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サイオス Research Memo(5):2021年12月期は、クロスセリングの強化により更なる成長を目指す

■今後の見通し 1. 2021年12月期業績の見通し サイオス<3744>の2021年12月期の連結業績予想は、売上高で前期比4.4%増の15,500百万円、営業利益で同35.5%増の320百万円、経常利益で同36.5%増の350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同19.4%減の250百万円を計画している。
03/29 15:25

サイオス Research Memo(4):有利子負債の減少により財務基盤の強化が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 サイオス<3744>の2020年12月期末の総資産は前期末比1,519百万円増加の6,851百万円となった。
03/29 15:24

サイオス Research Memo(3):2020年12月期は10期連続増収、4期ぶりの営業増益に転じる

■業績動向 1. 2020年12月期業績の概要 サイオス<3744>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比8.4%増の14,841百万円、営業利益で同329.9%増の236百万円、経常利益で同166.4%増の256百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同858.4%増の310百万円となり、売上高は10期連続の増収、営業利益、経常利益は4期ぶりの増益に転じた。
03/29 15:23

サイオス Research Memo(2):OSS、クラウド領域における先進的な製品・サービスの開発・導入支援などを展開

■会社概要 1. 会社沿革 サイオス<3744>はLinuxに代表されるOSSを活用したITシステム開発領域での事業展開を目的に1997年に設立された。
03/29 15:22

サイオス Research Memo(1):クラウド関連製品強化と国内グループ会社の再編統合効果で、増収増益が続く見通し

■要約 サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※1の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
03/29 15:21

米国株見通し:下げ渋りか、原油安に警戒も政策期待が売り抑制

(14時50分現在) S&P500先物      3,942.88(-21.87) ナスダック100先物  12,876.88(-89.87) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は100ドル安。
03/29 15:20

アイエスビー Research Memo(9):配当性向30%を目標に可能な限り安定した配当を継続していく方針

■株主還元策 アイ・エス・ビー<9702>は株主還元を重要な経営課題として位置付けており、その具体的手段としては配当によることを第一義的なものとしている。
03/29 15:19

アイエスビー Research Memo(8):2021年12月期業績は増収増益が続く見通し

■今後の見通し 2. 2021年12月期の業績見通し アイ・エス・ビー<9702>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比6.4%増の26,000百万円、営業利益で同7.7%増の1,770百万円、経常利益で同8.0%増の1,850百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.6%増の1,070百万円と増収増益となる見通し。
03/29 15:18

アイエスビー Research Memo(7):新規顧客の開拓、有望分野の拡大、ソリューション事業の創出等を推進(2)

■今後の見通し (4) 重点戦略 中期経営計画の重点戦略として、「顧客開拓、有望分野の拡大」「ソリューション事業の創出」「グループ経営強化」の3点を掲げている。
03/29 15:17

出来高変化率ランキング(14時台)~オルガノなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/29 15:16

アイエスビー Research Memo(6):新規顧客の開拓、有望分野の拡大、ソリューション事業の創出等を推進(1)

■アイ・エス・ビー<9702>の今後の見通し 1. 新・中期経営計画について (1) 前中期経営計画の成果と課題 2018年12月期からスタートした前中期経営計画では、2020年の創立50年の節目の年に向けた3年間を、次の50年に向けた橋渡しの期間と位置づけ、重点戦略として「プロダクト事業の展開と拡大」「高付加価値業務へのシフト」「コスト競争力の強化」「グループ経営戦略強化」の4点を掲げて事業に取り組んできた。
03/29 15:16

アイエスビー Research Memo(5):エクイティファイナンスの実施で財務基盤が大幅に強化、成長投資余力が増す

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 アイ・エス・ビー<9702>の2020年12月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比1,262百万円増加の13,505百万円となった。
03/29 15:15

アイエスビー Research Memo(4):2020年12月期は業務システムの大型受注やプロダクト事業がけん引

業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 アイ・エス・ビー<9702>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比8.5%増の24,434百万円、営業利益で同37.7%増の1,644百万円、経常利益で同39.5%増の1,712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同57.0%増の994百万円となり、売上高は5期連続増収、各利益は4期連続増益となり、過去最高を更新した。
03/29 15:14

