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NY外為:ドル・円161円台回復、欧州引けにかけドル買戻し

NY外為市場でドルは欧州市場引けにかけて底堅く推移した。
07/05 23:33

【市場反応】米雇用統計、ドルは上値抑制される

米労働省が発表した6月雇用統計で失業率は4.1%と、予想外に5月4.0%から上昇した。
07/05 22:13

欧州為替:ドル・円は底堅い、ポンド・円がけん引

欧州市場でドル・円は底堅く推移し、160円80銭台へ小幅に値を上げた。
07/05 20:03

欧州為替:ドル・円は安値もみ合い、ポンドはほぼ全面高

欧州市場でドル・円は160円60銭台と、安値圏で推移する。
07/05 19:19

日経平均テクニカル:6日ぶり小反落、13週線が上向き転換

5日の日経平均は6営業日ぶりに小反落した。
07/05 18:15

欧州為替:ドル・円は失速、ユーロ・ドルは伸び悩み

欧州市場でドル・円は失速し、160円82銭から160円62銭まで値を下げた。
07/05 18:08

5日の香港市場概況:ハンセン1.3%安で5日ぶり反落、銀行と自動車に売り

5日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比228.67ポイント(1.27%)安の17799.61ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が88.59ポイント(1.37%)安の6382.27ポイントと5日ぶりに反落した。
07/05 18:00

前澤化成工業など/来週の買い需要

前澤化成工業など/来週の買い需要
07/05 17:59

欧米為替見通し:ドル・円は弱含みか、米雇用情勢の悪化でドル売り地合い

5日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を予想する。
07/05 17:25

東京為替:ドル・円は下げ渋り、午後は持ち直し

5日の東京市場でドル・円は下げ渋り。
07/05 17:04

東証グロ-ス市場250指数は3日続伸、しっかりだが売買代金少なく静かな一日に

東証グロース市場指数 846.63 +3.77 /出来高1億8257万株/売買代金1202億円東証グロース市場250指数 657.45 +3.53 /出来高1億3119万株/売買代金858億円。
07/05 16:58

5日の中国本土市場概況:上海総合0.3%安で3日続落、銀行・保険株に売り

5日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比7.63ポイント(0.26%)安の2949.93ポイントと3日続落した。
07/05 16:46

5日の日本国債市場概況:債券先物は142円91銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年9月限 寄付142円85銭 高値142円91銭 安値142円75銭 引け142円91銭 売買高総計16938枚 2年 462回 0.341% 5年 169回 0.583% 10年 375回 1.070% 20年 188回 1.931% 債券先物9月限は、142円85銭で取引を開始。
07/05 16:36

【株式市場】日経平均は1円安で6日ぶり反落、最高値を更新後の週末とあって一服模様

◆日経平均は4万912円37銭(1円28銭安)、TOPIXは2884.18ポイント(14.29ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は16億3561万株 【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 7月5日(金)後場の東京株式市場は、直近決算のETF(上場投資信託)の収益分配にともなう売りが通常に比べて多く、週明け8日、10日に到来とされ、昨日は日経平均、TOPIXとも最高値を取ったこともあり、小休止の雰囲気が漂った。
07/05 16:23

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅に6日ぶり反落、アドバンテストやトヨタが2銘柄で約49円分押し下げ

5日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり55銘柄、値下がり169銘柄、変わらず1銘柄となった。
07/05 16:16

東京為替:ドル・円は下げ渋り、欧州株は堅調

5日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、160円70銭台に戻している。
07/05 16:14

ミダックHD Research Memo(11):脱炭素に向けた取り組みを強化

■成長戦略 3. サステナビリティ経営 ミダックホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0656400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6564></a>は、廃棄物処理という事業活動を通じて廃棄物の減容化や無害化など地球環境保全に貢献しているだけでなく、2022年4月にサステナビリティ推進委員会を設置して脱炭素化への取り組み、より良い職場環境確保への取り組み、地域社会への貢献や地方創生への取り組みなど、サステナビリティ経営への取り組みを強化している。
07/05 16:11

ミダックHD Research Memo(10):株主還元は安定した配当を継続して実施

■ミダックホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0656400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6564></a>の成長戦略 2. 株主還元策 株主への利益還元については、経営基盤や財務体質の強化を図りつつ、安定的な配当を継続して実施することを基本方針としている。
07/05 16:10

ミダックHD Research Memo(9):長期ビジョンで2032年3月期経常利益120億円を目指す

■成長戦略 1. 長期ビジョン「Challenge 80th」及び基盤づくりステージの第1次中期経営計画 ミダックホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0656400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6564></a>は2022年4月に創業70周年を迎えたことを機に、10年後の80周年に目指すべき姿を具現化するため、同年6月にミダックグループ10年ビジョン「Challenge 80th」を策定した。
07/05 16:09

ミダックHD Research Memo(8):2025年3月期も増収増益予想、さらに上振れの可能性あり

■今後の見通し ● 2025年3月期連結業績予想の概要 ミダックホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0656400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6564></a>の2025年3月期の連結業績予想は売上高が前期比8.8%増の10,391百万円、営業利益が同8.8%増の3,849百万円、経常利益が同14.9%増の3,881百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同30.3%増の2,484百万円としている。
07/05 16:08

ミダックHD Research Memo(7):廃棄物処分事業が順調に拡大

■ミダックホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0656400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6564></a>の業績動向 2. 事業別の動向 セグメント別(売上高は内部売上高・振替高を含む、営業利益は全社費用等調整前)を見ると、廃棄物処分事業は売上高が前期比17.3%増の8,445百万円で営業利益が同25.7%増の4,508百万円だった。
07/05 16:07

ミダックHD Research Memo(6):2024年3月期は前回予想を上回る大幅増収増益で着地

■ミダックホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0656400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6564></a>の業績動向 1. 2024年3月期連結業績の概要 2024年3月期の連結業績(第3四半期より遠州砕石とフレンドサニタリーのP/Lを取り込み)は売上高が前期比22.8%増の9,547百万円、営業利益が同28.4%増の3,538百万円、経常利益が同25.5%増の3,377百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同13.1%増の1,907百万円だった。
07/05 16:06

日経VI:小幅に低下、株価底堅いが米雇用統計への警戒感も

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は5日、前日比-0.08(低下率0.48%)の16.76と小幅に低下した。
07/05 16:05

ミダックHD Research Memo(5):廃棄物処分事業の売上高、営業利益が拡大基調、営業利益率も上昇基調

■ミダックホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0656400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6564></a>の事業概要 3. セグメント別の推移 セグメント別売上高、営業利益、営業利益率の過去6期(2019年3月期~2024年3月期)の推移は、構成比で見ると利益率の高い廃棄物処分事業が売上高、営業利益とも約9割を占めている。
07/05 16:05

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