<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付143円59銭 高値143円64銭 安値143円53銭 引け143円63銭 17857枚
2年 461回 0.310%
5年 169回 0.545%
10年 374回 0.978%
20年 187回 1.810%
21日の債券先物9月限はもみ合い。
06/21 20:57
21日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比306.80ポイント(1.67%)安の18028.52ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が116.28ポイント(1.77%)安の6439.82ポイントと続落した。
06/21 18:00
■「成立の確度を高めるため」1994円から2449円に変更、期間も延長
ジャパンフーズ<2599>(東証スタンダード)は6月21日、朝から買い気配のまま一段高となり、ストップ高水準の2334円(400円高、21%高)で買い殺到のまま大引けにストップ高で売買が成立した。
06/21 17:32
東証グロース市場指数 823.22 +0.32 /出来高1億6276万株/売買代金1845億円東証グロース市場250指数 637.98 -0.17 /出来高1億655万株/売買代金1296億円。
06/21 17:12
21日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比7.30ポイント(0.24%)安の2998.14ポイントと3日続落した。
06/21 16:46
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8596円47銭(36円55銭安)、TOPIXは2724.69ポイント(0.85ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は6億9092万株
6月21日(金)後場の東京株式市場は、みずほFG<8411>(東証プライム)や東京海上HD<8766>(東証プライム)がストンと値を消して始まり、銀行、保険株が伸び悩んで推移し、日本郵船<9101>(東証プライム)は次第にダレ模様など前場活況高の海運株も伸び悩み、全般に上げ一服感が漂った。
06/21 16:34
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は21日、前日比-0.39(低下率2.33%)の16.33と低下した。
06/21 16:05
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0401500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4015></a> ペイクラウド 456 +8
買い気配スタート後もみ合い。
06/21 15:52
■株主還元策
日本電技<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0172300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1723></a>の利益剰余金の配当については、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としており、これらの剰余金配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会である。
06/21 15:45
■新中期経営計画
3. 企業価値の向上に向けて
企業価値の向上も課題と考えており、資本コストを意識した経営を引き続き進める方針である。
06/21 15:44
■新中期経営計画
2. 新中期経営計画「第2フェーズ」
内外の環境変化に加えて、「第1フェーズ」が好調に終わったこと、ピークが2027年に後ずれするなど想定以上に都市再開発の事業環境が良好なこと、2024年問題を前に着実に対策を講じてきたことなどを受けて、「第2フェーズ」となる4ヶ年の新中期経営計画を策定、2024年4月にスタートした。
06/21 15:43
■新中期経営計画
1. 長期経営指針「ND For The Next 2030」
今後は人口減少などを背景に新築ビルが続々と建てられるような時代ではなくなることから、足もとで好調の空調計装関連事業の新築工事も長期的には現状以上に大きく広がらない見通しである。
06/21 15:42
