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欧州為替:ドル・円は上値が重い、節目付近で売り

欧州市場でドル・円は上値が重く、155円90銭台でのもみ合いが続く。
05/09 20:02

ゼリア新薬の24年3月期は純利益が従来予想を10.4%上回り売上高、各利益とも最高を更新

(決算速報) ■潰瘍性大腸炎治療剤「アサコール」など海外で好調、「ヘパリーゼ」も快調 ゼリア新薬工業<4559>(東証プライム)が5月9日午後発表した2024年3月期の連結決算は、医療用医薬品事業の売上高が前期比14.9%増加するなど好調に推移し、連結売上高は前期比10.7%増の757億25百万円となり、営業利 益は同6.7%増の96億21百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同24.8%増の77億31百万円となった。
05/09 19:44

インテージHDの第3四半期は主事業のパネル調査など堅調、営業利益は18%減だが通期予想の83%を達成

(決算速報) ■ビジネスインテリジェンス事業はSI案件の受注残が順調に積み上がる インテージHD(インテージホールディングス)<4326>(東証プライム)の2024年6月期・第3四半期連結決算(2023年7月~24年3月・累計)は、グループ全体として一部顧客の予算引き締めの影響や業容拡大を見込んだ体制強化にともなう投資拡大、NTTドコモとの提携関連費用の計上もあり、売上高は前年同期比1.0%増の483億48百万円と増加したが、営業利益は同18.2%減の33億08百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同36.5%減の2394百万円となった。
05/09 19:41

欧州為替:ドル・円はじり高、156円に接近

欧州市場でドル・円はじり高となり、155円95銭まで上値を伸ばした。
05/09 19:06

ネオジャパン、マレーシアの子会社が「ALEPS EKIDEN Half Marathon 2024」に協賛

■社会と地域への貢献活動を積極的に推進 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、連結子会社のNEOREKAASIASdn.Bhd.(マレーシアクアラルンプール連邦直轄領)が、5月12日(日)開催の「ALEPSEKIDENHalfMarathon2024」に大会協賛すると発表した。
05/09 18:21

日経平均テクニカル:続落、5日線が下向き転換

9日の日経平均は続落した。
05/09 18:15

欧州為替:ドル・円は高値もみ合い、156円が視野に

欧州市場でドル・円は155円80銭台と、本日高値圏でのもみ合いが続く。
05/09 18:12

9日の香港市場概況:ハンセン1.2%高で3日ぶり反発、不動産と海運に買い

9日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比223.95ポイント(1.22%)高の18537.81ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が103.95ポイント(1.61%)高の6560.67ポイントと3日ぶりに反発した。
05/09 18:00

加賀電子は今期の売上高を2.3%増と想定、本格的な需要回復は2025年3月期後半からと固めの計画に

(決算速報) ■24年3月期の連結決算はスポット需要消失などにより売上高10.8%減 加賀電子<8154>(東証プライム)が5月9日午後発表した2024年3月期の連結決算は、半導体や電子部品の供給不足緩和にともなうスポット需要の消失やグループ企業の海外子会社における特定顧客向け取引の縮小、第3四半期以降に本格化した在庫調整の影響を受け、売上高は前期比10.8%減の5426億97百万円となり、営業利益は同19.9%減の258億45百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益や負ののれん発生益などの特別利益もあり、同11.8%減203億45百万円となった。
05/09 17:45

東京為替:ドル・円は切り返し、午後に一段高

9日の東京市場でドル・円は切り返し。
05/09 17:26

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、米引き締め政策維持も日銀政策論議を意識

9日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
05/09 17:25

ソフトクリエイトHDは今期も連続最高益を計画、ECサイト構築需要などに加え、独自開発の企業向け生成AIサービスも拡大の見通し

(決算速報) ■24年3月期の営業利益は19.6%増加、今期は6.0%増を見込む ソフトクリエイトHD(ソフトクリエイトホールディングス)<3371>(東証プライム)が5月9日午後に発表した2024年3月期の連結決算は、国内市場シェアNo.1のECサイト構築プラットフォーム「ecbeing」や企業のデジタル変革(DX)を支援する「SCクラウド」、「X-pointクラウド」などが引き続き好調に推移し、売上高が279億12百万円(前期比15.1%増)となり、営業利益は51億69百万円(同19.6%増)、経常利益は53億55百万円(同19.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億57百万円(同19.0%増)となった。
05/09 17:07

