ高。文部科学省が実施する「セキュアな環境における生成AIの校務利用の実証研究事業」で、グループ会社の教育測定研究所(東京都港区)が業務を受託したと発表している。
06/04 13:03
大幅に4日ぶり反落。朝方に年初来高値を更新した後、利益確定売りに押されている。
06/04 12:52
大幅に反発。ネットワークリスク評価・サイバー対策レポート作成AIエージェント「Metareal サイバーセキュリティ」を新たに開発し、提供を開始したと発表している。
06/04 12:34
