24日の日経平均は大幅続伸。終値655.02円高と昨日の1396.40円高に続いて値を飛ばし、2日続けて年初来高値を更新した。
07/24 18:15
24日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比129.11ポイント(0.51%)高の25667.18ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が16.42ポイント(0.18%)高の9257.62ポイントと5日続伸した。
07/24 18:00
24日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比23.43ポイント(0.65%)高の3605.73ポイントと6日続伸した。
07/24 16:53
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は24日、前日比+0.37(上昇率1.63%)の23.10と上昇した。
07/24 16:35
前日23日の米国株式市場は上昇。対日通商合意を好感したほか、ベッセント財務長官が対中関税交渉も順調に進んでいることを明らかにすると投資家心理が一段と改善し、続伸した。
07/24 16:24
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万1826円34銭(655円02銭高)、TOPIXは2977.55ポイント(51.17ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は22億899万株
7月24日(木)後場の東京株式市場は、前場続伸した自動車株がもみあいに転じ、大手商社株も一進一退となった一方、安川電機<6506>(東証プライム)は一段と上げ、関税への不透明感などを要因に業績予想を下方修正した後の下げを奪回など、日米関税交渉の決着を好感した買いは裾野が広がる様子。
07/24 16:21
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付137円55銭 高値137円70銭 安値137円40銭 引け137円51銭
2年 472回 0.832%
5年 178回 1.122%
10年 378回 1.586%
20年 192回 2.574%
24日の債券先物9月限は137円55銭で取引を開始し、137円51銭で引けた。
07/24 15:42
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.69(上昇率3.04%)の23.42と上昇している。
07/24 14:07
(13時30分現在)
S&P500先物 6,400.50(+4.25)
ナスダック100先物 23,379.50(+68.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は131ドル安。
07/24 13:47
もみ合い。印子会社バイオサーブが、韓HLB PEPとインド国内における独占的代理店契約を締結したと発表、買い先行も上値は重い。
07/24 13:40
もみ合い。子会社コムニコがAIを活用したSNS返信文自動生成サービス「AIリプライアシスト」を提供開始したことを発表したが、反応は限定的となっている。
07/24 13:18
続伸、年初来高値更新。23日の取引終了後に、25年9月期通期業績予想の上方修正を発表し、好材料視されている。
07/24 12:47
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万1983円50銭(812円18銭高)、TOPIXは2980.84ポイント(54.46ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は10億8348万株
7月24日(木)前場の東京株式市場は、ホンダ<7267>(東証プライム)とSUBARU<7270>(東証プライム)が年初来の高値に進むなど、引き続き日米関税交渉の決着を好感する買いが先行し、日立<6501>(東証プライム)、ブリヂストン<5108>(東証プライム)、住友電工<5802>(東証プライム)なども高値を更新、東京エレク<8035>(東証プライム)などの半導体関連株も強い値動きとなった。
07/24 12:13
日経平均は大幅続伸。812.18円高の41983.50円(出来高概算11億0614万株)で前場の取引を終えている。
07/24 12:13
信越ポリマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0797000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7970></a>:1929円(+142円)
大幅続伸。
07/24 12:13
