■トピックス
コロナ禍により、顧客企業の働き方がオンライン・デジタルに変化し、それに伴って翻訳・通訳を取り巻くニーズも大きく変化している。
07/13 16:05
大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6420円(前日日中取引終値↑45円)
・推移レンジ:高値6430円-安値6405円
13日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は上昇した。
07/13 16:05
■事業概要
2. 翻訳事業
主力の翻訳事業は、翻訳センター<2483>本体、連結子会社のHC Language Solutions、(株)パナシア及びメディア総合研究所が行っている。
07/13 16:04
*16:03JST 翻訳センター Research Memo(3):業界では機械翻訳の浸透がテーマ。
07/13 16:03
*16:02JST 翻訳センター Research Memo(2):翻訳業界国内トップ企業。
07/13 16:02
*16:01JST 翻訳センター Research Memo(1):2021年3月期は減収減益。
07/13 16:01
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13日、前日比-0.53pt(低下率3.01%)の17.10ptと低下した。
07/13 16:00
パイプドHD<3919>は12日、子会社の美歴が提供する美容師向けヘアカルテ共有アプリ「美歴BIREKI」が、パシフィックポーターが提供する理美容サロン専用一元管理システム「かんざし」との連携を開始したと発表。
07/13 15:41
■株主還元策
システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としている。
07/13 15:21
■今後の見通し
3. 中期目標
2018年10月期からスタートした中期3ヶ年経営計画で、経営数値目標として掲げた営業利益6億円を超過して達成することができた(2020年10月期727百万円)。
07/13 15:20
■システム ディ<3804>の今後の見通し
2. 事業部門別の売上見通し
(1) 学園ソリューション事業
学園ソリューション事業は前期比1ケタ台の増収を見込んでいる。
07/13 15:19
■今後の見通し
1. 2021年10月期の業績見通し
システム ディ<3804>の2021年10月期の連結業績見通しは、売上高で前期比6.0%増の4,085百万円、営業利益で同6.3%増の773百万円、経常利益で同5.9%増の773百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.2%増の532百万円と期初計画を据え置いた。
07/13 15:18
■今後の取り組み
1. M&Aや提携の積極的推進
ナノキャリア<4571>では、パイプラインを一本足打法的な集中型から複数の後期開発品から構成される「集中と分散」型に改めている。
07/13 15:18
■業績動向
1. 2021年3月期の業績概要
ナノキャリア<4571>の2021年3月期の売上高は、開発マイルストーン収入、化粧品関連売上及びPRP事業にかかる医療機器売上等により313百万円(前期比43.3%減)、営業損失は1,302百万円(前期は1,105百万円の損失)、経常損失は1,278百万円(同1,144百万円の損失)となった。
07/13 15:17
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
システム ディ<3804>の2021年10月期第2四半期末の資産合計は、前期末比348百万円減少の4,227百万円となった。
07/13 15:17
■最近の提携動向
ナノキャリア<4571>は、2021年4月にスタートアップ型企業のPrimRNAを設立した。
07/13 15:16
■システム ディ<3804>の業績動向
(4) 公会計ソリューション事業
公会計ソリューション事業では、地方自治体向けの新公会計用ソフト「PPP(トリプルピー)」※や各種ソリューションを提供している。
07/13 15:16
■開発パイプラインの動向
3. 核酸医薬
核酸医薬は、これまでの抗がん剤や抗体医薬でターゲットとして選択できなかった細胞内の転写因子などを新たなターゲットとして選択できることから、新たな治療法として提供できる可能性を持つ。
07/13 15:15
■業績動向
2. 事業部門別動向
(1) 学園ソリューション事業
学園ソリューション事業では、学園運営をトータルに支援する学園情報管理システム「キャンパスプラン」を提供している。
07/13 15:15
■開発パイプラインの動向
1. パイプラインの再構築
M&Aや提携の推進により、製品導入やアキュルナとの経営統合などもあり、ナノキャリア<4571>のパイプラインは数年前と比較すると様変わりした。
07/13 15:14
