■城南進学研究社<4720>の業績の動向
(4) デジタル教材・ソリューション部門
デジタル教材・ソリューション部門では、「デキタス(オンライン学習教材)」「デキタス・コミュ(Web演習システム)」を学校・学習塾及びスポーツクラブ向け等に提供しており、ビジネスモデルとしてはBtoBtoC型となるが、BtoC型でのサービス提供も行っている。
01/31 15:25
■業績の動向
2. 部門別・グループ会社別の売上動向
(1) 個別指導部門
個別指導部門では「城南コベッツ」ブランドの個別指導塾(小中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数2名)を、直営とFC方式で展開しているほか、2018年より「城南予備校DUO」(中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数最大10名)の直営教室を「城南コベッツ」に併設する格好で展開している。
01/31 15:24
■業績の動向
1. 2022年3月期第2四半期累計業績の概要
城南進学研究社<4720>の2022年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比14.9%増の3,241百万円、営業利益で98百万円(前年同期は280百万円の損失)、経常利益で99百万円(同253百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益で0.4百万円(同454百万円の損失)となった。
01/31 15:23
■事業概要
城南進学研究社<4720>は1961年、大学受験・高校補習のための総合予備校として「城南予備校」を川崎市に設立したのを皮切りに、神奈川県内で校舎展開を進め、2002年に個別指導教室「城南コベッツ」、2008年に映像授業教室「河合塾マナビス」、2009年に育脳教室「くぼたのうけん」、2011年に保育園「城南ルミナ保育園」とサービス領域を拡大していった。
01/31 15:22
■要約
城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業。
01/31 15:21
Jストリーム<4308>は28日、2022年3月期第3四半期(21年4月-12月)連結決算を発表した。
01/31 14:53
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/31 14:50
■4~12月・累計業績は営業利益3.7倍など大幅な増収増益
弁護士ドットコム<6027>(東マ)は1月31日の後場、一段と上げ、13時過ぎに一時ストップ高の4900円(700円高)まで上げて大きく出直っている。
01/31 14:48
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/31 14:00
(13時50分現在)
S&P500先物 4,441.10(+9.2)
ナスダック100先物 14,505.50(+50.9)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は50ドル高。
01/31 13:55
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比-1.42(低下率5.25%)の25.64と低下している。
01/31 13:50
大幅に続伸。21年12月期の営業利益を従来予想の12.00億円から15.00億円(前期実績4.06億円)に上方修正している。
01/31 13:45
TOKAIホールディングス<3167>は27日、2022年3月期第3四半期(21年4月-12月)連結決算を発表した。
01/31 13:44