アイエスビー Research Memo(3):情報サービスとセキュリティシステムの2事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 アイ・エス・ビー<9702>はソフトウェア受託開発からシステム構築・保守・運用などの情報サービス事業と、入退室管理システムを手掛けるアート及びその子会社のアートサービス(株)によるセキュリティシステム事業の2つのセグメントで情報を開示している。
03/29 15:13

東証業種別ランキング:証券業が下落率トップ

証券業が下落率トップ。
03/29 15:12

アイエスビー Research Memo(2):1970年創業、事業領域の拡大とM&A戦略により成長を続ける

■会社概要 1. 沿革 アイ・エス・ビー<9702>は1970年、汎用系及び業務系のシステム開発・運用を手掛ける情報サービス事業を目的に、(株)インフォメイション・サービス・ビューローとして設立され、その後はソフトウェアの自社開発、受託開発、システム構築(SI)を中心に業容を拡大していった。
03/29 15:12

アイエスビー Research Memo(1):2023年12月期に売上高300億円、営業利益24億円を目指す

アイ・エス・ビー<9702>は1970年創立の独立系ITソリューションプロバイダーで、通信分野での高い技術力をベースに、組込みソフトウェアや業務用システム開発へと展開している。
03/29 15:11

サイバーコム Research Memo(8):成長投資と業績水準のバランスを見ながら安定配当を継続していく方針

■株主還元策 サイバーコム<3852>は配当の基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。
03/29 15:08

サイバーコム Research Memo(7):新3ヶ年中期計画「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」を発表

■今後の見通し 2. 3ヶ年中期計画 サイバーコム<3852>は、2021年度からスタートする新3ヶ年中期計画「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」を発表した。
03/29 15:07

サイバーコム Research Memo(6):オンライン時代の対応力強化に取り組み、2021年12月期は増収増益見通し

■今後の見通し 1. 2021年12月期業績見通し サイバーコム<3852>の2021年12月期の業績は、売上高で前期比5.3%増の14,400百万円、営業利益で同2.7%増の850百万円、経常利益で同0.8%増の850百万円、当期純利益で同4.2%増の572百万円と増収増益を見込んでいる。
03/29 15:06

サイバーコム Research Memo(5):2020年12月期はコロナ禍の影響で減収も、営業利益は過去最高を更新

■業績動向 1. 2020年12月期業績の概要 サイバーコム<3852>の2020年12月期の売上高は前期比2.1%減の13,672百万円、営業利益は同10.9%増の827百万円、経常利益は同12.2%増の842百万円、当期純利益は同1.9%減の549百万円となり、期初計画に対しては売上高で8.9%下回ったものの、各利益はそれぞれ上回って着地し、営業利益、経常利益は過去最高を更新した。
03/29 15:05

サイバーコム Research Memo(4):通信分野における高度な技術開発力を基盤とした高品質サービスが強み

■会社概要 3. サイバーコム<3852>の強みと主要顧客、事業リスクについて (1) 同社の強み 同社の最大の強みは、創業来培ってきた通信分野を基盤とした高度な技術開発力と、高品質なサービスを提供していることが挙げられる。
03/29 15:04

サイバーコム Research Memo(3):ソフトウェア開発事業が売上高、利益の約8割を占める収益柱

■会社概要 2. 事業概要 サイバーコム<3852>は、ソフトウェア開発事業とサービス事業を主力事業として展開しており、その他にファシリティ事業(不動産賃貸)を行っている。
03/29 15:03

人権問題などを巡って中国と欧米諸国の対立深まる

*15:02JST 人権問題などを巡って中国と欧米諸国の対立深まる。
03/29 15:02

サイバーコム Research Memo(2):SIサービスや自社プロダクト販売などサービス事業へと領域を拡大

■会社概要 1. 会社沿革 サイバーコム<3852>の創業は1978年12月で、宮城県仙台市にコンピュータメーカーのシステム開発を主体として設立された。
03/29 15:02

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