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【アナリスト水田雅展の銘柄分析】京写は高値更新の展開、今期再増額の可能性で上値追い

プリント配線板大手の京写 <6837> (JQS)の株価は、14年9月の465円を突破して高値更新の展開となった。
01/08 09:16

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】メディアフラッグは着実に下値切り上げ、15年12月期の増収増益期待で出直り

店舗巡回・覆面調査のメディアフラッグ <6067> (東マ)の株価は、期末の配当権利落ちも影響してやや水準を切り下げたが、10月~11月安値圏500円近辺まで下押すことなく、概ね530円近辺で推移している。
01/08 09:14

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】アートスパークHDは調整一巡して水準切り上げ、自動運転関連のテーマ性で13年10月高値目指す

電子書籍ビューアやグラフィクス制作支援ソフトのアートスパークホールディングス <3663> (東2)の株価は、調整が一巡して水準切り上げの動きが本格化してきた。
01/08 09:12

個別銘柄戦略:決算発表控えファーストリテの動向に注目

外部環境の改善を受けて本日は反発力の強さが試されるが、寄り前の外資系証券フローなどは低水準が継続、米雇用統計の発表も翌日に控える中で、押し目買い意欲の強まりもやや限定的にとどまる可能性。
01/08 09:06

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】第一実業は戻り高値圏で堅調、今期増収増益見通しを評価して14年9月高値試す

機械専門商社の第一実業 <8059> の株価は、戻り高値圏580円~620円近辺で堅調に推移している。
01/08 09:05

ダイヤモンドダイニング 東京・吉祥寺に“九州 熱中屋”を新規出店

ダイヤモンドダイニング<3073>は7日、子会社のゴールデンマジックが、“九州 熱中屋 吉祥寺北口LIVE”を東京都武蔵野市吉祥寺に新規出店すると発表。
01/08 08:57

システム・ロケーション オークション事業からシステム事業へコアビジネスを転換

システム・ロケーション<2480>は、自動車金融工学のシステム・ロケーション会社。
01/08 08:55

3Dマトリックス Research Memo(16):配当開始の時期に関しては累積損失が一掃された段階

■株価指標と株主還元策 (2)株主還元策 スリー・ディー・マトリックス<7777>の株主に対する利益還元策については従来と方針は変わっていない。
01/08 08:54

3Dマトリックス Research Memo(15):株価は安値圏、上市に向けた進捗動向が焦点

■株価指標と株主還元策 (1)株価指標 スリー・ディー・マトリックス<7777>の現在の株価指標を同業他社との比較で見ると、実績PBR(株価純資産倍率)に関しては6.03倍とバイオベンチャー7社のなかではほぼ中間の水準に位置しており、医療機器・材料メーカーの平均1倍強に対しては、大きく上回る水準となっている。
01/08 08:49

3Dマトリックス Research Memo(14):国家プロジェクトへの参画、共同研究も複数進行

■今後の見通し (4)国家プロジェクトへの取り組み スリー・ディー・マトリックス<7777>では国家プロジェクトへの参画、共同研究も表のとおり複数行っている。
01/08 08:42

3Dマトリックス Research Memo(13):次期パイプラインは慶應義塾大学との共同研究、既に臨床研究の段階

■今後の見通し (3)次期パイプライン候補について スリー・ディー・マトリックス<7777>の次期パイプライン候補の開発も表のとおり、国内外の大学などと共同研究を進めながら行っている。
01/08 08:40

3Dマトリックス Research Memo(11):中計は17年4月期に売上高で184億円、営業利益で82億円

■今後の見通し (1)中期計画の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>が2014年6月に発表した中期計画では、最終年度となる2017年4月期に売上高で18,473百万円、営業利益で8,213百万円を目標としている。
01/08 08:38

