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マザーズ先物概況:反落、後場に一段安、75日線を割り込み5日線まで下落

2日のマザーズ先物は前日比20.0pt安の1112.0ptとなった。
09/02 16:04

イージェイHD Research Memo(4):2021年5月期業績は期初計画を上回る2ケタ増収増益を達成

■業績動向 1. 2021年5月期の業績概要 E・Jホールディングス<2153>の2021年5月期の連結業績は、売上高で前期比13.0%増の34,334百万円、営業利益で同29.2%増の3,857百万円、経常利益で同26.6%増の4,054百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同37.2%増の2,784百万円となり、いずれも期初会社計画を上回る好決算となった。
09/02 16:04

イージェイHD Research Memo(3):社会資本整備プロジェクトすべての工程をグループ内で提供できることが強み

■E・Jホールディングス<2153>の会社概要 2. 事業概要 同社グループは主に官公庁の公共事業等において、企画・構想から計画策定・事業化、調査・設計、工事施工管理、運営維持管理まで事業プロジェクトのすべての工程に関してワンストップでサービス提供できることを強みとしている。
09/02 16:03

イージェイHD Research Memo(2):総合建設コンサルタントの大手で、M&Aにより事業エリア・領域を拡大

■会社概要 1. 会社沿革 E・Jホールディングス<2153>は2007年6月に、建設コンサルタント事業を主業務としていた(株)エイトコンサルタントと日本技術開発(株)が共同株式移転によって設立した持株会社である。
09/02 16:02

イージェイHD Research Memo(1):自然災害リスク軽減、インフラマネジメント分野を中心に需要は堅調続く

■要約 E・Jホールディングス<2153>は、総合建設コンサルタントの大手である。
09/02 16:01

日経VI:上昇、株価底堅いがコロナや国内政治など警戒材料を意識

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は2日、前日比+1.06pt(上昇率6.18%)の18.22ptと上昇した。
09/02 16:00

日本システムウエア 低温物流向けIoT温度管理ソリューション「Temptime」の提供を開始

日本システムウエア<9739>は1日、自動認識機器メーカーのリーディングカンパニーであるZebra Technologies Corporationが展開するIoT温度センサー「S-400」「M-300」「M-300P」の日本国内での販売と、それらを活用したIoT温度管理ソリューション「Temptime(テンプタイム)」 の提供を本日より開始すると発表した。
09/02 15:54

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
09/02 15:48

東証業種別ランキング:陸運業が下落率トップ

陸運業が下落率トップ。
09/02 15:41

レカムは後場も大幅高で推移、ウイルス除菌装置の中国での販売強化に注目集まる

■日系中国企業と業務提携、北京冬季五輪に向け需要拡大の見込み レカム<3323>(JQS)は9月2日の後場、15%高の100円(13円高)で始まり、前場の一時21%高(18円高の105円)に続いて急伸商状となっている。
09/02 15:23

日本金銭機械が急伸、「渋沢栄一」の新1万円札に向け更新需要等連想の見方

■紙幣鑑別機などの大手で偽造防止の最先端技術などに対応 日本金銭機械<6418>(東1)は9月2日、12%高の629円(69円高)まで上げる場面を見せて急伸商状となり、今年7月16日以来の600円台回復となっている。
09/02 15:23

ミロク情報サービスはアナリティクス・AI開発のセカンドサイト社と資本業務提携

■AI分野を強化、統合型DXプラットフォーム戦略を推進 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は2日、アナリティクス・コンサルティングサービスの提供、AIの開発・運用等を行うセカンドサイト株式会社に出資し、AI分野を軸とした企画・研究、新サービス開発を目指して資本業務提携したと発表。
09/02 15:22

9月2日上場のモビルスは公開価格1280円を43%上回る1830円で初値つく

■AI電話自動応答システムなどSaaS商品の契約数は1年で63%増加 9月2日新規上場となったモビルス<4370>(東マ)は買い気配を上げ続け、取引開始から1時間半に迫る午前10時23分に公開価格1280円を43%上回る1830円で初値をつけた。
09/02 15:22

ソフトクリエイトHDの自社株買いは予算の執行を抑えながら進み株価も上昇基調

■8月末までで上限株数の79%を取得し出費は上限の69%にとどまる ソフトクリエイトホールディングス(ソフトクリエイトHD)<3371>(東1)は9月1日の夕方、自己株式の取得状況(自社株買いの途中経過)を発表し、取得株式総数15万株、取得総額5億円を上限として2021年7月26日から同年9月30日まで実施中の自社株買いについて、8月31日現在での累計買付株式数は11万8500株(上限株数の79.0%)に達し、買付総額は3億4364.5万円と発表した。
09/02 15:21

日経平均大引け:前日比92.49円高の28543.51円

日経平均は前日比92.49円高の28543.51円(同+0.33%)で大引けを迎えた。
09/02 15:12

東京為替:ドル・円は安値もみ合い、オセアニア通貨は上昇

2日午後の東京市場でドル・円は110円を下回る水準に下げ、本日安値付近でのもみ合い。
09/02 15:10

シナネンHD Research Memo(10):各種規程の制定、規格の取得でリスクを低減

■情報セキュリティ シナネンホールディングス<8132>は、エネルギー事業に係るLPガス・都市ガスの消費者データ、及びガソリンスタンド利用者のカード決済用データに関する個人情報等を保有している。
09/02 15:10

シナネンHD Research Memo(9):75円の配当を継続する方針

■株主還元策 シナネンホールディングス<8132>は、株主に対する利益還元を経営の最重要施策として位置付け、連結配当性向30%以上を目安に、安定的な配当を基本とした株主還元を実施していく方針である。
09/02 15:09

シナネンHD Research Memo(8):再生エネルギーなど新規事業投資が拡大

■業績見通し 1. 2022年3月期の業績見通し 中長期的な経営環境の変化や時代の潮流に対応するためにスタートした第二次中期経営計画の2年目となる2022年3月期は順調に立ち上がった。
09/02 15:08

シナネンHD Research Memo(7):シェアサイクルと新型マイクロ風車が特に有望

■業績動向 3. 中期経営計画の進捗 2021年3月期は、第二次中期経営計画の初年度だったが、定性目標の達成に向けて着実に施策を推進した。
09/02 15:07

シナネンHD Research Memo(6):仕入施策が奏功し営業利益は大幅増益となった

■業績動向 1. 2021年3月期の業績動向 シナネンホールディングス<8132>の2021年3月期の業績は、売上高217,122百万円(前期比8.4%減)、営業利益2,935百万円(同19.6%増)、経常利益3,023百万円(同37.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,717百万円(同9.1%減)となった。
09/02 15:06

三光マーケティングフーズ 海商が会社分割により設立する新会社の株式取得を発表

三光マーケティングフーズ<2762>は27日、同日開催の取締役会において、海商の発行する全株式を取得する決議をしたと発表した。
09/02 15:06

シナネンHD Research Memo(5):創業100周年を視野に長期経営構想で策定

■中期経営計画 1. 長期経営構想 エネルギー産業、とりわけシナネンホールディングス<8132>が主力とする石油・ガス事業は、ここまで指摘してきたように厳しい環境にある。
09/02 15:05

SBSホールディングス 女性活躍推進法に基づく「えるぼし」認定を取得

SBSホールディングス<2384>は1日、厚生労働大臣より「えるぼし(3段階目)」の認定を取得したことを発表。
09/02 15:04

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