大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6164円(前日日中取引終値↑9円)
・推移レンジ:高値6174円-安値6135円
11日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は小幅に上昇した。
08/11 16:05
■レンタルサービスを提供し通期の業績予想を増額修正
コーユーレンティア<7081>(JQS)は8月11日、ストップ高の急伸相場となり、前場にストップ高の1456円(300円高)で売買された後そのまま買い気配。
08/11 16:00
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比±0.00pt(変化率0.00%)の19.57ptとなった。
08/11 16:00
新規買いは原資産の株価上昇が目立つJFEホールディングス<5411>コール147回 9月 1,650円を順張りで買う動きや、原資産の株価下落が目立つSUMCO<3436>コール233回 9月 2,700円を逆張りで買う動きなどが見られる。
08/11 15:43
■株主還元
ファーストコーポレーション<1430>の配当金は2020年5月期が年20円、2021年5月期は普通配年28円に創業10周年の記念配当10円を加えて年38円となった。
08/11 15:17
■ファーストコーポレーション<1430>の中期的な展望
1. ZENAS工法
中期的に大きなトピックスとして注目されるのが、東京理科大学発ベンチャーの(株)サイエンス構造と共同研究を進め、このほど開発したZENAS工法だ。
08/11 15:16
■今後の展開
1. 事業環境と見通し
マンション開発において「土地を制する者がすべてを制する」(中村利秋(なかむらとしあき)代表取締役社長)と言われるなかで、ファーストコーポレーション<1430>は本格的に土地開発の専任部隊を置き、良質な土地を確保している。
08/11 15:15
■ファーストコーポレーション<1430>の業績動向
2021年7月9日に発表した2021年5月期の決算は、売上高が前期比10.7%減の20,919百万円、営業利益が同24.1%増の1,666百万円、経常利益は同24.0%増の1,608百万円、当期純利益は同29.0%増の1,125百万円と減収増益となった。
08/11 15:14
■事業内容と沿革
3. 安全と品質維持のための取り組み
2005年の耐震強度構造計算書偽装事件に続き、2015年のマンションデータ偽造問題など、マンションに不信感を抱かせる事件が生じ、マンションに対する「安全・安心・堅実」が強く求められるようになっている。
08/11 15:13
■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革
1. 事業内容
創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタートした。
08/11 15:12
*15:11JST 1stコーポ Research Memo(1):22年5月期は増収増益予想。
08/11 15:11
(14時40分現在)
S&P500先物 4,427.00(-3.00)
ナスダック100先物 15,049.00(+4.50)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物は小幅安、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は20ドル安。
08/11 14:42
