30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり191銘柄、値下がり32銘柄、変わらず2銘柄となった。
03/30 16:32
■中長期の成長戦略の進捗状況
2. “SPORTS”への展開
スポーツ産業の市場規模については、2015年に5.5兆円だった市場を、政府主導により2020年に10兆円、2025年に15兆円に拡大させようという目標が日本政府から示されている(2016年6月2日発表『日本再興戦略2016』)。
03/30 15:58
テクマトリックス<3762>は29日、医療事業者向け大容量データ無料転送サービス「NOBORI-EX」を4月から提供開始すると発表した。
03/30 15:56
◆日経平均は2万1454円30銭(295円22銭高)、TOPIXは1716.30ポイント(12.30ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億4075万株
30日後場の東京株式市場は、13時にかけて東京エレクトロン<8035>(東1)が一段とジリ高になるなど、半導体関連株などの一角が強くなり、日経平均も上げ幅を広げて353円72銭高(2万1512円80銭)まで上げた。
03/30 15:48
■株主還元策
シノケングループ<8909>はリーマンショックによる損失計上で財務内容が悪化したため、ここ数年は財務体質の改善を優先し、配当性向を低く抑えてきたが、業績の拡大と共に連続増配は継続している。
03/30 15:46
■核とミサイルを持っても恐怖は変わらないという相矛盾
習近平国家主席と金正恩委員長の中朝会談(3月25~28日)が行われているというのに日本は朝から晩まで森友学園問題にからむ“佐川宣寿証人喚問”ばかりだった。
03/30 15:45
■今後の見通し
2. 3ヶ年業績見通しと成長戦略
シノケングループ<8909>は現在の事業環境を踏まえ、2018年2月に新たな3ヶ年業績見通しを発表した。
03/30 15:44
■今後の見通し
1. 2018年12月期の業績見通し
シノケングループ<8909>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比13.3%増の120,000百万円、営業利益が同4.5%増の13,500百万円、経常利益が同8.2%増の13,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.4%増の9,200百万円と過去最高業績を連続で更新する見通し。
03/30 15:42
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
シノケングループ<8909>の2017年12月期末における財務状況を見ると、総資産は前期末比18,699百万円増加の90,972百万円となった。
03/30 15:39
■業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) 不動産販売事業
シノケングループ<8909>の不動産販売事業の業績は、売上高が前期比34.5%増の79,578百万円、セグメント利益が同21.3%増の11,333百万円となった。
03/30 15:38
■業績動向
1. 2017年12月期の業績概要
シノケングループ<8909>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比30.3%増の105,936百万円、営業利益が同22.2%増の12,920百万円、経常利益が同23.3%増の12,201百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.4%増の8,489百万円と8期連続の増収増益となり、4期連続で過去最高売上高、6期連続で過去最高益を更新した。
03/30 15:37
■シノケングループ<8909>の会社概要
(3) ゼネコン事業
2014年2月に完全子会社化した(株)小川建設の事業となる。
03/30 15:36
■会社概要
1. 会社沿革
シノケングループ<8909>は、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳だった1990年に(株)シノハラ建設システムとして福岡市に設立された。
03/30 15:35
■要約
シノケングループ<8909>は、アパートやマンション等の不動産販売事業やゼネコン事業等の業績を拡大していきながら、付随する賃貸管理や分譲マンション管理、家賃等の債務保証、LPガス・電力の小売販売の業績を積み上げていくビジネスモデルを展開している。
03/30 15:32
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/30 15:20
■大阪大学と共同で創製した阻害剤の特許をライセンスしロイヤリティなど受領へ
神戸天然物化学<6568>(東マ)は30日、11時過ぎにストップ高の4310円(700円高)で売買されたまま、14時を過ぎてもストップ高買い気配に張り付いている。
03/30 15:10
