日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.21(上昇率0.92%)の22.92と小幅に上昇している。
07/30 14:07
(13時30分現在)
S&P500先物 6,415.50(+9.50)
ナスダック100先物 23,504.50(+52.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は49ドル高。
07/30 13:50
大幅に3日ぶり反発。25年12月期第2四半期累計(25年1-6月)の営業損益を18.43億円の黒字(前年同期実績7.48億円の赤字)と発表している。
07/30 13:00
大幅に続落。26年3月期の営業利益予想を従来の10.00億円から5.00億円(前期実績1.12億円)に下方修正している。
07/30 12:43
日経平均は小反発。7.59円高の40682.14円(出来高概算8億0206万株)で前場の取引を終えている。
07/30 12:34
大幅に反発。難治性悪性腫瘍の治療を目的としたホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の実現に向け、「液体のり」の成分であるポリビニルアルコールを利用した製剤を開発したと発表している。
07/30 12:31
◆日経平均は4万682円14銭(7円59銭高)、TOPIXは2918.82ポイント(10.18ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は8億206万株
7月30日(水)前場の東京株式市場は、四半期決算の発表が本格化しはじめ、好決算銘柄や材料株の値動きが活発だった一方、日米の金融政策決定会合(米FOMC29、30日、日銀30、31日)があるためか、日経平均は朝寄りの69円高(4万744円)を高値に一進一退となり、中盤に117円安(4万556円)まで軟化して前引けは小高い程度にとどまった。
07/30 12:15
アドバンテス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0685700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6857></a>:10165円(-190円)
続落。
07/30 11:37
ストップ高。自社の地域情報特化型AIエージェント「まいぷれくん」の有料導入実績が全国販売開始から約3カ月で1000店舗を突破したと発表している。
07/30 10:01
【ブラジル】ボベスパ指数 132725.69 +0.45%
29日のブラジル株式市場は4日ぶりに反発。
07/30 09:55
年初来高値。9月30日を基準日として1株につき2株の割合で分割すると発表している。
07/30 09:45
年初来高値。25年9月期第3四半期累計(24年10月-25年6月)の営業損益を4.20億円の黒字(前年同期実績1.14億円の赤字)と発表している。
07/30 09:30
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
07/30 08:46
■NY株式:NYダウは204ドル安、冴えない決算や関税による成長減速を懸念
米国株式市場は下落。
07/30 08:36
[本日の想定レンジ]29日のNYダウは204.57ドル安の44632.99ドル、ナスダック総合指数は80.29pt安の21098.29pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比170円安の40640円だった。
07/30 08:25
