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3月18日のNY為替概況

18日のニューヨーク外為市場でドル・円は149円30銭へ上昇後、148円92銭まで反落し、引けた。
03/19 04:10

[通貨オプション]変動率低下、レンジ相場受けたOP売り

ドル・円オプション市場で変動率は低下。
03/19 03:30

BTC一時6.6万ドル台へ反落、利益確定売り続く、FOMC控え【フィスコ・暗号資産速報】

ビットコイン(BTC)は6.8万ドル台半ばから6.6万ドル台半ばまで反落した。連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、利益確定売りが優勢となった。最近発表された米国の消費者物価指数(CPI)や生産者物価指数(PPI)が予想を上回ったため米利下げ先送り観測も強まり、ビットコイン現物ETF絡みの熱狂的な資本の流入が一服した可能性がある。《KY》。
03/19 01:15

NY外為:ポンド安、英2月インフレ率2年半ぶり低水準、英利下げ後押しとの見方

NY外為市場でポンドはインフレの改善を受けて売られた。
03/19 00:37

NY外為:ドル買い優勢、米3月NY連銀サービス業活動はプラスに改善

米3月NY連銀サービス業活動は+0.6と、昨年8月以来のプラスに改善した。
03/18 22:07

欧州為替:ドル・円は動意薄、主要中銀の政策決定を見極め

欧州市場でドル・円は149円24銭まで上昇後、149円10銭付近にやや失速した。
03/18 20:08

アイデミー、neoAIと生成AIの業務活用に関する学習コンテンツをAidemy Businessで提供開始

■生成AI領域における人材育成支援において協業を実施 デジタル変革に伴走するアイデミー<5577>(東証グロース)と生成AIに特化したソリューションを提供する東大松尾研発スタートアップ、neoAI(東京都文京区)は、3月11日に、アイデミーの提供するオンラインDXラーニング「AidemyBusiness(アイデミービジネス)」において、neoAIが講師を務める生成AIの業務活用に関する学習コンテンツ2コースを提供開始した。
03/18 19:44

クレスコが3月期末配当を27円に増配、従来予想比2円増、前期は創立記念配当4円を含めて27円

■純利益の30%相当をメドに継続的な実現を目指す クレスコ<4674>(東証プライム)は3月18日の夕方、2024年3月期の期末配当の増配を発表し、期末の1株当たり配当金予想を27円(従来予想比2円増)とし、中間配当金とあわせた年間配当金予想を52円(同2円増)とした。
03/18 19:24

綿半HDグループの綿半ホームエイドが高糖度フルーツミニトマト「OSMIC」の取扱いを開始

■長野県では綿半でしか味わえない! 綿半HD(綿半ホールディングス)<3199>(東証プライム)グループの綿半ホームエイド(長野県長野市)は、OSMIC(東京都中央区)が販売する高糖度フルーツミニトマトの取扱いを開始した。
03/18 19:23

欧州為替:ドル・円は小動き、全般的に動意薄

欧州市場でドル・円は小動きとなり、149円前半のレンジ内でのもみ合い。
03/18 18:25

日経平均テクニカル:急反発、4万円に迫り短期GC示現

18日の日経平均は急反発した。
03/18 18:15

18日の香港市場概況:ハンセン0.1%高で4日ぶり反発、テック指数は1.3%上昇

週明け18日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比16.23ポイント(0.10%)高の16737.12ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が27.65ポイント(0.48%)高の5848.15ポイントと4日ぶりに反発した。
03/18 18:01

欧米為替見通し:ドル・円は底堅い値動きか、日米中銀にらみも米インフレ再加速を意識

18日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
03/18 17:25

18日の日本国債市場概況:債券先物は145円43銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年6月限 寄付145円13銭 高値145円45銭 安値144円90銭 引け145円43銭 売買高総計21850枚 2年 458回 0.180% 5年 166回 0.371% 10年 373回 0.760% 20年 187回 1.528% 債券先物6月限は、145円13銭で取引を開始。
03/18 17:19

東京為替:ドル・円は下げ渋り、午後は底堅く推移

18日の東京市場でドル・円は下げ渋り。
03/18 17:16

18日の中国本土市場概況:上海総合1.0%高で続伸、証券株に買い

週明け18日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比30.29ポイント(0.99%)高の3084.93ポイントと続伸した。
03/18 17:12

KaizenPF Research Memo(12):中長期成長ポテンシャル大きい。ARPU向上戦略の進捗に注目

*17:12JST KaizenPF Research Memo(12):中長期成長ポテンシャル大きい。
03/18 17:12

KaizenPF Research Memo(11):DX市場の営業・マーケティング・カスタマーサービス分野がターゲット

■Kaizen Platform<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0417000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4170></a>の成長戦略 1. DX市場の営業・マーケティング・カスタマーサービス分野がコアターゲット DX市場は拡大基調であり、大企業を中心に業務のデジタル化・非対面化が進展し、市場拡大が今後加速する見込みである。
03/18 17:11

KaizenPF Research Memo(10):2024年12月期は営業黒字転換、EBITDA増益予想

■今後の見通し ● 2024年12月期連結業績予想の概要 Kaizen Platform<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0417000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4170></a>の2024年12月期の連結業績は、売上高が前期比3.6%増の4,500百万円、営業利益が10百万円(前期は25百万円の損失)、経常利益が0百万円(同11百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が30百万円(同21百万円の損失)、EBITDAは前期比4.5%増の250百万円を見込んでいる。
03/18 17:10

KaizenPF Research Memo(9):財務は高い健全性を維持

■Kaizen Platform<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0417000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4170></a>の業績動向 3. 財務の状況 財務面については、2023年12月期末の資産合計は前期末比867百万円減少して4,369百万円となった。
03/18 17:09

KaizenPF Research Memo(8):2023年12月期は営業損失縮小、EBITDA大幅増益

■業績動向 1. 2023年12月期連結業績の概要 Kaizen Platform<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0417000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4170></a>の2023年12月期の連結業績は、売上高が前期比62.8%増の4,343百万円、営業損失が25百万円(前期は102百万円の損失)、経常利益が11百万円(同127百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が21百万円(同285百万円の損失)、EBITDA(=営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用)は前期比51.3%増の239百万円と大幅増益だった。
03/18 17:08

KaizenPF Research Memo(7):独自のビジネスモデルで競争力強化

■事業概要 6. リスク要因・収益特性と課題・対策 DXソリューション関連業界の一般的なリスク要因としては、景気変動などによる企業のDX投資抑制、製品の陳腐化や技術革新への対応遅れ、システムトラブル、法的規制などがある。
03/18 17:07

KaizenPF Research Memo(6):高い競争力と今後の収益力向上の可能性を示す取引実績

■事業概要 5. 取引社数・ユーザー数は大企業を中心に拡大基調 Kaizen Platform<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0417000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4170></a>は大企業を中心に顧客基盤を拡大しており、取引社数・ユーザー数は拡大基調である。
03/18 17:06

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