10月22日は、多木化学<4025>(東1)が東証1部の値上がり率トップとなり、一部で言われていたとされる信用取引規制の予感が実際には「注意喚起」にとどまったため再び動きやすくなったようで、マツタケ近種の完全人工栽培に成功したことなどへの期待が再燃する形になって再びストップ高の19.8%高。
10/22 16:29
富士フイルムは、焦点距離20~800mmの望遠FUJINON レンズを搭載した、レンズ一体型の遠望監視用カメラ「FUJIFILM SX800」(以下SX800)を開発し、2019年前半に発売して監視カメラ市場に新規参入すると発表した。
10/22 16:20
JFEシステムズ<4832>(東2)は22日、SAP S/4HANAテンプレート「SIDEROS(シデロス) PS TEMPLATE」が、SAPジャパンのパートナー・パッケージソリューションに承認されたと発表した。
10/22 16:14
*15:40JST FATF、2019年6月までに仮想通貨の国際的ルールを設定へ【フィスコ・ビットコインニュース】。
10/22 15:40
◆日経平均の終値は2万2614円82銭(82円74銭高)、TOPIXは1695.31ポイント(2.46ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億35065万株
1月22日後場の東京株式市場は、昼休み中に上海株式が一段と回復基調になったと伝えられ、日経平均は、前引けの69円54銭安(2万2462円54銭)から一気に堅調に転換して始まり、13時過ぎに140円17銭高(2万2672円25銭)まで上げた。
10/22 15:37
■成長戦略
アライドアーキテクツ<6081>は、具体的な中期経営計画を公表していない。
10/22 15:19
■アライドアーキテクツ<6081>の過去の業績推移
これまでを振り返ると、2016年12月期までは会員ユーザー数、売上高ともに順調に拡大を続けてきた。
10/22 15:18
■業績見通し
2018年12月期の業績予想についてアライドアーキテクツ<6081>は、2018年5月15日付の修正予想を据え置き、売上高を前期比26.0%減の4,150百万円、営業利益を328百万円(前期は57百万円の損失)、経常利益を308百万円(同150百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益を238百万円(同1百万円の損失)と減収ながら大幅な損益改善により、過去最高益の更新を見込んでいる。
10/22 15:17
■主な活動実績
1. 国内SNSマーケティング事業
(1) 新たな「ファン・リレーションシップ・デザイン」構想の始動
スマートフォンやSNSの普及により生活者の消費スタイル(口コミ重視やこだわり消費など)が変化するなかで、企業のマーケティング戦略も単発型の「マスベース」から蓄積型の「ファンベース」へと大きく変化してきた。
10/22 15:16
■決算概要
● 2018年12月期上期決算の概要
アライドアーキテクツ<6081>の2018年12月期上期の業績は、売上高が前年同期比28.0%減の2,195百万円、営業利益が0百万円(前年同期は16百万円の損失)、経常損失が38百万円(同64百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が69百万円(同90百万円の利益※1)と減収ながら営業損益の改善を図った。
10/22 15:15
*15:14JST アライドアーキ Research Memo(4):日本におけるインターネット広告費は年々増加。
10/22 15:14
■会社概要
(3) 同社の優位性
アライドアーキテクツ<6081>の優位性は、今後市場が拡大するSNSマーケティング領域に特化し深堀りをすることにより、他社に先駆けて独自のポジショニングを確立したところにある。
10/22 15:13
■会社概要
1. 事業概要
アライドアーキテクツ<6081>は、「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、企業がFacebookやTwitter、Instagram、LINEなどのSNSを効果的にマーケティング活用するための様々なSaaS※1及びソリューションを提供する国内最大級のSNSマーケティング会社である。
10/22 15:12
■要約
1. 事業概要
アライドアーキテクツ<6081>は、自社開発の多様なマーケティングプラットフォームの運営等を通じて、顧客企業のSNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
10/22 15:11
