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ハウスコム 秦野店を新規出店、全国で直営146店舗体制。出店計画は順調に推移

*12:18JST ハウスコム---秦野店を新規出店、全国で直営146店舗体制。
09/24 12:18

3Dマトリックス Research Memo(9):当面は資金繰り等の不安はなし、安定した収益体制の確立が望まれる

■財務状況等及びリスク要因 (1)財務状況 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2015年7月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比467百万円減少の6,341百万円となった。
09/24 12:17

東京為替:ドルもみあい後売り、日経平均の下げ幅拡大で

24日午前の東京外為市場で、ドル・円は120円台前半でもみあった後、日経平均株価の下げ幅拡大に連動して売りが強まり、119円80銭台まで値を下げた。
09/24 12:15

3Dマトリックス Research Memo(8):米国と欧州地域でのシェア拡大に注目

■主要パイプラインの概要と市場規模 ○吸収性局所止血材(TDM-621) 主に心臓血管外科及び一般外科などの手術の際に用いられる止血材の市場規模(2016年予想)は世界において約3,000百万USドルとみられている。
09/24 12:15

ピンポイントではあるが内需系の一角が小じっかり/ランチタイムコメント

日経平均は大幅続落。422.76円安の17647.45円(出来高概算11億4000万株)で前場の取引を終えた。
09/24 12:13

3Dマトリックス Research Memo(7):研究開発費及び販管費の増加が一段落、営業利益は拡大する見通し

■中期業績計画 (2) 2018年4月期業績計画 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期の事業収益の内訳は、止血材の製品販売で9,090百万円、粘膜隆起材もしくは歯槽骨再建材の契約一時金・マイルストーン収益で751百万円を見込んでいる。
09/24 12:12

3Dマトリックス Research Memo(6):止血材の製品販売は欧州市場向けが約55%

■中期業績計画 (1) 2017年4月期業績計画 スリー・ディー・マトリックス<7777>の事業収益の内訳を見ると、止血材の製品販売で3,976百万円、契約一時金・マイルストーン収益で3,497百万円、その他パイプラインの契約一時金・マイルストーン収益で751百万円を見込んでいる。
09/24 12:11

3Dマトリックス Research Memo(5):18/4期に事業収益9,851百万円、営業利益3,010百万円

■中期業績計画 スリー・ディー・マトリックス<7777>が既に発表している中期3ヶ年計画では、最終年度となる2018年4月期に、事業収益が9,851百万円、営業利益3,010百万円を目標として掲げている。
09/24 12:09

【株式市場】株価指数の先物先行型で下押し材料株など個別物色

◆日経平均の前引けは1万7647円45銭(422円76銭安)、TOPIXは1435.71ポイント(26.67ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億4862万株 24日前場の東京株式市場は、NY株式がシルバーウィーク直前から合計390ドル下げたことなどが影響して株価指数の先物先行型で下押す展開となった。
09/24 12:08

3Dマトリックス Research Memo(4):欧州市場の販売パートナーとの契約締結の有無によって収益は大きく変動

■業績動向 (3) 2016年4月期業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2016年4月期の連結業績は、事業収益が783~2,877百万円、営業利益が1,996百万円の損失から24百万円の利益とレンジ開示を行っている。
09/24 12:07

3Dマトリックス Research Memo(3):欧州では今期中に100ヶ所の医療施設へ販売を拡大

■業績動向 (2)主要パイプラインの今後の動向 ○吸収性局所止血材(TDM-621) 止血材の動向を地域別に見ると、まず国内においては治験の再申請に向けたPMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)との協議が進んでいる段階にある。
09/24 12:04

3Dマトリックス Research Memo(2):第1四半期はほぼ計画どおりに進捗、止血材の販売がドイツでスタート

■業績動向 (1) 2016年4月期第1四半期の業績概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の9月7日付で発表された2016年4月期第1四半期の連結業績は、事業収益が46百万円、営業損失が519百万円となり、ほぼ会社計画どおりの進捗となった。
09/24 12:02

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家F氏:厳選!中小型の個別銘柄群!!

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家F氏(ブログ「個人投資家 F氏の株ブログ」の著者、旧名M氏)が執筆したコメントです。
09/24 12:02

3Dマトリックス Research Memo(1):止血材のASEAN地域での販売契約を締結

スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業で、米マサチューセッツ工科大学において開発された「自己組織化ペプチド技術」の「独占的・全世界的な事業化権」を保有している。
09/24 11:59

ランチタイムの日経平均先物は17500円まで下落

ランチタイムの日経平均先物は先週末比500円安の17500円まで下落している。
09/24 11:57

東芝、野村不動産に関係会社株式を370億円で売却

東芝<6502>は、グループの資産効率と財務体質の改善のために、NREG東芝不動産の株式30%を提携パートナーである野村不動産HD<3231>に売却する。
09/24 11:50

東芝、インド水処理エンジニアリングのUEM社を買収

東芝<6502>は、2015年9月16日、インドの水処理エンジニアリング会社UEM社の株式54%を追加取得し、同社を連結化した。
09/24 11:50

注目銘柄ダイジェスト(前場):コマツ、肥後銀行、東京鋼鐵など

肥後銀行<8394>:893円(前日比+99円) 大幅高。
09/24 11:47

サイバーリンクス Research Memo(9):安定的継続配当を重視

■株主還元 サイバーリンクス<3683>では、株主還元策として、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針とし、利益の状況、次期以降の収益の見通し、キャッシュ・フローの状況、配当性向を総合的に勘案し、配当額を決定するとしている。
09/24 11:42

サイバーリンクス Research Memo(8):小売・卸売・メーカーを通貫、食品流通業市場でシェアNo.1を目指す

■中長期展望 サイバーリンクス<3683>では、主力事業となりつつあるクラウドサービス市場が2018年度に2.9倍(2013年度対比)拡大することを前提に、モバイルネットワーク事業の安定収益をベースに、1) 流通クラウド分野の一段の拡大、2) 新規事業の推進、3) ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業のシナジーの発揮などにより、2020年までに経常利益10億円を達成することを目標として掲げている。
09/24 11:40

サイバーリンクス Research Memo(7):会社計画は保守的で、上振れの公算大

■決算動向 (3) 2015年12月期の業績見通し 2015年12月期の業績見通しは、売上高が前期比2.8%増の9,101百万円、営業利益が同5.9%増の640百万円、償却前経常利益が同11.4%増の927百万円、経常利益が同3.3%増の610百万円、当期利益が同6.1%減の363百万円と、期初会社計画を据え置いた。
09/24 11:38

日本ガイシ 大幅続落、VWの不正問題受け部品の一角が軟調

日本ガイシ<5333>は大幅続落。
09/24 11:38

サイバーリンクス Research Memo(6):有利子負債が減少、財務健全化が進む

■決算動向 (2)財務状況 サイバーリンクス<3683>の2015年6月末の財務状況について見ると、総資産残高は前期末比365百万円減少の4,880百万円となった。
09/24 11:36

サイバーリンクス Research Memo(5):業績好調により営業利益率11%を確保

■決算動向 (1) 2015年12月期第2四半期累計業績概要 2015年12月期第2四半期累計(2015年1月−6月)業績は、売上高が前年同期比12.8%増の4,989百万円、営業利益は同45.5%増の550百万円と2ケタ増収・営業増益となり、半期ベースで売上高、営業利益ともに過去最高を更新。
09/24 11:35