3Dマトリックス Research Memo(10):リプロセルとiPS細胞分野で包括研究を開始、修飾ペプチド特許も取得

■決算概要 (4)その他動向 その他、2014年11月以降の動きとしては、リプロセル<4978>との包括研究開発の開始や、自己組織化ペプチド技術の「修飾ペプチド特許」取得に関して同社から発表されている。
01/08 08:38

3Dマトリックス Research Memo(12):止血材市場は世界で30億ドル規模、製品の優位性高くシェア開拓余地

■今後の見通し (2)主要パイプラインの市場規模について ○吸収性局所止血材(TDM-621) 止血材の市場規模は世界で約3,000百万ドルとみられている。
01/08 08:37

3Dマトリックス Research Memo(9):財務は健全、当面は資金繰りなどの不安に乏しい状況

■決算概要 (3)財務状況 2014年10月末の財務状況は表のとおりで、2014年7月に海外募集で5,051百万円を調達したことを主因として、10月末の総資産は前期末比3,235百万円増の7,356百万円となった。
01/08 08:32

今日の為替市場ポイント:FOMC議事録に驚きはなし

昨日7日のドル・円相場は、東京市場では118円39銭から119円25銭で推移。
01/08 08:29

3Dマトリックス Research Memo(8):通期見通しは国内の製造販売承認が前提、追加治験の場合は次期にずれ込み

■決算概要 (2)2015年4月期の業績見通し 2015年4月期の連結業績は、事業収益が10,418百万円、営業利益が4,483百万円と期初計画を据え置いている。
01/08 08:29

3Dマトリックス Research Memo(7):2Qは訴訟和解金に関する特損160百万円を計上、今後のリスクは解消

■決算概要 (1)2015年4月期の第2四半期累計業績概要 12月11日付で発表された2015年4月期の第2四半期累計(2014年5月-10月)の連結業績は、事業収益の計上がなく、営業損失が1,004百万円と損失が拡大する格好となった。
01/08 08:27

3Dマトリックス Research Memo(6):血管塞栓材は当面、動物実験によるデータ蓄積を行う予定

■主要パイプラインの動向 (5)血管塞栓材 スリー・ディー・マトリックス<7777>の血管塞栓材(TDM-631)に関しては、経カテーテル血管塞栓、及び動注化学塞栓療法を対象領域として、現在動物実験による前臨床試験を大学などとの共同研究も含めて進めている段階にある。
01/08 08:24

前場に注目すべき3つのポイント~引き続き中小型株物色が主体に

8日の前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
01/08 08:22

3Dマトリックス Research Memo(5):創傷治癒材は15年4月期にも承認予定、販売計画は未定

■主要パイプラインの動向 (4)創傷治癒材 米国市場で事業化を進めている創傷治癒材(TDM-511)に関しては、2014年10月にFDAに市販前届510(k)の申請を行っている。
01/08 08:21

3Dマトリックス Research Memo(4):歯槽骨再健材は米FDAと治験開始に向け協議、15年初頭にも開始を予定

■主要パイプラインの動向 (3)歯槽骨再建材 米国での上市を目指している歯槽骨再建材(TDM-711)に関しては、スリー・ディー・マトリックス<7777>は現在第2段階目の治験開始に向けてFDAとの協議を行っているが、ほぼプロトコルの設定は終わっており、2015年初頭にも治験の開始が見込まれている。
01/08 08:17

3Dマトリックス Research Memo(3):粘膜隆起材は15年から製造販売承認を申請、16年8月頃に承認の可能性

■主要パイプラインの動向 (2)粘膜隆起材 外科的内視鏡手術で用いられる粘膜隆起材(TDM-641)に関しては、スリー・ディー・マトリックス<7777>は2014年9月にPMDAに治験計画届を提出し、12月より治験を開始している。
01/08 08:15

3Dマトリックス Research Memo(2):止血材は国内で精度の高い臨床試験の追加実施も検討、海外で着実に進展

■主要パイプラインの動向 (1)吸収性局所止血材 止血材(TDM-621)の進捗に関して、国内では製造販売承認に向けたPMDAとの協議が継続している。
01/08 08:12