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NY外為:ドル一段安、米リセッション懸念

NY外為市場でドルは一段安となった。
01/17 23:55

【市場反応】米1月NY連銀製造業景気指数、パンデミック来の低水準、ドル下落に転じる

米1月NY連銀製造業景気指数は-32.9と12月-11.2に続き2カ月連続のマイナスとなった。
01/17 22:54

欧州為替:ドル・円は上げ渋り、129円台は売り

欧州市場でドル・円は上げ渋り、129円12銭まで値を上げた後は128円台に押し戻された。
01/17 20:14

欧州為替:ドル・円は小動き、ユーロ買いは続かず

欧州市場でドル・円は小動きとなり、128円後半でのもみ合い。
01/17 19:26

欧州為替:ドル・円は底堅い、欧州株は軟調

欧州市場でドル・円は底堅く推移し、128円前半から128円70銭台に値を上げた。
01/17 18:25

日経平均テクニカル:大幅反発、マド埋め完了し26000円回復

17日の日経平均は3営業日ぶりに大幅に反発した。
01/17 18:15

17日の香港市場概況:ハンセン0.8%安で5日ぶり反落、薬明生物6.1%下落

17日の香港市場は、主要76銘柄で構成されるハンセン指数が前日比169.08ポイント(0.78%)安の21577.64ポイントと5日ぶりに反落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が36.30ポイント(0.49%)安の7314.04ポイントと続落した。
01/17 18:00

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、ドル買戻しも日銀の緩和修正に思惑

17日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
01/17 17:25

東京為替:ドル・円は上げ渋り、129円台の定着に失敗

17日の東京市場でドル・円は上げ渋り。
01/17 17:18

17日の日本国債市場概況:債券先物は144円84銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2023年3月限 寄付144円77銭 高値144円94銭 安値144円62銭 引け144円84銭 売買高総計19396枚 2年 444回 0.045% 5年 155回 0.320% 10年 369回 0.505% 20年 182回 1.365% 債券先物3月限は、144円77銭で取引を開始。
01/17 17:14

17日の中国本土市場概況:上海総合0.1%安で4日ぶり反落、医薬品株に売り

17日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比3.35ポイント(0.10%)安の3224.25ポイントと4日ぶりに反落した。
01/17 17:10

一層の成長に向け、使用契約プロの拡充を図るヨネックスの足元

ヨネックス(東証スタンダード)。バドミントン用品(世界首位級)と、注力中のテニス用品が経営の双璧。
01/17 16:39

東証グロ−ス指数は続落、時価総額上位銘柄中心に軟調な展開

東証グロース市場指数 914.61 -5.26/出来高 1億1216万株/売買代金 1587億円東証マザーズ指数 721.65 -4.18/出来高 7967万株/売買代金 1083億円。
01/17 16:36

コロナ破綻の増加と政府の新たな総合経済対策 その効果と課題は?

東京商工リサーチは1月6日、『コロナ破たん、100件以上は15都道府県に 全国の累計は5147件に』と発表した新型コロナウイルスの影響による倒産件数は2022年に増勢を強め、業種では飲食業が最も多く、次いで飲食卸、宿泊業と続く。
01/17 16:20

東京為替:ドル・円は底堅い、米金利にらみ

17日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、129円付近に値を戻した。
01/17 16:14

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅反発、ファーストリテと東エレクが2銘柄で約98円分押し上げ

17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり172銘柄、値下がり42銘柄、変わらず11銘柄となった。
01/17 16:12

大阪金概況:上昇、円安・ドル高で割安感意識するも高値形成後は伸び悩み

大阪取引所金標準先物 23年12月限・日中取引終値:7887円(前日日中取引終値↑21円) ・推移レンジ:高値7920円-安値7884円 17日の大阪取引所金標準先物(期先:23年12月限)は上昇した。
01/17 16:05

日経VI:低下、株価堅調で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.62(低下率3.14%)の19.15と低下した。
01/17 16:00

日銀会合を控え、いったん買戻しの動きに向かわせる【クロージング】

17日の日経平均は3営業日ぶりに反発。
01/17 15:56

新興市場銘柄ダイジェスト:ELEMENTSはストップ安、GMOメディアが一時ストップ高

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3691></a> デジプラ 781 +27 大幅に4日ぶり反発。
01/17 15:55

ムサシ Research Memo(9):2023年3月期は年間35円予想だが、業績次第で増配も

ムサシ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0752100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7521></a>は株主還元について配当によることを基本としており、「将来の成長のための内部留保の充実」と「業績に応じた利益還元」の2点を基本方針としている。
01/17 15:49

ムサシ Research Memo(8):選挙サイクルに左右されない分野を強化し、収益基盤のさらなる安定化を図る(2)

■中長期成長戦略 3. 印刷システム機材:「INFINITY」を発売 ムサシ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0752100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7521></a>は、2022年7月に新しいレーザー加工機「INFINITY」を発売した。
01/17 15:48

ムサシ Research Memo(7):選挙サイクルに左右されない分野を強化し、収益基盤のさらなる安定化を図る(1)

■ムサシ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0752100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7521></a>の中長期成長戦略 選挙関連ビジネスを中心に既存事業を伸ばすことに注力するのは言うまでもないが、今後は特にメディアコンバート事業、業務用ろ過フィルター事業、印刷システム機材、金融・汎用システム機材、選挙システム機材の5分野に注力して業績を伸ばす方針だ。
01/17 15:47

ムサシ Research Memo(6):2023年3月期の売上高は微増予想だが、営業利益は17.3%増予想

■今期の見通し ムサシ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0752100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7521></a>の2023年3月期通期の連結業績は、売上高36,294百万円(前期比0.2%増)、営業利益2,048百万円(同17.3%増)、経常利益2,107百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,399百万円(同42.5%増)と予想されており、期初予想(売上高35,442百万円、営業利益1,157百万円)からは大幅に上方修正された。
01/17 15:46

ムサシ Research Memo(5):2023年3月期第2四半期は大型選挙により大幅な営業増益(2)

■ムサシ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0752100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7521></a>の業績動向 2. 2023年3月期第2四半期のセグメント別状況 セグメント別及びサブセグメント別(単体ベース)の状況は以下のとおりであった。
01/17 15:45

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