東証グロ-ス指数は小幅続落、薄商い継続で方向感に乏しい展開

東証グロース市場指数 835.99 -3.01 /出来高7972万株/売買代金798億円東証グロース市場250指数 652.97 -1.92 /出来高6239万株/売買代金713億円。
05/09 17:00

9日の中国本土市場概況:上海総合0.8%高で反発、不動産株しっかり

9日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比25.84ポイント(0.83%)高の3154.32ポイントと反発した。
05/09 16:46

9日の日本国債市場概況:債券先物は144円29銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年6月限 寄付144円31銭 高値144円34銭 安値144円04銭 引け144円29銭 売買高総計25219枚 2年 460回 0.307% 5年 167回 0.512% 10年 374回 0.905% 20年 188回 1.680% 債券先物6月限は、144円31銭で取引を開始。
05/09 16:33

東京為替:ドル・円は一段高、ドル買い地合いで

9日午後の東京市場でドル・円は一段高となり、155円82銭まで上値を伸ばした。
05/09 16:28

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、東エレクやファーストリテが2銘柄で約156円分押し下げ

9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり140銘柄、値下がり81銘柄、変わらず4銘柄となった。
05/09 16:11

日本和装 Research Memo(9):安定配当を基本に四半期配当を導入。2024年12月期は年間13.0円を予定

*16:09JST 日本和装 Research Memo(9):安定配当を基本に四半期配当を導入。
05/09 16:09

日本和装 Research Memo(8):和装品市場拡大のために様々な施策を実行

■中長期の成長戦略 日本和装ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0249900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2499></a>では、中期経営計画や定量的な数値目標は発表していないが、業績拡大に加えて、日本の伝統である和装品(きもの)市場の拡大に向けて、様々な施策や応援活動を推進していく計画だ。
05/09 16:08

日本和装 Research Memo(7):2024年12月期の営業利益は前期比1.6〜14.8%増予想

■今後の見通し 日本和装ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0249900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2499></a>は、2024年12月期業績について、売上高4,600~4,700百万円(前期比2.1~4.4%増)、営業利益400~452百万円(同1.6~14.8%増)、経常利益358~406百万円(同1.9~15.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益220~254百万円(同27.8~47.0%増)と予想している。
05/09 16:07

日本和装 Research Memo(6):財政状況は堅固、手元の現金及び預金は26億円超と豊富(2)

■業績動向 4. 主なトピックス (1) きものブリリアンツ全国大会 2023年8月2〜3日の2日間にわたり、帝国ホテル東京で「きものブリリアンツ※全国大会」を開催した。
05/09 16:06

日経VI:低下、株価の下げ幅限定的で警戒感は緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比-0.87(低下率4.19%)の19.88と低下した。
05/09 16:05

日本和装 Research Memo(5):財政状況は堅固、手元の現金及び預金は26億円超と豊富(1)

■業績動向 2. 財政状況 日本和装ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0249900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2499></a>の2023年12月期末の資産合計は前期末比407百万円増加して9,210百万円となった。
05/09 16:05

日本和装 Research Memo(4):2023年12月期は来訪者数は増加したが、買い控えで減収減益

■業績動向 1. 2023年12月期の業績概要 日本和装ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0249900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2499></a>の2023年12月期連結業績については、売上高が4,504百万円(前期比5.6%減)、営業利益が393百万円(同6.2%減)、経常利益が352百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が172百万円(同27.0%減)となった。
05/09 16:04

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