日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は製造請負・派遣および製造受託EMSの大手である。
12/24 09:01
テラ<2191>(JQS)は、がん治療の樹状細胞ワクチン「バクセル」の薬事承認を目指す東京大学発バイオベンチャーである。
12/24 08:58
神戸物産<3038>が15日に発表した2015年10月期決算は、売上高が前期比6.8%増の2,285.90億円、営業利益が同31.3%増の68.01億円、経常利益が同33.4%増の85.68億円、当期純利益が同58.1%増の41.12億円となり、売上・利益ともに過去最高となった。
12/24 08:33
アイル<3854>が12月4日に発表した2016年7月期第1四半期(15年8-10月)決算は、売上高が前年同期比12.3%増の18.40億円、営業利益が同100.9%増の0.76億円、経常利益が同95.6%増の0.81億円、四半期純利益が同134.3%増の0.47億円だった。
12/24 08:32
■株主還元
EMシステムズ<4820>は、株主還元を経営上の重要課題の1つとして考えており、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当を還元することを基本方針としている。
12/24 08:32
■中長期展望
(2)戦略の具体的な動き
(a)調剤システム事業
主力の調剤システムが旧システムの「Recepty」から「Recepty NEXT」へのリプレースが2015年3月期に完了したことに伴い、同事業部門の拡大を継続するためには、他社、新規ユーザーの獲得が必要不可欠であることを踏まえて、営業体制の見直しを断行。
12/24 08:30
シノケングループ<8909>は投資用アパート・マンションの販売、ゼネコン事業、不動産賃貸管理、金融・保証、LPガス供給販売、介護関連事業等、不動産関連事業を展開する事業会社を傘下に持つ純粋持株会社。
12/24 08:30
■中長期展望
(1)中期経営計画の概要
2009年3月期にビジネスモデルを変革、5年間無償保証(フロー型ビジネスモデル)からハードウェアの初期費用及び処方箋枚数に応じた課金方式(ストック型ビジネスモデル)に全面的に切換えを行うと同時に第2の事業として医科システム事業の事業基盤確立を推進してきた。
12/24 08:27
■財務状態
EMシステムズ<4820>の2015年9月末時点の総資産残高は19,318百万円となり、前期末比68百万円増加した。
12/24 08:23
スイス時計協会(FH)が発表した最新の輸出統計によると、今年11月の輸出額は前年同月比で11%減少し、2008年11月以来の最大下落幅を記録した。
12/24 08:16
■決算動向
(2) 2016年3月期業績見通し
EMシステムズ<4820>の2016年3月期の業績予想については、通期会社計画に対する進捗率が売上高で49.1%、営業利益で39.4%と前年(売上高45.6%、営業利益24.5%)を上回るものの、来年4月に予定されている診療報酬の改定の影響を読み切れないことから、期初予想(売上高12,732百万円、営業利益1,740百万円)を据え置いた。
12/24 08:10
■決算動向
(1) 2016年3月期第2四半期累計(2015年4月〜9月)業績
11月6日に発表されたEMシステムズ<4820>の2016年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比21.8%増の6,249百万円、営業利益は同126.3%増の685百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同113.1%増の805百万円となった。
12/24 08:04
■強み、競合と事業リスク
(a)強みと競合
EMシステムズ<4820>の強みのひとつとして、調剤薬局向けのレセプトコンピューターが普及し始めた初期段階においてハードのコストが高いオフコンではなく、安価なパソコンをベースとしたことで、オフコンのシステム導入に比べ導入コストが低かったことが優位に働き、調剤薬局市場で約30%の高いシェアを確保する原動力として働いた。
12/24 08:02
■会社概要
(2)事業概要
手掛ける事業は、システム事業及びその関連事業とその他の事業の2事業からなる。
12/24 07:54
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル120.87円換算)でみずほ<8411>、ソニー<6758>、三井住友<8316>、ANA<9202>など全般堅調。
12/24 07:46
