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欧州為替:ドル反発、WTIの切り返し受け

米原油先物ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)が36.03ドルから36ドル半ばまで切り返したことから、リスク回避がやや後退。
12/15 18:12

15日の日本国債市場概況:債券先物は一時148円91銭まで買われる

<円債市場> 長期国債先物2015年12月限 寄付148円78銭 高値148円91銭 安値148円77銭 引け148円86銭 売買高総計22696枚 2年 359回 -0.020% 5年 125回 0.030% 10年341回 0.295% 20年154回 1.025% 債券先物12月限は148円78銭で取引を開始し、午後の取引で一時148円91銭まで 買われており、最高値を更新した。
12/15 18:04

ミノトールから、ヒーター内蔵のMA-1やジャケット - スマートフォンで4段階の温度調節も

「ミノトール(MINOTAUR)」のスマートフォンと連動したプロダクトライン、アイオーコレクション( I / O COLLECTION)から、ヒーター内蔵のアウターが登場。
12/15 17:40

欧米為替見通し:ポンド・ドルは弱含み、利上げ時期の違いを意識

今日の海外市場では、ポンド・ドルが弱含む展開となりそうだ。
12/15 17:34

15日の中国本土市場概況:上海総合指数は小幅安、人民元相場の下落が嫌気される

15日の中国本土マーケットは値下り。主要指標の上海総合指数は、前日比10.31ポイント(0.29%)安の3510.35ポイントと反落した。
12/15 17:13

17時時点の日経平均先物は日中終値比50円安の18500円で推移、ドル・円120円60銭台

17時時点の日経平均先物は日中終値比50円安の18500円で推移。
12/15 17:05

映画『スター・トレック ビヨンド』公開決定 - 人気SFシリーズに待望の続編!メインキャストは続投

[ この記事の画像を見る ] 映画『スター・トレック ビヨンド』が2016年夏に公開されることが決定した。
12/15 17:00

J-オイルミルズ Research Memo(5):内部留保を確保しつつ、長期的な安定配当が基本

■株主還元策 J-オイルミルズ<2613>の株主還元策は、配当金と株主優待である。
12/15 16:59

J-オイルミルズ Research Memo(4):非製油分野ではスターチ分野の成長に注目

■成長戦略 (1)第4期中期経営計画の2年目、構造改革を推進中 今年度は、2015年3月期を初年度に、2021年3月期を最終年度とする第4期中期経営計画(7年間)の2年目に当たる。
12/15 16:58

J-オイルミルズ Research Memo(3):為替も想定範囲内で推移、油糧価格は下げ止まりから反転の兆し

■業績動向 (1) 2016年3月期の第2四半期累計(2015年4月−9月期)の業績動向 J-オイルミルズ<2613>の2016年3月期の第2四半期(2015年4月−9月期)累計の売上高は92,595百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益1,549百万円(同60.2%減)、経常利益1,792百万円(同56.1%減)、四半期純利益964百万円(同64.3%減)と減収減益になった。
12/15 16:57

【銘柄フラッシュ】CSロジネットなど急伸し本日上場のダブルスタンダードは好発進

15日は、日経平均が大幅続落とあって個別物色が活発になり、福井コンピュータ<9790>(東1)は昨日発売の「会社四季報」「日経会社情報」によって買い安心感が広がったとの見方があり大幅続伸の7.4%高。
12/15 16:56

J-オイルミルズ Research Memo(2):オリーブオイルや機能特化油などの高付加価値商品が好調

■会社概要 (1)沿革 J-オイルミルズ<2613>の前身は、味の素製油とホーネンコーポレーションが2002年に経営統合した豊年味の素製油。
12/15 16:53

J-オイルミルズ Research Memo(1):オリーブオイルや健康に着目した高付加価値オイル市場に注力

J-オイルミルズ<2613>は、味の素製油(株)と(株)ホーネンコーポレーション、吉原製油(株)が2003年に統合して誕生した。
12/15 16:47

サン電子 Research Memo(10):積極的投資に伴う利益成長で増配余地は十分

■株主還元 サン電子<6736>の配当政策は、安定的な配当と業績に応じた増配による利益還元を基本方針としている。
12/15 16:46

サン電子 Research Memo(9):M&Aを含めて先進的な技術への積極投資を行う方針

■成長戦略とその進捗 サン電子<6736>の中期的な成長戦略は、情報通信分野のグローバル展開によって、成長を加速することである。
12/15 16:45

サン電子 Research Memo(8):利益率の高いモバイルデータソリューション事業の構成比が高まる

■過去の業績推移 サン電子<6736>の過去5期分の業績を振り返ると、東日本大震災によるパチンコ業界の自主規制もあって売上高は2011年3月期にボトムをつけた。
12/15 16:42

IPOラッシュを控えての換金売り圧力も強まる/JASDAQ市況

*16:42JST IPOラッシュを控えての換金売り圧力も強まる。
12/15 16:42

サン電子 Research Memo(7):高度な技術力だけでなく、先見性、柔軟性、創造性を養う

■会社特長 サン電子<6736>のベンチャースピリットにあふれる社風は、創業者である前田昌美(まえだまさみ)氏を始め、設立間もない時期に入社した社員などを中心として、チャレンジ精神の旺盛な人材が多く集まったことから形成された。
12/15 16:40

サン電子 Research Memo(6):M2M、POSシステム、拡張現実の分野にも事業範囲を拡大

■会社沿革 サン電子<6736>は、1971年4月にエレクトロニクス関連機器の製造、販売を目的として、愛知県江南市に設立された。
12/15 16:37

FOMC結果待ち、自律反発意識も需給的には売り方優位【クロージング】

15日の日経平均は大幅に続落。317.52円安の18565.90円(出来高概算20億6000万株)で取引を終えた。
12/15 16:36

サン電子 Research Memo(5):16/3期は減収減益の業績見通しに変更

■決算概要 (2) 2016年3月期の業績予想 2016年3月期の連結業績予想についてサン電子<6736>は、上期決算が計画を下回ったことやモバイルデータソリューション事業の進捗の遅れ、新たな成長分野に向けた開発費の拡大等を勘案して減額修正を行った。
12/15 16:35

サン電子 Research Memo(4):今後の成長に向けた先行投資を計画通りに行ったことで大幅な減益

■決算概要 (1) 2016年3月期上期決算の概要 サン電子<6736>の2016年3月期上期の連絡業績は、売上高が前年同期比8.9%減の11,435百万円、営業利益が同87.9%減の147百万円、経常利益が同96.5%減の45百万円、純利益が同85.6%減の152百万円と減収減益となった。
12/15 16:33

マザーズ指数は大幅続落、日経平均の下落に連れリスク回避の売り強まる/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、日経平均が下げ幅を拡大するのに連れ、リスク回避の売りが強まった。
12/15 16:33

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅続落、ファーストリテなど構成銘柄の96%が値下がり

15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり7銘柄、値下がり216銘柄、変わらず2銘柄となった。
12/15 16:32