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マザーズ指数は3日続落、インフォテリアなどフィンテック関連に物色向かう/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前日急伸したLINE関連銘柄や堅調だったバイオ株の一角で利益確定売りが先行する展開となった。
01/08 16:47

3連休控えた換金売りも上値を抑える/JASDAQ市況

*16:41JST 3連休控えた換金売りも上値を抑える。
01/08 16:41

日本アジア投資 Research Memo(15):財務体質の改善と安定収益拡大に向けた投資を優先

■株主還元 日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
01/08 16:37

綿半ホールディングスの12月全店売上高は前年同月比3.7%増で9ヶ月連続のプラス

■暖冬で季節商品は低迷したが、加工食品、日配品などの食品類は好調 綿半ホールディングス<3199>(東1)は12月の月次データを発表した。
01/08 16:37

日本アジア投資 Research Memo(14):資本業務提携により更なる財務体質の強化を図る

■今後の事業戦略 (4)財務体質の強化 日本アジア投資<8518>は、前述のとおり、財務状況の悪化を受けて、有利子負債の返済やコスト削減に優先的に取り組んできたことから、財務体質の改善に一定のめどが立ってきた。
01/08 16:35

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は5日続落、ファーストリテや7&I-HDが値下がり寄与上位

8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり71銘柄、値下がり144銘柄、変わらず10銘柄となった。
01/08 16:32

日本アジア投資 Research Memo(13):充実した支援により投資先の価値向上に注力

■今後の事業戦略 (3)既存ポートフォリオの価値向上 日本アジア投資<8518>が有望投資先企業と期待している前述の企業に加え、今後も、厳選した有望企業にまとまった金額を投資して一定のシェアを確保することで、充実した支援(販売支援、提携交渉支援、資金調達支援、資本政策支援など)を行い、投資先の価値向上に注力する方針である。
01/08 16:32

セリングクライマックスは感じられないが緩和期待再燃で押し目拾い意識【クロージング】

8日の日経平均は5日続落。69.38円安の17697.96円(出来高概算25億9000万株)で取引を終えた。
01/08 16:30

日本アジア投資 Research Memo(12):メガソーラー事業投資など安定収益を目指した投資を拡大

■今後の事業戦略 (2)インカムゲイン志向型投資の拡大 ベンチャー投資やプライベートエクティ投資によるハイリスク・ハイリターン型の収益への依存度を是正するため、安定収益の拡大を目指しているが、その中核にあるのは、メガソーラー事業投資である。
01/08 16:29

日本アジア投資 Research Memo(11):環境・エネルギーなど注力分野へ投資

■今後の事業戦略 日本アジア投資<8518>の事業戦略の柱は、(1)注力分野への投資とファンドの早期設立、(2)インカムゲイン志向型投資の拡大、(3)既存ポートフォリオの価値向上、(4)財務体質の強化の大きく4つである。
01/08 16:27

健康CP Research Memo(13):今後の医療機関連携や海外展開により想定株価が押し上げられる可能性

■想定株価について 健康コーポレーション<2928>と類似3 社(コシダカホールディングス<2157>、ルネサンス<2378>、セントラルスポーツ<4801>) (注: RIZAP が成長をけん引するため、フィットネス企業を類似会社とする) について、今期予想EPS に直近3 期の年平均成長率を乗じ、2018年3月期までのEPS を算出して予想PER を比較した。
01/08 16:27

ヤクルト、スター精密、中越パルプなど/本日の注目個別銘柄

<8035> 東京エレク 6990 +252大幅反発。
01/08 16:25

日本アジア投資 Research Memo(10):特殊要因がなければ通期の営業黒字転換も可能

■決算動向 (2) 2016年3月期の業績見通し 2016年3月期の業績予想について日本アジア投資<8518>は、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
01/08 16:25

