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東証グロース市場指数は反落、主力市場同様に様子見ムード

東証グロース市場指数 817.32 -6.99 /出来高2億3130万株/売買代金1535億円東証グロース市場250指数 638.27 -6.54 /出来高1億1295万株/売買代金1187億円。
12/16 17:55

ニッソウ 1Q減収なるも、新規顧客の獲得や既存事業の強化・主要目標数値の達成に向けて注力

ニッソウ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0144400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1444></a>は13日、2025年7月期第1四半期(24年8月-10月)連結決算を発表した。
12/16 17:40

ニッソウ 公開買付けへの応募及び特別利益の計上見込み

ニッソウ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0144400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1444></a>は13日、同日開催の取締役会において、同社が保有する安江工務店<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0143900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1439></a>の株式について、サーラコーポレーションによる安江工務店株式等に対する公開買付けに応募することを決議し、当該応募に伴い2025年7月期に関係会社株式売却益として特別利益を計上する見込みであると発表した。
12/16 17:38

アピリッツ 3Q増収、デジタル人材育成派遣事業・オンラインゲーム事業が順調に推移

アピリッツ <a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0417400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4174></a>は13日、2025年1月期第3四半期(24年2月-10月)連結決算を発表した。
12/16 17:37

16日の中国本土市場概況:上海総合0.2%安で続落、銀行株高で下げは限定的

下記の通り修正します。 (誤)  (正)  週明け16日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比5.55ポイント(0.16%)安の3386.33ポイントと続落した。
12/16 17:34

【株式市場】日経平均は12円安、2日続落、日米の金融政策会合を控え様子見

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9457円49銭(12円95銭安)、TOPIXは2738.33ポイント(8.23ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は15億2824万株 12月16日(月)後場の東京株式市場は、米国の金融政策決定会合FOMC(17、18日)と日銀の同会合(18、19日)を前に国内長期金利の上昇が目立つとされ、日経平均は前引けを20円ほど下回る44円高で始まり、13時前には99円02銭安(3万9371円42銭)まで軟化し、その後は軟調なまま持ち直し気味に推移したが2日続落となった。
12/16 17:30

欧米為替見通し:ドル・円は底堅い値動きか、米政策方針にらみドル買い継続

16日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
12/16 17:25

12月16日の日本国債市場概況:債券先物は弱含み

<円債市場> 長期国債先物2025年3月限 寄付142円44銭 高値142円46銭 安値142円32銭 引け142円32銭 12586枚 2年 467回 0.584% 5年 174回 0.724% 10年 376回 1.069% 20年 190回 1.885% 16日の債券先物3月限は弱含み。
12/16 17:09

日経VI:低下、日米中銀会合を前に様子見ムード強まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は16日、前日比-1.67(下落率7.72%)の19.96と低下した。
12/16 17:03

東京為替:ドル・円は伸び悩み、午後は失速

16日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米連邦準備制度理事会(FRB)の緩和継続観測は後退し、国内勢のドル買いで午前中に153円32銭から153円97銭まで値を上げた。
12/16 17:00

日経平均は小幅続落、日米中銀会合前に売買手控え(訂正)

下記の通り修正します。 (誤)39470.44円となった (正)39457.49円となった 先週末の米国市場のダウ平均は86.06ドル安の43828.06ドル、ナスダックは23.88pt高の19926.72ptで取引を終了した。
12/16 16:49

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅続落、ファーストリテと東エレクの2銘柄で約61円押し下げ

16日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり76銘柄、値下がり149銘柄、変わらず0銘柄となった。
12/16 16:44

日米の金融会合を前にこう着感が強まる【クロージング】

16日の日経平均は小幅続落。12.95円安の39457.49円(出来高概算15億2000万株)で取引を終えた。
12/16 16:38

東京為替:ドル・円は変わらず、米金利は底堅い

16日午後の東京市場でドル・円は153円60銭台と、ほぼ変わらずの値動き。
12/16 16:30

東証グロース市場250指数先物概況:中銀ウィークで様子見も下値では押し目買い

12月16日の東証グロース市場250指数先物は前営業日3ptの627pt。
12/16 16:30

新興市場銘柄ダイジェスト:ドリーム・アーツは大幅反発、HCHが急騰

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0397600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3976></a> シャノン 569 +40 急騰、年初来高値更新。
12/16 16:19

Hamee、リバーエレテク、リンクユーGなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0344100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3441></a> 山王 787 +87急伸。
12/16 16:12

東証業種別ランキング:陸運業が下落率トップ

陸運業が下落率トップ。そのほか石油・石炭製品、空運業、保険業、鉄鋼なども下落。
12/16 16:01

三洋化成工業、バイオディーゼル燃料用の低温流動性向上剤『ネオプルーバー』を開発

■バイオディーゼル燃料の品質向上と普及拡大に寄与 三洋化成工業<4471>(東証プライム)は16日、バイオディーゼル燃料の低温流動性向上剤『ネオプルーバーHBF-101』を開発したと発表した。
12/16 15:52

NCD Research Memo(9):2025年3月期配当予想も上方修正して大幅増配予想

■NCD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0478300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4783></a>の成長戦略 3. 株主還元策 同社は利益配分について、中期経営計画「Vision2026」のスタートに伴って2024年3月期より連結配当性向の目安を30%以上に設定した。
12/16 15:49

NCD Research Memo(8):パーパスは「人の鼓動、もっと社会へ。」

*15:48JST NCD Research Memo(8):パーパスは「人の鼓動、もっと社会へ。
12/16 15:48

NCD Research Memo(7):2025年3月期通期は上方修正して大幅増収増益・連続過去最高予想

■NCD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0478300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4783></a>の今後の見通し ● 2025年3月期通期連結業績予想の概要 2025年3月期通期の連結業績予想は2024年11月8日付で上方修正して、売上高が前期比17.7%増の30,000百万円、営業利益が同27.6%増の2,700百万円、経常利益が同26.2%増の2,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同29.7%増の1,800百万円としている。
12/16 15:47

NCD Research Memo(6):2025年3月期第2四半期累計(中間期)は大幅増収増益で過去最高

■NCD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0478300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4783></a>の業績動向 1. 2025年3月期第2四半期累計(中間期)連結業績の概要 2025年3月期第2四半期累計(中間期)の連結業績は、売上高が前年同期比24.0%増の14,759百万円、営業利益が同55.9%増の1,404百万円、経常利益が同57.1%増の1,426百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が同59.9%増の960百万円だった。
12/16 15:46

NCD Research Memo(5):IT関連事業は高水準推移、パーキングシステム事業はコロナ禍前を上回る水準

■NCD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0478300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4783></a>の事業概要 6. セグメント別推移 過去6期(2019年3月期~2024年3月期)及び2025年3月期上期のセグメント別売上高(外部顧客への売上高)と構成比、セグメント別利益(全社費用等調整前営業利益)と構成比、及びセグメント別利益(同)率の推移は以下のとおりである。
12/16 15:45

NCD Research Memo(4):パーキングシステム事業は電磁ロック式駐輪場で国内最大級

■NCD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0478300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4783></a>の事業概要 5. パーキングシステム事業 パーキングシステム事業は、電磁ロック式の駐輪機器販売及び駐輪場管理運営を主力としている。
12/16 15:44

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