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フォーライフは3月期末配当予想の増額が好感され後場8%高

■これまでの1株22円を同31円の予定に フォーライフ<3477>(東マ)は3月11日の13時過ぎに急動意となり、8%高の1358円(102円高)まで上げる場面があった。
03/11 17:00

東京為替:ドル・円は強含み、ドル選好地合いで

11日の東京外為市場でドル・円は強含み。
03/11 17:00

伊勢化学が再び出直り強める、ウクライナの原発を巡る報道に思惑買い再燃

■ニッケル、コバルト製品も手掛け対ロ経済制裁による高騰なども材料視 伊勢化学工業<4107>(東2)は3月11日の後場、13時過ぎに4%高の4340円(170円高)まで上げ、3月4日につけた2014年以来の高値4695円に向けて出直りを強めている。
03/11 17:00

テーオーHDと山大が再び急伸、対ロ経済制裁による輸入木材の価格上昇など材料

■テーオーHDは一時ストップ高の28%高、山大は15%高 テーオーホールディングス(テーオーHD)<9812>(JQS)は3月11日、再び急伸し、一時ストップ高の361円(80円高)は28%高まで上げ、後場は13時を過ぎて25%高前後で推移している。
03/11 16:59

コラントッテがストップ高、ワークマンとのコラボ商品に期待集まる

■3月11日に発売開始すると発表 コラントッテ<7792>(東マ)は3月11日、午前10時にかけてストップ高の653円(100円高)まで上げ、下値圏から急伸している。
03/11 16:59

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反落、ソフトバンクGと東エレクが2銘柄で約113円分押し下げ

3月11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり77銘柄、値下がり142銘柄、変わらず6銘柄となった。
03/11 16:53

マザーズ指数は大幅反落、グロース株に売り、メルカリ12%超安/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、日経平均が大幅反落したのと同様に軟調な展開となった。
03/11 16:44

東京為替:ドル・円は高値圏、ポンド買いは続かず

11日午後の東京市場でドル・円は116円70銭台と、高値圏で推移する。
03/11 16:32

JASDAQ平均は反落、売り一巡後は下げ幅を縮小/JASDAQ市況

*16:32JST JASDAQ平均は反落、売り一巡後は下げ幅を縮小。
03/11 16:32

AIでデータ機密性保ちながら不正送金検知 複数金融機関と実証実験 神戸大ら

マネーロンダリングや振り込め詐欺などの金融犯罪への対策として注目されているのが、AIによる不正取引の自動検知である。
03/11 16:19

大阪金概況:上昇、安全資産選好やインフレヘッジの動き映す

大阪取引所金標準先物 23年3月限・日中取引終値:7431円(前日日中取引終値↑40円) ・推移レンジ:高値7448円-安値7421円 11日の大阪取引所金標準先物(期先:23年2月限)は上昇した。
03/11 16:05

北九州のスペースワールド跡、「ジ アウトレット北九州」が4月28日オープンへ

イオンモールは、北九州市のテーマパーク・スペースワールド跡地(八幡東区東田)で整備を進めている地域創成型商業施設「ジ アウトレット北九州」を、4月28日にグランドオープンする。
03/11 16:01

千代化建、鎌倉新書、三井海洋など/本日の注目個別銘柄

<5464> モリ工業 2572 +55後場入り上げに転じる。
03/11 16:00

日経VI:小幅に低下、株価大幅安も警戒感広がらず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は11日、前日比-0.07(低下率0.24%)の28.60と小幅に低下した。
03/11 16:00

クリーク・アンド・リバー社 5G遠隔STEM教育の実証実験に協力、知見をもとに本格的な事業化へ

クリーク・アンド・リバー社<4763>は9日、開発プロモーターとして推進する東京都「5G技術活用型開発等促進事業」において、KDDI<9433>の5G技術協力のもと、ファブラボ品川と共同で協力する形で、エピソテックが開発したAR現場支援アプリ「Dive」による5G遠隔STEM教育の実証実験「5Gで繋げる「未来の学校」」を実施した。
03/11 15:54

東証業種別ランキング:輸送用機器が下落率トップ

輸送用機器が下落率トップ。
03/11 15:37

オークファン Research Memo(6):成長投資を優先すべき段階にあり、しばらくは配当が実施される公算は小さい

■株主還元 オークファン<3674>は、財務体質の強化並びに将来の事業展開に向けた投資等に備えるため、現在のところ配当の実績はない。
03/11 15:26

オークファン Research Memo(5):卸売市場のDX化や廃棄ロス問題などの解決を成長機会に取り込む戦略

■今後の方向性 1. 対象市場 DX化に遅れが見られる国内BtoB卸売市場(約300兆円※1)をはじめ、新型コロナウイルス感染症拡大でさらに深刻化している商品在庫の廃棄ロス(約22兆円※2)、今後拡大が見込まれる返品市場(推定2.2兆円※3)を対象とし、SMBに特化した「モノの再流通インフラ」を構築することにより、流通額の拡大を図っていく戦略である。
03/11 15:25

オークファン Research Memo(4):「注力事業」への積極投資により、GMVの拡大を目指す

■業績見通し 1. 2022年9月期の業績予想 2022年9月期の業績予想についてオークファン<3674>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比37.7%減の5,200百万円、営業利益を同82.9%減の100百万円、経常利益を同86.6%減の80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同67.0%減の50百万円と、「注力事業」への積極投資等により大幅な減益を見込んでいる。
03/11 15:24

オークファン Research Memo(3):2022年9月期第1四半期はGMVの拡大とともに「注力事業」は増収を確保

■決算概要 1. 2022年9月期第1四半期決算の概要 オークファン<3674>の2022年9月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比43.2%減の1,682百万円、営業利益が同94.3%減の69百万円、経常利益が同94.4%減の68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同96.3%減の33百万円と大幅な減収減益となったものの、想定通りの滑り出しである。
03/11 15:23

オークファン Research Memo(2):在庫流動化のワンストップソリューションを提供

■事業概要 オークファン<3674>の事業セグメントは、1)「在庫価値ソリューション事業」、2)「商品流通プラットフォーム事業」、3)「インキュベーション事業」の3つに区分され、1)及び2)を主力事業として展開してきた。
03/11 15:22

オークファン Research Memo(1):2022年9月期第1四半期は大幅な減収減益となるも、想定通りの滑り出し

■要約 1. 会社概要 オークファン<3674>は、「RE-INFRA COMPANY」※をコンセプトとして、膨大な蓄積データとAIにより在庫価値を可視化・最適化する「在庫価値ソリューション事業」と、企業在庫の流通を支援する「商品流通プラットフォーム事業」の2軸により、BtoB卸売市場のDX化(業務の効率化等)や社会課題となっている廃棄ロス削減に向けたワンストップサービスを提供している。
03/11 15:21

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