ホーム > ニュース一覧 > 最新(4764)

最新(ページ 4764)

東京為替:ドル・円は大幅高、昨年11月以来の高値圏

15日の東京市場でドル・円は大幅高。
06/15 17:13

15日の日本国債市場概況:債券先物は148円08銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2023年9月限 寄付148円19銭 高値148円27銭 安値147円08銭 引け148円08銭 売買高総計13563枚 2年 449回 -0.067% 5年 158回 0.082% 10年 370回 0.422% 20年 184回 1.001% 債券先物9月限は、148円15銭で取引を開始。
06/15 17:02

15日の中国本土市場概況:上海総合は0.7%高で反発、消費とハイテクに買い

15日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比23.99ポイント(0.74%)高の3252.98ポイントと反発した。
06/15 16:53

水素エネルギーフォーラムに行ってきた 水素エンジン車の未来は

「京都議定書」が採択された1997年12月、国立京都国際会議会館で開催された「第3回気候変動枠組条約締約国会議(地球温暖化防止京都会議、COP3)」に、BMWは水素エンジン車を展示していた。
06/15 16:44

生活提案型商業施設「アークスクエア御経塚」、6月28日から順次開業へ

ヤマダデンキを運営するヤマダホールディングスとホームセンターを展開するアークランドは、石川県野々市市に総合生活提案型商業施設「アークスクエア御経塚」(野々市市御経塚)を28日から開業する。
06/15 16:32

東京為替:ドル・円はじり高、米金利高でドル買い

15日午後の東京市場でドル・円はじり高となり、141円46銭まで値を切り上げている。
06/15 16:23

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は5日ぶり小反落、ファーストリテとソフトバンクGが2銘柄で約61円分押し下げ

15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり116銘柄、値下がり108銘柄、変わらず1銘柄となった。
06/15 16:16

ハイテク株買いと高値警戒感からの利食い売りが交錯【クロージング】

15日の日経平均は5営業日ぶりに小反落。
06/15 16:06

日経VI:上昇、株価下落に転じるも高値警戒感は継続

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比+0.33(上昇率1.50%)の22.32と上昇した。
06/15 16:05

東証業種別ランキング:証券業が上昇率トップ

証券業が上昇率トップ。
06/15 15:37

ロングライフ、東京ベース、Link-Uなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0760500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7605></a> フジコーポ 1511 +103大幅続伸。
06/15 15:36

新興市場銘柄ダイジェスト:アシロは年初来高値、モイがストップ高

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0493400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4934></a> Pアンチエイジ 1028 -172 上場来安値。
06/15 15:33

東京為替:ドル・円は小動き、ユーロ・ドルは底堅い

15日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、141円20銭台でのもみ合いが続く。
06/15 15:19

CAICA DIGITAL 2Q減収なるも、ITサービス事業は大手SIer等の既存顧客からの受注拡大

CAICA DIGITAL<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0231500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2315></a>は14日、2023年10月期第2四半期(22年11月-23年4月)連結決算を発表した。
06/15 15:04

日経平均大引け:前日比16.93円安の33485.49円

日経平均は前日比16.93円安の33485.49円(同-0.05%)で大引けを迎えた。
06/15 15:02

Pアンチエイジ 上場来安値、23年7月期の営業損益予想を下方修正、競争激化で赤字転落/新興市場スナップショット

上場来安値。23年7月期の営業損益予想を従来の15.00億円の黒字から7.20億円の赤字(前期実績24.14億円の黒字)に下方修正している。
06/15 14:50

出来高変化率ランキング(14時台)~岩井コスモ、enishがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/15 14:44

日経平均は46円高、ECB理事会や米経済指標に関心

日経平均は46円高(14時40分現在)。
06/15 14:42

東京為替:ドル・円は変わらず、豪ドルは堅調を維持

15日午後の東京市場でドル・円は141円20銭台と、ほぼ変わらず。
06/15 14:39

三井松島HD Research Memo(9):2023年3月期は中間配当、創業110周年・最高益記念配当を実施

■株主還元策 三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>は、株主に対する利益の還元を経営上重要な施策の1つとして位置付けており、将来における安定的な企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保を確保しつつ、経営成績に応じた株主への利益還元を継続的に行うことを基本方針としている。
06/15 14:39

三井松島HD Research Memo(8):非石炭生産事業で47億円の営業利益を目指す

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>は1913年の創業以来、100年以上にわたり祖業である石炭関連事業を継続してきた。
06/15 14:38

三井松島HD Research Memo(7):2024年3月期は石炭販売数量の減少と価格の下落を受け、減収減益見込む

■今後の見通し ● 2024年3月期の業績見通し 2024年3月期の連結業績について三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>は、売上高で前期比17.5%減の66,000百万円、営業利益で同55.3%減の16,000百万円、経常利益で同52.7%減の17,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同52.1%減の11,000百万円を見込んでいる。
06/15 14:37

三井松島HD Research Memo(6):自己資本比率の上昇や流動比率・固定比率の改善などが進む

■三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2023年3月期末の資産合計は前期末比27,187百万増加し95,025百万円となった。
06/15 14:36

三井松島HD Research Memo(5):2023年3月期も各利益は過去最高を更新、石炭価格の上昇が寄与

■業績動向 1. 2023年3月期の業績概要 三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の2023年3月期の連結業績は、売上高が前期比71.7%増の80,015百万円、営業利益が同325.2%増の35,789百万円、経常利益が同318.0%増の35,933百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同325.8%増の22,977百万円となった。
06/15 14:35

前へ戻る   4759 4760 4761 4762 4763 4764 4765 4766 4767 4768 4769  次へ進む