東証業種別ランキング:ゴム製品が上昇率トップ、ブリヂス、東洋ゴムなどけん引

本日8日はゴム製品が上昇率トップ。高安まちまちであったが、ブリヂストン<5108>、東洋ゴム<5105>、オカモト<5122>が堅調となり、けん引した格好。
01/08 16:25

健康CP Research Memo(12):業績連動型の配当を採用、株主優待制度を含め還元強化

■株主還元 健康コーポレーション<2928>は株主還元を重要な経営課題の1つとして位置付け、配当による利益還元を基本としながらも、株主優待制度も併設して、個人株主を中心に、還元強化を図っている。
01/08 16:23

日本アジア投資 Research Memo(9):第2四半期は増収・大幅な損益改善

■決算動向 (1) 2016年3月期第2四半期累計決算の概要 日本アジア投資<8518>の2016年3月期第2四半期累計の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比13.2%増の2,735百万円、営業利益が26百万円(前年同期は438百万円の損失)、経常損失が56百万円(前年同期は599百万円の損失)、純利益が36百万円(前年同期は977百万円の損失)と増収及び大幅な損益改善により、8年ぶりに上期の純利益が黒字に転換した。
01/08 16:23

健康CP Research Memo(11):2017年3月期予想は中期経営計画どおり売上高1,000億円の可能性高い

■業績見通し (2) 2017年3月期の考え方 健康コーポレーション<2928>は中期経営計画「COMMIT2020」において、中間地点の2017年3月期について、売上高100,000百万円、営業利益10,000百万円を公表している。
01/08 16:21

日本アジア投資 Research Memo(8):変動幅が大きい投資損益、財務体質の改善を進める

■業績推移 (2)過去の業績推移 日本アジア投資<8518>の過去の業績(従来連結基準)を振り返ると、2009年3月期の営業総利益が大きく落ち込んでいるのは、リーマンショックによる世界同時不況の影響によるものである。
01/08 16:21

健康CP Research Memo(10):通期は大幅な増収増益見込み、予想達成の確度も高まる

■業績見通し (1) 2016年3月期通期見通し 2016年3月期通期(2015年4月−2016年3月)について健康コーポレーション<2928>は、売上高60,130百万円(前期比53.8%増)、営業利益5,004百万円(同137.4%増)、経常利益4,676百万円(同140.2%増)、当期利益3,052百万円(同86.5%増)と計画している。
01/08 16:20

MRT Research Memo(10):当面は内部留保を優先、新規事業の状況次第で配当実施の可能性

■株主還元 MRT<6034>は、成長性を第一義と考えており、当面は成長資金確保のため、内部留保の確保に努め、配当は行わない方針を公表している。
01/08 16:20

日本アジア投資 Research Memo(7):業績指標として営業総利益に注目することが妥当

■業績推移 (1)業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、配当収入(インカムゲイン)やファンド業務における運営報酬などによって構成される。
01/08 16:19

健康CP Research Memo(9):ソフトバンクと新サービスの共同開発やビッグデータ活用で協業

■成長加速に向けた施策 (5)ソフトバンクとの提携 健康コーポレーション<2928>は11月16日、ソフトバンクとの間で、IT・通信とヘルスケアを中心とする分野において、新たなビジネスモデルの創造に向けた協業体制を構築することで合意したことを発表した。
01/08 16:18

MRT Research Memo(9):バーチャル病院の実現により豊かな医療の創造を目指す

■中期的な成長戦略 MRT<6034>を取り巻く医療業界であるが、高齢化を背景に医療サービス市場(規模は520兆円程度)の成長が全世界的に見て急速に進行している。
01/08 16:18

日本アジア投資 Research Memo(6):アジアでの実績と圧倒的なブランド力

■企業特長 (2)同社の強み 日本アジア投資<8518>の強みは、a)アジアでの実績、b)日本でのブランド力、c)パートナー及びネットワーク、d)柔軟な投資方針の4つに集約できる。
01/08 16:17