今日の注目スケジュール:英GDP速報値、欧ユーロ圏鉱工業生産指数、米生産者物価コア指数など
02/13 06:30
暗号通貨のビットコイン(BTC)は続落した。9.6万ドル台から9.4万ドル割れ寸前まで下落した。米国の1月消費者物価指数(CPI)が予想外に加速。今まで金融市場を支援してきた連邦準備制度理事会(FRB)の年内の利下げ観測が大幅に後退。FRBの次の行動が利上げだとの見解も浮上し、金利上昇が警戒され、売りが先行した。《KY》。
02/13 01:46
(決算速報)
■3月通期の予想は売上高0.6%増、営業利益23.5%増を継続
協立情報通信<3670>(東証スタンダード)の第3四半期決算(2024年4~12月・累計)は、売上高が前年同期比19.0%減の32億50百万円となり、営業利益は同22.4%減の1億40百万円、四半期純利益は同50.3%減の97百万円だった。
02/12 19:54
12日の日経平均は続伸した。節目の39000円越えで寄り付いたが、ザラ場高値は7営業日連続で25日移動平均線を下回り、終値は39000円を下回るとともに、ローソク足は陰線を引き、上値での売り圧力の強さを窺わせた。
02/12 18:15
精工技研<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0683400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6834></a>は10日、2025年3月期第3四半期(24年4月-12月)連結決算を発表した。
02/12 18:06
ヤマタネ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0930500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9305></a>は7日、2025年3月期第3四半期(24年4月-12月)連結決算を発表した。
02/12 18:05
12日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前日比563.06ポイント(2.64%)高の21857.92ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が215.36ポイント(2.75%)高の8058.08ポイントと反発した。
02/12 18:00
テノックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0190500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1905></a>は7日、2025年3月期第3四半期(24年4月-12月)連結決算を発表した。
02/12 17:24
日新<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0906600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9066></a>は10日、2025年3月期第3四半期(24年4月-12月)連結決算を発表した。
02/12 17:23
山田コンサルティンググループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0479200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4792></a>は10日、グローバルな中堅市場のM&AアドバイザーであるClairfield International(スイス・ジュネーブ)へ資本参加すると発表した。
02/12 17:22
セキュア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0426400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4264></a>は10日、カスタマーハラスメント(カスハラ)対策に特化したカメラパックを3月3日より販売開始すると発表した。
02/12 17:20
クラボウ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0310600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3106></a>は10日、2025年3月期第3四半期(24年4月-12月)連結決算を発表した。
02/12 17:20
12日の東京市場でドル・円は大幅高。米連邦準備制度理事会(FRB)議長の見解でドル買い基調に振れ、早朝の152円41銭から上昇。
02/12 17:14
(決算速報)
■3月通期も営業損益など大きく改善する見通しを継続
ヒーハイスト<6433>(東証スタンダード)の第3四半期決算(2024年4~12月・累計/連結)は、売上高が前年同期比2.5%減の17億25百万円となり、営業利益は50百万円の損失だったが前年同期の99百万円の損失から半減近くまで改善、親会社株主に帰属する四半期純利益も49百万円の損失だったが同じく69百万円の損失から大幅に改善した。
02/12 16:56
