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1stコーポ Research Memo(6):収益基盤を多様化し、中期経営計画「Innovation2021」達成へ

■今後の展開 1. ウェルビーイングシティ構想と分譲マンション自社ブランド「CANVAS」の推進 ファーストコーポレーション<1430>が注力していく領域として最初に取り上げたいのが「ウェルビーイングシティ構想」である。
03/04 15:16

ロシアのSWIFT排除、世界経済への影響は!?

ロシア軍のウクライナ侵攻を受けて、EU(欧州連合)は2日、ロシアの7銀行をSWIFTから排除することを決定した。
03/04 15:15

1stコーポ Research Memo(5):2022年5月期通期も増収増益と好調維持を見込む

■業績動向 1. 2022年5月期第2四半期の業績概要 ファーストコーポレーション<1430>の2022年5月期第2四半期は、売上高が前年同期比89.8%増の14,560百万円、営業利益が同221.2%増の806百万円、経常利益が同257.7%増の802百万円、四半期純利益が同278.9%増の560百万円と、大幅な増収増益を達成した。
03/04 15:15

1stコーポ Research Memo(4):分譲マンション自社ブランド「CANVAS」が発足

■事業内容と沿革 3. 「ウェルビーイングシティ構想」に基づく分譲マンション自社ブランド「CANVAS」 2022年5月期第2四半期において、ファーストコーポレーション<1430>は新たに「ウェルビーイングシティ構想」というブランドコンセプトを掲げ、分譲マンション自社ブランド「CANVAS」を立ち上げた。
03/04 15:14

1stコーポ Research Memo(3):同社の事業を支える4つの強み

■事業内容と沿革 2. 同社の強みと事業モデル ファーストコーポレーション<1430>の強みのなかでも特筆すべきであると弊社が考えるのは、1)造注方式による特命受注を可能にしていること、2)社内で事業用地の情報がしっかりと共有されていること、3)「土地を制するものが全てを制する」という方針のもと、トップが自ら意思決定を行うこと、の3点である。
03/04 15:13

1stコーポ Research Memo(2):分譲マンションに特化したゼネコン

■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革 1. 事業内容 創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタートした。
03/04 15:12

1stコーポ Research Memo(1):2022年5月期第2四半期は大幅増収増益を達成

■要約 ファーストコーポレーション<1430>は、マンション建設に特化した建設会社である。
03/04 15:11

東京為替:ドル・円は底堅い、日本株は下げ渋り

4日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、115円40銭台を維持する。
03/04 15:07

シナネンHDが後場一段と出直る、来期への期待強まりLPG高騰報道も買い材料視

■今3月期は先行投資など基盤整備の期との位置付け シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東1)は3月4日、後場も一段ジリ高傾向となり、13時過ぎには5%高の3340円(160円高)まで上げて2日連続の大きな出直りとなっている。
03/04 15:06

日経平均大引け:前日比591.80円安の25985.47円

日経平均は前日比591.80円安の25985.47円(同-2.23%)で大引けを迎えた。
03/04 15:02

出来高変化率ランキング(14時台)~iSTOPIX、日野自などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/04 15:01

東京為替:ドル・円は115円半ば、豪ドルは上昇基調

4日午後の東京市場でドル・円は115円40銭台と、引き続き底堅い値動き。
03/04 14:48

日経平均は646円安、後場の値幅はここまで121円程度

日経平均は646円安(14時45分現在)。
03/04 14:46

ファーマフーズ 2022年7月期第2四半期連結業績予想を上方修正

ファーマフーズ<2929>は3日、2022年7月期第2四半期(2021年11月-2022年1月)の連結業績予想を上方修正したことを発表。
03/04 14:39

ハイデイ日高は2月の売上高3カ月連続増加など好感され堅調に推移

■2月の売上高速報、全店は12.3%増、既存店は10.2%増 ハイデイ日高<7611>(東1)は3月4日、取引開始後の1758円(10円安)を下値に切り返し、前引けにかけては1789円(21円高)まで上げて3月1日につけた今年の高値1813円に迫っている。
03/04 14:38

日経平均は605円安、米雇用統計にも関心

日経平均は605円安(14時20分現在)。
03/04 14:21

東京為替:ドル・円は変わらず、円買いとドル買い継続

4日午後の東京市場でドル・円は115円40銭台と、変わらずの値動き。
03/04 14:07

米国株見通し:軟調か、週末に向けリスク資産を整理も

(14時00分現在) S&P500先物      4,327.50(-36.0) ナスダック100先物  13,916.70(-118.5) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は下落、NYダウ先物は260ドル安。
03/04 14:03

出来高変化率ランキング(13時台)~アルチザ、三和油化工業などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/04 13:55

日経平均VIは大幅に上昇、原発火災の報道など受け警戒感に拍車

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比+2.64(上昇率10.27%)の28.35と大幅に上昇している。
03/04 13:51

東京為替:ドル・円は底堅い、資源国通貨は上昇

4日午後の東京市場でドル・円は115円40銭付近と、底堅く推移する。
03/04 13:38

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