デジタルガレージ(JQ:4819)は20日、2014年6月期第2四半期の連結業績予想を上方修正し、純利益を前回予想1億円から前年同期比42%増の13億円に引き上げた。
01/20 20:18
ミクシィ(東マ:2121)は20日、美容師とカットモデルのマッチングをする新サービス「minimo(ミニモ)」を、スマートフォンアプリ(iOS/Andrioid)を通じて開始すると発表した。
01/20 20:12
朝日新聞社は20日、映画レビューサービス「Filmarks」を展開するつみきに出資し、事業提携をしたと発表した。
01/20 20:05
1月27日付のBillboard JAPAN週間セールスチャートのシングル部門“Hot Singles Sales”とアルバム部門“Top Albums”で、サカナクションやFear,and Loathing in Las Vegas、Dragon Ashに銀杏BOYZとロックバンド勢が軒並み上位にチャートインしている。
01/20 20:05
井乃頭蓄音団が1月18日に下北沢CLUB Queでライブイベント【新春!Queナイト一本勝負!!~ラブレター フロム シモキタ~】を開催。
01/20 20:05
「ヒッグス粒子」は存在が予想されているものの、実際には確認されていない素粒子だが、このたびヒッグス粒子低周波放射装置なるデバイスの販売が確認された。
01/20 20:02
■株主還元
城南進学研究社<4720>は株主還元を経営における重要課題のひとつとして位置づけ、還元方法としては配当によることを基本方針としている。
01/20 19:29
■業績動向
(2)2014年3月期通期見通し
城南進学研究社<4720>は今下期について、上期の計画比未達分をカバーして、期初計画通りの着地が可能だとみている。
01/20 19:21
■業績動向
(1)2014年3月期中間期の実績
2014年3月期中間期は、売上高が2,833百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益155百万円(同21.4%増)、経常利益が178百万円(同21.0%増)、当期純利益が138百万円(同22.3%増)と増収増益となった。
01/20 19:17
Microsoft社内の一部で、「Windows 8は新たなWindows Vistaだ」といわれていることが明らかになった。
01/20 19:17
■業態ごとの事業戦略の詳細
(5)小中学生向けWeb学習教材・デジタル教材
城南進学研究社<4720>の課題は、小中学生、特に、小学生向けの受け皿が弱いことにあると思われる。
01/20 19:14
■業態ごとの事業戦略の詳細
(4)乳幼児教育部門
城南進学研究社<4720>が今最も注力しているのは乳幼児教育の分野である。
01/20 19:11
■業態ごとの事業戦略の詳細
(3)映像授業部門
この部門は大手予備校河合塾が「河合塾マナビス」で展開するWeb講座・eラーニングについてのFC事業である。
01/20 19:09
■業態ごとの事業戦略の詳細
(2)個別指導
城南進学研究社<4720>は2002年から個別指導をスタートさせた。
01/20 19:07
■業態ごとの事業戦略の詳細
(1)予備校部門
城南進学研究社<4720>にとって「城南予備校」ブランドで展開する予備校部門は、創業事業であり、収益の中核事業である。
01/20 19:04
■会社概要
(2)事業の概要
城南進学研究社<4720>の事業戦略を理解するキーワードは、「全方位」ということにあると言える。
01/20 19:02
■会社概要
(1)沿革
城南進学研究社<4720>の創業は1961年、川崎市に大学受験のための「城南予備校」を開校したことにさかのぼる。
01/20 19:00
任天堂は17日、2014年3月期の業績予想を下方修正し、営業利益が期初予想の1000億円の黒字から350億円の赤字になると発表した。
01/20 18:45
■財務状況と株主還元策について
(2)株主還元策
株主還元策についてアクトコール<6064>では、財務体制の強化と今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図りつつ、業績動向や経営環境を総合的に勘案し、配当を実施することを基本方針としている。
01/20 18:36
■財務状況と株主還元策について
(1)財務状況
アクトコール<6064>の2013年11月末の財務状況は表の通りで、総資産残高は前期末比1,388百万円増加の3,337百万円となった。
01/20 18:34
■決算動向
(4)成長戦略
アクトコール<6064>では今後の成長戦略として、既存の会員制事業に関しては、商品力の強化並びに、販路の拡大を進めていくことで、更なる成長を目指していく方針だ。
01/20 18:33
■決算動向
(3)2014年11月期見通し
2014年11月の連結業績見通しは、売上高が前期比52.1%増の2,976百万円、営業利益が同186.8%増の282百万円、経常利益が同244.0%増の250百万円、当期純利益が同462.8%増の130百万円と大幅増収増益となる見通しだ。
01/20 18:31
