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注目銘柄ダイジェスト(前場):エイチーム、サイバーダイン、ペプチドリームなど

エイチーム<3662>:6580円(前日比-630円) 急反落。
06/16 11:34

日農薬 調整一巡を迎えリバウンドは継続へ

4月の年初来高値1630円をつけた後は調整色の強い相場展開が続いていたが、週足の一目均衡表では切り上がる雲上限を回復。
06/16 11:31

クルーズ 雲上限5400円レベルを意識した展開へ

日足チャートでは75日線に頭を抑えられているが、商いが増加していることからこの水準を突破すると上げ幅を拡大する可能性がある。
06/16 11:30

7月1日を琵琶湖の日に 衆院に法案

近畿1500万人の水がめであり、豊かな生態系の保全推進を国あげて加速しようと、7月1日を琵琶湖の日にするとともに、国が琵琶湖の保全・再生に関する基本方針を、滋賀県がこれに基づいた基本計画を策定して取り組むための特別措置法案が衆院に提出されている。
06/16 11:26

ネクタイ感覚で着替える新感覚時計ブランド「Knot Timepieces」デビュー

Knot(東京、遠藤弘満社長)はこのほど、時計本体とストラップ部分を自由に組み合わせられる腕時計ブランド「Knot Timepieces」をスタートした。
06/16 11:25

ローソン、フィリピンへの進出を発表

日本企業による東南アジアへの進出の加速度が増している。
06/16 11:24

ブリヂストン、IOCと最高位スポンサー契約を結ぶ

今、世間の話題はサッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に集中しているが、それに負けじと、2020年に東京での開催が決定しているオリンピックも多くの話題を振りまいている。
06/16 11:18

【編集長の視点】マルサンアイは変わらずで寄りタイでの豆乳飲料発売を先取り25日線固めから上値窺う

マルサンアイ<2551>(名2)は、前週末比変わらずの510円で寄り付き、25日移動平均線固めから上値を窺う動きを強めている。
06/16 11:15

日経平均は92円安で推移、地政学リスクが燻る中で戻り待ち売り優勢

11時00分現在の日経平均株価は15005.76円(前日比92.08円安)で推移している。
06/16 11:03

新しくオープンしたショップまとめ~表参道・青山~

国内初や世界初など新店オープンが続く表参道・青山エリアのショップをまとめてご紹介。
06/16 11:00

日銀、「異次元緩和」の継続を決定

日本銀行が2013年4月に導入した政策「質的・量的金融緩和」だが、これは2年程度の期間を念頭に、消費者物価の前年比上昇率を2%程度で安定させることを目標としたものであり、これまでの政策の枠組みから大きく逸脱した金融緩和政策であることから、「異次元緩和」とも呼ばれている。
06/16 10:42

東京為替:ドル・円は101円87銭付近、株安が上値抑制要因に

ドル・円は101円87銭付近で推移。
06/16 10:39

【編集長の視点】enishは連続最高純益を見直し出遅れゲーム関連株買いが拡大して続伸

enish<3667>(東1)は、27円高の1839円と続伸して始まっている。このところ逆行高しているゲーム関連株の一角として、今12月期純利益の連続最高更新予想を見直して、出遅れ株買いが増勢となっている。
06/16 10:35

日経平均は69円安、中小型株物色は活発

10時12分現在の日経平均株価は、15028.70円(前日比-69.14円)で推移。
06/16 10:13

PD 大幅続伸、バイオ関連にテーマ株物色が波及/新興市場スナップショット

大幅続伸。同社やナノキャリア<4571>、タカラバイオ<4974>など、バイオ関連が軒並み高となっている。
06/16 10:09

(ブラジル)4月の経済活動指数はマイナス圏に、スタグフレーション懸念が強まる

国内総生産(GDP)の目安となる経済活動指数が4月にマイナス圏に転落したことを受け、ブラジル経済がスタグフレーション(経済活動の停滞と物価の持続的な上昇が共存する状態)に陥るとの懸念が一段と強まっている。
06/16 10:06

(ブラジル)4月の経済活動指数はマイナス圏に、スタグフレーション懸念が強まる

国内総生産(GDP)の目安となる経済活動指数が4月にマイナス圏に転落したことを受け、ブラジル経済がスタグフレーション(経済活動の停滞と物価の持続的な上昇が共存する状態)に陥るとの懸念が一段と強まっている。
06/16 10:06

エイチームが急反落、決算数値にインパクトなし

エイチーム<3662>が急反落。
06/16 10:00

フリービット 売り優勢、決算発表を通過し出尽くし感も/新興市場スナップショット

売り優勢。先週末に本決算を発表し、前期営業利益は13.2億円と従来予想であった12.0億円を上回って着地したものの、目先の好材料出尽くし感から戻り待ち売り優勢となっている。
06/16 09:53

「金曜日の後場高」後の相場分岐点では高ボラティリティのJQG銘柄に的を絞って遅乗り・遅抜け投資=浅妻昭治

6月相場である。その6月相場は、またまた「二日新甫」で要警戒などとアドバイスしたら、読者の皆さんから心配のし過ぎと笑われそうだ。
06/16 09:53