本日のマザーズ市場では、米株高を受けた流れから、バイオ株や直近IPO、好業績株など幅広い銘柄が買い優勢の展開となった。
02/26 18:42
<円債市場>
長期国債先物2018年3月限
寄付150円94銭 高値150円97銭 安値150円90銭 引け150円97銭
売買高総計18436枚
2年 385回 -0.155%
5年 134回 -0.115%
10年 349回 0.040%
20年 163回 0.550%
債券先物3月限は、150円94銭で取引を開始。
02/26 18:39
*18:10JST トルコ、独自通貨「トルココイン」の発行を検討【フィスコ・ビットコインニュース】。
02/26 18:10
ジャストプランニング<4287>は22日、サン電子<6736>が開発したアプリを小僧寿し<9973>に共同で提供開始すると発表した。
02/26 17:51
26日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり179銘柄、値下がり38銘柄、変わらず8銘柄となった。
02/26 17:32
26日は、東証1部の値上がり率1位にメンバーズ<2130>(東1)が入り、今期連続最高益の見通しなどの好業績に対する期待が再燃とされて12.6%高となり高値を更新。
02/26 16:58
【M&A速報:2018/02/26(2)】データ流通プラットフォーム運営の米EverySense、資金調達を実施、等
02/26 16:40
*16:12JST 日本M&A Research Memo(4):2018年3月期も増配。
02/26 16:12
■当面の事業展開
日本M&Aセンター<2127>の情報開発ルートは、会計事務所や金融機関などのネットワークを活用した「M&A情報ネットワーク」と、セミナーなどを通じてコンタクトする「ダイレクト情報」の2つに大別されるが、最近では金融機関等を通じた紹介案件が増加、これが新規受注の拡大につながっている。
02/26 16:11
■業績動向
1月30日に公表した日本M&Aセンター<2127>の2018年3月期の第3四半期累計(4月−12月)決算は、引き続きM&A仲介ビジネスが好調であったことから、売上高は前年同期比33.1%増の19,963百万円、営業利益が同35.2%増の10,357百万円、経常利益が同35.5%増の10,424百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同39.3%増の7,332百万円と大幅な伸びを示した。
02/26 16:10
共産党は「米国の態度が少しずつ変わってきて、日本も『ちょっとまずい』と思っている。
02/26 16:08
日本M&Aセンター<2127>は、全国規模で中堅・中小企業の友好的M&A仲介をサポートする、M&Aにおけるリーディングカンパニー。
02/26 16:07
◆日経平均の終値は2万2153円63銭(260円85銭高)、TOPIXは1774.81ポイント(14.28ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億4524万株
26日後場の東京株式市場は、円相場がやや強含んだものの、キヤノン<7751>(東1)が一段ジリ高基調となるなど主力株が強く、日経平均も再び強含み、前場の中盤・後半にダレた分を取り戻すような展開になった。
02/26 15:59
