中国による独自OSの話は過去にも幾度か出ているが、今度はWindowsやMacOSへの依存度を減らすため、オープンソースのPC向けOSの開発者プラットフォームを立ち上げたという。
07/06 17:30
連休明け4日の香港市場は、主要69銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比29.44ポイント(0.13%)安の21830.35ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が19.18ポイント(0.25%)安の7647.70ポイントとそろって3日続落した。
07/06 17:25
メゾン ミハラヤスヒロ(Maison MIHARA YASUHIRO)の2023年春夏コレクションが発表された。
07/06 17:23
ⒸLOUIS VUITTON / DAICI ANO 「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」が、2022年7月8日(金)から8月21日(日)まで、六本木の東京ミッドタウン 芝生広場で「SEE LV」展を開始する。
07/06 17:14
石油輸出国機構(OPEC)の6月の産油量が、OPECとロシアなどの非加盟国で作るOPECプラス全体で合意した増産幅に達しなかったことが、ロイター通信の調査で分かったと報じられている。
07/06 17:11
ビルのメンテナンスを手掛ける業者は多い。だが「総合的」かつ「上場企業」となると、数少ない。ビケンテクノ(東証スタンダード)などはそんな1社。
07/06 16:59
<円債市場>
長期国債先物2022年9月限
寄付149円26銭 高値149円42銭 安値149円18銭 引け149円37銭
売買高総計14307枚
2年 438回 -0.070%
5年 152回 0.005%
10年 367回 0.245%
20年 180回 0.890%
債券先物9月限は、149円26銭で取引を開始。
07/06 16:55
5日の欧米市場では、天然ガス価格の上昇などエネルギー情勢の悪化を警戒してユーロ売り・米ドル買いが活発となった。ユーロ・ドルは一時1.0235ドルまで下げており、2002年12月以来のユーロ安水準となった。一方、原油先物は急落。WTI先物8月限は、節目の100ドルを下回った。市場参加者の間では「ウクライナ戦争の継続、エネルギー供給不安は欧州経済を著しく疲弊させる」との見方が増えている。また、エネルギー情勢の悪化は日本経済にも強い打撃を与えるため、「主要通貨に対するリスク回避的な円買いが大きく広がる可能性は低い」との見方も出ている。世界経済の見通しは大幅に悪化しており、主要国の経済・金融政策の今後については予断を許さない状況となった。《MK》。
07/06 16:53
6日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比48.68ポイント(1.43%)安の3355.35ポイント(上海A株指数は1.43%安の3516.65ポイント)と続落した。
07/06 16:45
東証グロース市場指数 864.43 +16.56/出来高 1億2807万株/売買代金 1108億円東証マザーズ指数 679.72 +13.03/出来高 1億1631万株/売買代金 982億円。
07/06 16:31
7月6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり41銘柄、値下がり182銘柄、変わらず2銘柄となった。
07/06 16:18
■事業活動の進捗と今後の取り組み
3. 次期中期経営計画について
2021年9月期を最終年度とする中期経営計画「ACCEPT2021戦略」では、細胞加工業の事業構造改革に取り組み、品川CPFでの効率的な製造体制を確立した。
07/06 16:09
■事業活動の進捗と今後の取り組み
2. 再生医療等製品事業の進捗と今後の取り組み
再生医療等製品事業では、1)「慢性心不全治療を目的とした再生医療等製品の実用化」(九州大学との共同研究開発)、2)「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の予防を目的とした自家樹状細胞ワクチンの開発」(国立がん研究センターと共同研究)、3)「HSP105由来ペプチドに関連したがん免疫療法」(国立がん研究センターとの共同研究開発)、4)「糖鎖修飾改変Tリンパ球(2-DGリンパ球培養技術の応用」、5)「自己中和抗体産生に起因する病態に対する特異的B細胞除去」(京都府立医科大学との共同研究開発)、6)先制医療※における免疫細胞治療の有用性にかかる共同研究等の研究開発を進めている。
07/06 16:08
■事業活動の進捗と今後の取り組み
1. 細胞加工業の進捗と今後の取り組み
細胞加工業は、特定細胞加工物製造業がコロナ禍により医療インバウンド患者などが激減し苦境となっているが、一方で、バリューチェーン事業の需要拡大、CDMO事業の立ち上げにより、2022年9月期第2四半期は増収に寄与した。
07/06 16:07
■業績動向
2. 2022年9月期通期の業績見通し
2022年9月期通期の業績は、売上高は752百万円(前期比10.1%増)、営業損失が1,755百万円(前期は1,080百万円の損失)、経常損失が1,755百万円(同870百万円の損失)、当期純損失が1,761百万円(同843百万円の損失)を見込んでいる。
07/06 16:06
大阪取引所金標準先物 23年6月限・日中取引終値:7635円(前日日中取引終値↓253円)
・推移レンジ:高値7698円-安値7622円
6日の大阪取引所金標準先物(期先:23年6月限)は大幅に下落した。
07/06 16:05
■業績動向
1. 2022年9月期第2四半期の業績概要
メディネット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0237000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2370></a>の2022年9月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比15.7%増の318百万円、営業損失が678百万円(前年同期は545百万円の損失)、経常損失が676百万円(同536百万円の損失)、四半期純損失が678百万円(同509百万円の損失)となった。
07/06 16:05
*16:04JST MDNT Research Memo(4):免疫細胞治療分野のパイオニア。
07/06 16:04
BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は7月6日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム契約書」が、兵庫県(所在地:兵庫県神戸市知事:齋藤元彦)における、契約事務のデジタル化による事業者及び庁内の負担軽減・事務効率化等の効果や課題の検証を目的に、実証実験を開始したと発表。
07/06 16:03
