米労働省が発表した7-9月期非農業部門労働生産性改定値は前期比年率+2.2%と、予想通り速報値から修正なく伸びは昨年10-12月期来で最大となった。
12/11 07:40
銘柄名<コード>10日終値⇒前日比
ビューティガレージ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0318000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3180></a> 1297 -110
上半期は計画下振れで営業2ケタ減益に。
12/11 07:32
銘柄名<コード>10日終値⇒前日比
アイモバイル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0653500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6535></a> 499 -42
第1四半期営業利益46.1%減。
12/11 07:15
米国株式市場は続落。ダウ平均は154.10ドル安の44,247.83ドル、ナスダックは49.45ポイント安の19,687.24で取引を終了した。
12/11 06:44
今日の注目スケジュール:米消費者物価コア指数、加中央銀行が政策金利発表、ブ中央銀行が政策金利発表など
12/11 06:30
暗号通貨のビットコイン(BTC)は、続落し一時9.5万ドルを割り込んだ。米国の経済指標が良好で来年の利下げペース鈍化の思惑が強まった。また、個人投資家の売りが加速。下値は企業の買いが支えた。ソフトウエア会社で暗号資産投資を積極的に行っているマイクロストラテジーは先週追加で2.1万BTCを購入したことが当局への報告で明らかになった。供給されている全BTCの2%を保有することになるという。同社の戦略に続き、ライオットプラットフォーム、マラソンホールディングスなどがBTC投資を拡大している模様。《KY》。
12/11 01:21
下記の通り修正します。
(誤)
(正)
10日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前日比102.81ポイント(0.50%)安の20311.28ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が54.51ポイント(0.74%)安の7306.16ポイントと3日ぶりに反落した。
12/10 18:19
10日の日経平均は続伸した。ローソク足は寄り引けほぼ同値の小陰線から上下にヒゲを出す十字線を描き、足元の売り買い拮抗状態を確認する形となった。
12/10 18:15
True Data<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0441600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4416></a>は4日、ウエルシアHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0314100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3141></a>が、同社のリテールDXサービスを採用し、個々の顧客に合わせた1to1マーケティングを実現するAI販促ソリューションを2025年度に導入予定であることを発表した。
12/10 17:35
<円債市場>
長期国債先物2024年12月限
寄付143円04銭 高値143円14銭 安値142円95銭 引け143円08銭
売買高総計23358枚
2年 467回 0.580%
5年 174回 0.722%
10年 376回 1.059%
20年 190回 1.856%
債券先物12月限は、143円04銭で取引を開始。
12/10 17:10
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9367円58銭(207円08銭高)、TOPIXは2741.41ポイント(6.85ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は17億206万株
12月10日(火)後場の東京株式市場は、前場に続いて中国の経済対策に期待が強く、日経平均は前引け値を32円上回る68円高で始まり、14時には240円高に迫る3万9400円にタッチする場面を見せ、大引けも上げ幅200円台で2日続伸となった。
12/10 17:08
東証グロース市場指数 819.68 -2.15/出来高 1億8248万株/売買代金 1011億円東証グロース市場250指数 640.47 -2.34/出来高 8109万株/売買代金 718億円。
12/10 17:03
