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アーバネットコーポレーションはモミ合い煮詰まり感、18年6月期減益予想だが19年6月期の収益再拡大期待

アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売事業を展開している。
04/04 09:24

インテージホールディングスは下値固め完了感、19年3月期収益拡大期待

インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。
04/04 09:20

【新規上場(IPO)銘柄】RPAホールディングスは高値更新、IPO人気が継続

RPAホールディングス<6572>(東マ)は、3月27日に東京証券取引所マザーズに上場した。
04/04 09:17

大幅反発した日本市場、ポイントは今週の相場!~投資の学校(高井ひろえ)

こんにちは、フィスコマーケットレポーター高井ひろえの「投資の学校の気になるレポート」です。
04/04 09:16

ゼリア新薬工業は調整一巡して戻り歩調、18年3月期2桁増益・増配予想

ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
04/04 09:14

朝日ラバーは戻り高値圏、18年3月期2桁営業増益予想で19年3月期も収益拡大期待

朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、医療・衛生用ゴム製品、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。
04/04 09:12

個別銘柄戦略:コムシスHDや日ガスに注目

3日の米国市場でハイテク株に買い戻しの動きが広がった流れを受けて、先物主導で幅広い銘柄に買いが先行することになろう。
04/04 09:12

前場に注目すべき3つのポイント~外需セクターに短期的な値幅取り狙いの動き

4日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/04 09:11

オプティム、東海カーボ◆今日のフィスコ注目銘柄◆

オプティム<3694> AI関連の一角として注目する。
04/04 09:09

キムラユニティーは売り一巡感、18年3月期横ばい予想だが19年3月期の収益拡大期待

キムラユニティー<9368>(東1)は、トヨタ自動車向け部品包装が主力の総合物流サービス企業である。
04/04 09:09

3Dマトリック Research Memo(9):2019年4月期も開発費が先行

■財務状況とリスク要因 1. スリー・ディー・マトリックス<7777>の財務状況 2018年4月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比20百万円増加の3,444百万円となった。
04/04 09:08

3Dマトリック Research Memo(8):複合機能医療材料としての強みを生かし、高成長を目指していく方針

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
04/04 09:07

3Dマトリック Research Memo(7):2018年は国内で止血材、米国で癒着防止材の承認申請を目指す

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し 3. 止血材の開発動向 (1) 止血材「PuraStat®」 「PuraStat®」については、前述したように韓国、カナダでCEマーキング認証申請中となっているほか、日本で消化器内視鏡領域に限定した臨床試験を2017年8月より開始している。
04/04 09:06

3Dマトリック Research Memo(6):2018年4月期業績は期初計画を据え置き止血材で3億円の売上げを目指す

■今後の見通し 1. 2018年4月期の業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期の連結業績は期初計画を据え置き、事業収益で304~2,354百万円、営業利益で1,675百万円の損失から630百万円の利益とレンジ形式での開示となっている。
04/04 09:05

3Dマトリック Research Memo(5):「PuraStat®」の売上げは欧州、オーストラリアで着実に増加

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向 2. 止血材の売上動向 2018年4月期第3四半期累計の止血材「PuraStat®」の売上高は、前年同期比140.8%増の167.1百万円となった。
04/04 09:04

3Dマトリック Research Memo(4):2018年4月期第3四半期累計の事業収益は、前年同期比では2.4倍に拡

■業績動向 1. 2018年4月期第3四半期累計の業績概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期第3四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比140.8%増の167百万円、営業損失が1,353百万円(前年同期は1,203百万円の損失)、経常損失が1,209百万円(同1,188百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,281百万円(同1,263百万円の損失)となった。
04/04 09:03

東海カーボ 雲下限での押し目拾いのスタンス

2月21日高値WPピークに調整が続いているが、3月26日安値1454円を目先底に、緩やかなリバウンドをみせている。
04/04 09:02

3Dマトリック Research Memo(3):止血材「PuraStat®」を後出血予防材、癒着防止材として応用展開

■事業概要 2. 主要開発パイプラインの概要と市場規模 (1) 吸収性局所止血材(TDM-621) スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat®」は、血管吻合部並びに臓器からの滲出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの滲出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーキング適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
04/04 09:02

3Dマトリック Research Memo(2):自己組織化ペプチドを用いた医療材料・機器を開発するバイオベンチャー

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の事業概要 1. 会社沿革 2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)が同社の起源となっている。
04/04 09:01

3Dマトリック Research Memo(1):2018年は国内外の開発プロジェクト進捗に注目

■要約 スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
04/04 09:00

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆130円台前半で下げ渋る展開か

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、欧州中央銀行(ECB)は2018年前半にもフォワードガイダンスを変更するとの思惑が広がったことで、一時1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
04/04 08:53

4/4の強弱材料

4/4の強弱材料
04/04 08:49

マザーズ先物見通し:米株高で買い安心感広がりやすい

本日のマザーズ先物は、米国株の大幅反発などを好感した日経平均の上昇を映して、買い戻しが先行して始まりそうだ。
04/04 08:45

今日の為替市場ポイント:米長期金利上昇を意識したドル買い継続も

3日のドル・円相場は、東京市場では105円70銭から106円09銭まで反発。
04/04 08:42

外需セクターに短期的な値幅取り狙いの動き/東京株オープニングコメント

4日の日本株市場は、3日の米国市場でハイテク株に買い戻しの動きが広がった流れを受けて、先物主導で幅広い銘柄に買いが先行することになろう。
04/04 08:39