アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売事業を展開している。
04/04 09:24
インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。
04/04 09:20
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
04/04 09:14
朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、医療・衛生用ゴム製品、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。
04/04 09:12
キムラユニティー<9368>(東1)は、トヨタ自動車向け部品包装が主力の総合物流サービス企業である。
04/04 09:09
■財務状況とリスク要因
1. スリー・ディー・マトリックス<7777>の財務状況
2018年4月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比20百万円増加の3,444百万円となった。
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■中期経営計画
1. 中期経営計画の概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
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■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し
3. 止血材の開発動向
(1) 止血材「PuraStat®」
「PuraStat®」については、前述したように韓国、カナダでCEマーキング認証申請中となっているほか、日本で消化器内視鏡領域に限定した臨床試験を2017年8月より開始している。
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■今後の見通し
1. 2018年4月期の業績見通し
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期の連結業績は期初計画を据え置き、事業収益で304~2,354百万円、営業利益で1,675百万円の損失から630百万円の利益とレンジ形式での開示となっている。
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■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向
2. 止血材の売上動向
2018年4月期第3四半期累計の止血材「PuraStat®」の売上高は、前年同期比140.8%増の167.1百万円となった。
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■業績動向
1. 2018年4月期第3四半期累計の業績概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期第3四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比140.8%増の167百万円、営業損失が1,353百万円(前年同期は1,203百万円の損失)、経常損失が1,209百万円(同1,188百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,281百万円(同1,263百万円の損失)となった。
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■事業概要
2. 主要開発パイプラインの概要と市場規模
(1) 吸収性局所止血材(TDM-621)
スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat®」は、血管吻合部並びに臓器からの滲出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの滲出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーキング適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
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■スリー・ディー・マトリックス<7777>の事業概要
1. 会社沿革
2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)が同社の起源となっている。
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■要約
スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
04/04 09:00
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、欧州中央銀行(ECB)は2018年前半にもフォワードガイダンスを変更するとの思惑が広がったことで、一時1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
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4日の日本株市場は、3日の米国市場でハイテク株に買い戻しの動きが広がった流れを受けて、先物主導で幅広い銘柄に買いが先行することになろう。
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