全米ホームビルダー協会(NAHB)が発表した9月NAHB住宅市場指数は32と、回復予想に反し8月と同水準にとどまった。
09/16 23:22
16日の香港市場は3日ぶりに小反落。主要88銘柄で構成されるハンセン指数が前日比8.05ポイント(0.03%)安の26438.51ポイントで引けた。
09/16 19:07
16日の日経平均は4営業日続伸。134.15円高の44902.27円(出来高概算19億8000万株)と連日で史上最高値を更新して取引を終えた。
09/16 16:38
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は16日、前日比-0.31(低下率1.27%)の24.13と低下した。
09/16 16:35
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万4902円27銭(134円15銭高)、TOPIXは3168.36ポイント(7.87ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は19億8545万株
9月16日(火)後場の東京株式市場は、米国時間16、17日の米FOMC(連邦公開市場委員会)、日本時間18、19日の日銀の金融政策決定会合を控え、相場観に温度差がある様子となり、日経平均は朝方に続いて後場寄りも4万5000円の大台に乗り、中盤も大台に乗って推移したが、大引けはやや値を消してしまった。
09/16 16:04
全日15日の米国株式市場は上昇した。背景として、米連邦準備理事会(FRB)が今週開催予定の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて利下げ観測が根強いこと、また物価・雇用関連の経済指標が緩やかに推移している点が支持材料とされた。
09/16 16:00
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年12月限
寄付136円70銭 高値136円77銭 安値136円46銭 引け136円52銭
2年 476回 0.863%
5年 180回 1.139%
10年 379回 1.592%
20年 193回 2.651%
16日の債券先物12月限は136円70銭で取引を開始し、136円52銭で引けた。
09/16 15:44
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.40(低下率1.64%)の24.04と低下している。
09/16 14:08
(13時30分現在)
S&P500先物 6,684.25(+5.00)
ナスダック100先物 24,581.50(+30.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は18ドル高、米金利はやや低下し、本日の米株式市場は買い先行となりそうだ。
09/16 14:03
反発。米国OTCQX Internationalでの取引開始に向けた実務支援を受けるため、アイビーシーコンサルティングとコンサルティング基本契約を締結することを発表し、好材料視されている。
09/16 13:22
もみ合い、年初来高値更新も。26年2月期第2四半期業績予想の売上高を76.44億円から86.60億円(13.3%増)へ、経常損益を1.04億円の赤字から一転0.52億円の黒字に上方修正した。
09/16 12:43
ストップ安売り気配。25年10月期業績予想の売上高を63.26億円から65.41億円(3.4%増)へ、税引前利益を12.61億円から13.74億円(8.9%増)へ上方修正した。
09/16 12:38
