契約残高
公表資料によると、今年度上期終了時点での契約残高は6,323百万円と、前年度末の6,356百万円とほぼ同じ水準となっている。
01/14 17:52
新規来場件数と契約高の関係
このビジネス・フレームが確立されている以上、契約高(件数)の鍵を握るのは「新規来場件数」ということになる。
01/14 17:50
−第4部− 幾つかの考察
ビジネス・フレーム
アールシーコア<7837>(以下「RCC社」、「同社」)のビジネス・フレームは「単独の展示場(拠点)を増やし、新規来場件数を増加させる → そこで「農耕型営業」を行う → 同社が提唱する価値観に共感する人間が新規来場件数の中に一定割合で存在し、契約に結びつく」という非常にシンプルなものである。
01/14 17:48
営業員数増に向けた取り組み
アールシーコア<7837>(以下「RCC社」、「同社」)は2014年5月に、売上高、営業利益ともに2期連続での過去最高となった13年度決算を発表した際に、同時に発表した14年度見込みにおいて、利益項目を全て前年度から大きく減少する数字を発表した経緯がある。
01/14 17:45
−第3部− 第2四半期決算
第2四半期累計決算状況(前年同期比比較)
2015年11月13日にアールシーコア<7837>(以下「RCC社」、「同社」)が発表した今年度上期の決算短信によると、売上高は6,352百万円、営業利益は431百万円となり、前年同期比で4.4%の増収、28.0%の増益となった。
01/14 17:44
−第2部− 定性情報 ~事業セグメント等の説明~
グループ会社
今年度上期終了時点でのグループ会社は、アールシーコア<7837>(以下「RCC社」、「同社」)、BP社(同社の100%子会社)、カナダのBIG FOOT MANUFACTURING INC.(同社の100%子会社)(以下「BFM社」)の3社である。
01/14 17:42
事業の特徴
アールシーコア<7837>(以下「RCC社」、「同社」)の住宅販売会社としての同業他社比較による相違点、または、特徴でもある点は、(1)単独展示場形式によるモデルハウス出展、(2)契約までのリードタイムの長い(同社が自らそう呼ぶ)「農耕型営業」、(3)販社形式の採用(同社の高い利益率の源泉であるとともに、その契約成果が同社の経営指標に大きく影響を与える)の3点に集約される。
01/14 17:39
−第1部− 定性情報 ~同社を理解するために~
事業内容
アールシーコア<7837>(以下「RCC社」、「同社」)はログハウス、木をふんだんに使用した自然派住宅の製造、販売を行う。
01/14 17:37
<円債市場>
長期国債先物2016年3月限
寄付149円52銭 高値149円66銭 安値149円35銭 引け149円38銭
売買高総計45695枚
2年 360回 -0.030%
5年 126回 0.020%
10年341回 0.240%
20年155回 0.960%
債券先物3月限は149円52銭で取引を開始し、東京株安を意識して一時
149円66銭まで買われたが、中国本土株の反転や日経平均株価の下げ幅
縮小を受けてリスク回避的な先物買いは縮小し、一時149円35銭まで
反落し、149円38銭で引けた。
01/14 17:34
アールシーコア<7837>(以下「RCC社」、「同社」)はログハウス、木をふんだんに使用した自然派個性住宅の製造、販売を行う。
01/14 17:31
■利益面で前回予想を30%以上上回る
14日引け後、テラスカイ<3915>(東マ)は、第3四半期業績と通期業績予想の上方修正を発表した。
01/14 16:58
14日は、全体相場が再び急落のため材料株や好業績株の個別物色が旺盛で、アクリーティブ<8423>(東1)はリコーリースとの協業発表などが好感されてストップ高の19.9%高となり東証1部銘柄の値上がり率1位。
01/14 16:45
本日のマザーズ市場では、日経平均が一時700円を超える下落となり17000円を割り込むなか、リスク回避の動きが強まった。
01/14 16:37
食品総合商社・メーカーであるアライドコーポレーションは、パクチーと麻辣味が楽しめる即席カップ麺『四川料理しびれ王 しびれる四川 火鍋ヌードル』を、1月上旬より全国の大手コンビニエンスストアなどで順次発売することを発表しました。
01/14 16:37
■株主還元
SDエンターテイメント<4650>の株主還元策は、配当金を基本としつつ、消費者向け事業を行っている点を活かして、株主優待を組み合わせたものとなっている。
01/14 16:25
■業績動向
(3) 2017年3月期の考え方
2017年3月期について、SDエンターテイメント<4650>は増収増益予想を発表してくるものと、弊社では考えている。
01/14 16:24
■業績動向
(2) 2016年3月期通期見通し
2016年3月期通期についてSDエンターテイメント<4650>は、売上高8,800百万円、営業利益460百万円、経常利益320百万円、当期利益280百万円を予想している。
01/14 16:21
シノケングループ<8909>は13日、連結子会社の(株)シノケンウェルネスがアップルケア(株)の発行済み普通株式全てを取得し完全子会社化すると発表した。
01/14 16:20
■株主還元
イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
01/14 16:20
