大阪取引所金標準先物 22年10月限・日中取引終値:6516円(前日日中取引終値↓8円)
・推移レンジ:高値6535円-安値6502円
30日の大阪取引所金標準先物(期先:22年10月限)は小幅に下落した。
11/30 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比+1.80(上昇率6.59%)の29.13と上昇した。
11/30 16:00
■会社概要
ワコム<6727>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
11/30 15:52
*15:51JST ワコム Research Memo(11):2022年3月期は1株当たり15円配予想。
11/30 15:51
■社会への取り組み
ワコム<6727>ではESGや持続可能な社会への取り組みを重視しており、同社ホームページに「社会への取り組み」について、基本的な考え方や具体的な活動を開示している。
11/30 15:50
■ワコム<6727>の成長戦略
3. 成長のイメージと財務方針
新たな中期経営方針「Wacom Chapter 3」については、現行コア技術/現行ビジネスモデルをさらに推進する一方、次のステージでの成長加速に向けて、新コア技術/新ビジネスモデルの立ち上げに注力する戦略である。
11/30 15:49
■成長戦略
ワコム<6727>は、2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Wacom Chapter 2」を推進してきたが、主要な経営指標の目標を1年前倒しで達成できたことから、新たな中期経営方針「Wacom Chapter 3」(2022年3月期~2025年3月期)をスタートさせた。
11/30 15:48
■これまでのワコム<6727>の業績推移
コロナ禍以前の2020年3月期までの売上高推移を見ると、2017年3月期にいったん大きく落ち込んだのは、円高や製品サイクルの移行、サムスン電子製品のリコール等の影響が重なったことが理由である。
11/30 15:47
■業績見通し
2022年3月期の連結業績予想についてワコム<6727>は、期初の利益予想を増額修正した。
11/30 15:46
■ワコム<6727>の主な活動実績
1. プロ向け新製品Wacom Cintiq Pro16(2021)の導入
2021年10月26日には、クリエイターのために使いやすさを追求した新しいディスプレイ製品「Wacom Cintiq Pro 16」を発表した。
11/30 15:45
*15:44JST ワコム Research Memo(4):2022年3月期上期は想定どおりの進捗。
11/30 15:44
■ワコム<6727>の各事業及び主要製品の特徴
1. ブランド製品事業
ターゲット顧客や製品タイプ別に幅広いラインナップを有している。
11/30 15:43
■事業概要
ワコム<6727>は、デジタルペンとインクの事業領域で、技術に基づいた顧客価値の創造を目指すグローバルリーダーである。
11/30 15:42
■要約
ワコム<6727>は、デジタルペンとインクの事業領域で、技術に基づいた顧客価値の創造を目指すグローバルリーダーである。
11/30 15:41
<4413> ボードルア 2250 -
公開価格(2000円)を37.5%上回る2750円で初値を付けた。
11/30 15:36
豪カーティン大学の研究者らは11月29日、太陽風が地球の水の起源となっていた可能性を示唆する研究論文を、Nature Astronomy誌で公表した。
11/30 15:25
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
11/30 15:03
オプティム<3694>は29日、同社が提供しているAIを活用した契約書管理サービス「OPTiM Contract」が、GMOグローバルサイン・ホールディングス<3788>が提供しているクラウド型電子契約サービス「電子印鑑GMOサイン」と連携を開始すると発表。
11/30 14:50
