ASIANSTAR(エイシアンスター)<8946>(東証スタンダード)は国内と中国で不動産関連事業を展開し、成長戦略として不動産サービス分野の規模拡大、付加価値創造事業分野のアジア展開、企業価値向上に資する戦略的M&Aおよび資本提携、ファンド組成による提携企業との共同投資を推進している。
03/11 10:12
ミロク情報サービス<9928>(東証プライム)は財務・会計ソフトをベースとして、クラウド・サブスク型ビジネスモデルへの転換、ERPソリューションとデジタルマーケティングを融合した統合型DXプラットフォームの構築などを推進している。
03/11 10:12
ファーストコーポレーション<1430>(東証スタンダード)は造注方式を特徴として分譲マンション建設などを展開するゼネコンである。
03/11 10:11
■買い気配のまま約1か月半ぶりに850円台を回復
丹青社<9743>(東証プライム)は3月11日、買い気配を上げて始まり、取引開始後に約1か月半ぶりの850円(41円高、5%高)を回復して大きく出直ってる。
03/11 10:10
■自社株買いは3月11日から9月30日までの予定
大日本印刷<7912>(東証プライム)は3月11日、大きく出直って始まり、取引開始後は4488円(187円高)まで上げて3月1日以来の4400円台を回復している。
03/11 10:10
■まだ戻り売り厚い様子だが12月末に続く急伸のため売り慎重になる可能性
わかもと製薬<4512>(東証スタンダード)は3月11日、急伸して始まり、取引開始後に一時25%高の252円(50円高)まで上げる場面を見せて約3か月ぶりに250円台を回復し、活況高となっている。
03/11 10:09
ストップ安。24年4月期の営業利益予想を従来の2.00億円から0.88億円(前期実績2.44億円)に下方修正している。
03/11 10:04
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/11 09:48
大幅に反発。銅箔製造設備の販売輸出入等を手掛けるテックス・テクノロジー(東京都千代田区)による日本電解株の大量買い付けを受け、会社支配に関する基本方針などを定め、買収防衛策として新株予約権の無償割り当てを導入すると発表している。
03/11 09:46
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/7、NYダウ+130ドル高、38,791ドル(日経新聞) ・米経済がソフトランディング(軟着陸)できるとの期待が相場の支えとなった。
03/11 09:37
大幅に反発。31日(実質的には29日)を基準日として1株につき3株の割合で分割すると発表している。
03/11 09:23
連合が3月7日に公表した2024年春闘の要求集計(3月4日時点)によると、平均賃金方式で賃金引き上げを要求した傘下の3102組合の賃上げ率は加重平均で5.85%と、前年集計の4.49%を上回ったもよう。この結果を受けて日本銀行は賃金上昇を伴う2%の物価目標の実現に自信を深めることになりそうだ。今月開催の金融政策決定会合でマイナス金利の解除など大規模緩和策の修正について議論されることになりそうだ。日銀政策修正観測が台頭したことによって足元の為替相場は円高に振れているが、米連邦準備制度理事会(FRB)の利下げペースは市場の想定より緩慢との見方が出ている。そのため、一部の市場参加者は「新たなドル売り材料が提供されない場合、リスク回避的なドル売り・円買いがさらに強まる可能性は低い」と指摘している。《MK》。
03/11 09:16
先週末8日の米株式市場でNYダウは68.66ドル安の38722.69、ナスダック総合指数は188.26pt安の16085.11、シカゴ日経225先物は大阪日中比725円安の38785円。
03/11 09:00
鳥貴族HD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3193></a>
2024年7月期業績予想の修正を発表。
03/11 08:39
[本日の想定レンジ]先週末8日の米NYダウは68.66ドル安の38722.69、ナスダック総合指数は188.26pt安の16085.11、シカゴ日経225先物は大阪日中比725円安の38785円。
03/11 08:25
