リアーナがクリエイティブ ディレクターを務める「プーマ バイ リアーナ(PUMA BY RIHANNA)」から新しいフットウェアが誕生。
04/13 17:15
本日のマザーズ市場では、主力のSOSEI<4565>が切り返したことに加え、投資家の関心が高いバイオ株、医療関連、越境EC関連などのテーマ株・材料株が引き続き強い上昇を見せた。
04/13 17:05
13日の日経平均は大幅に続伸。452.43円高の16381.22円(出来高概算22億5000万株)で取引を終えている。
04/13 17:01
13日は、円安の再燃を受けてトヨタ自動車<7203>(東1)が2.5%高となり1週間ぶりに5600円台を回復し、ホンダ<7203>(東1)は2.6%高となり1週間ぶりに3000円台を回復。
04/13 17:00
イヴ・サンローラン・ボーテ(YVES SAINT LAURENT)の期間限定ストア「STUDIO by YSL Beaute」が表参道のBANK GALLERYに登場。
04/13 16:55
■株主還元
アイ・エス・ビー<9702>は株主還元を重要な経営課題として位置付けており、その具体的手段としては配当によることを第一義的なものとしている。
04/13 16:43
■業績動向
(2) 2016年12月期業績見通し
アイ・エス・ビー<9702>の2016年12月期は売上高14,000百万円(前期比9.2%増)、営業利益420百万円(同5.3%増)、経常利益435百万円(同1.9%増)、当期純利益280百万円(同55.6%増)と増収増益を予想している。
04/13 16:40
■業績動向
(1) 2015年12月期決算
アイ・エス・ビー<9702>の2015年12月期は売上高12,823百万円(前期比6.5%減)、営業利益399百万円(同13.0%増)、経常利益427百万円(同16.6%増)、当期純利益180百万円(同61.8%減)で着地した。
04/13 16:38
■アイ・エス・ビー<9702>の中期経営計画
(2)収益貢献が期待される新事業
a)『L-Share(エル・シェア)』
医療現場ではCT、MRI、内視鏡など様々な機器で画像が撮影され、診断・治療に活用されている。
04/13 16:34
■中期経営計画
(1)中期経営計画の概要
アイ・エス・ビー<9702>は現在2015年12月期−2017年12月期の3ヶ年中期経営計画に取り組んでいる。
04/13 16:32
「TOKYO INTERNATIONAL ART FAIR 2016」が東京・表参道ヒルズで2016年5月13日(金)と14日(土)に開催される。
04/13 16:30
13日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり213銘柄、値下がり10銘柄、変わらず2銘柄となった。
04/13 16:29
■事業分野別動向
(7)検証
検証は他社が開発したソフトウェアが正常に作動するかをテストする請負業務である。
04/13 16:28
■事業分野別動向
(6)フィールドサービス
フィールドサービスには、データセンターサービスやネットワークインフラの構築及びその運用・保守サービスが含まれる。
04/13 16:26
■事業分野別動向
(5)情報サービス
情報サービス分野は、金融向けを除く全業種向けのシステム開発とその後の保守・メンテサービスを内容としている。
04/13 16:23
■事業分野別動向
(4)金融
「金融」分野は、ネットワークやシステムの構築、ソフトウェア開発など、いわゆるSI(システムインテグレーション)と言われるものの中で、金融業界(銀行、証券、保険など)向けを切り出したものとなっている。
04/13 16:20
■アイ・エス・ビー<9702>の事業分野別動向
(3)モバイルインフラ
モバイルインフラ分野は、携帯基地局向けの組込みソフトウェアが収益の中心となっているほか、次世代通信用のソフトウェア開発事業の売上げなどもここに含まれている。
04/13 16:18
■事業分野別動向
(2)組込み
「組込み」はアイ・エス・ビー<9702>が得意とする「組込み用ソフトウェア」のことで、様々な製品分野向けに供給している。
04/13 16:16
◆日経平均の終値は1万6381円22銭(452円43銭高)、TOPIXは1332.44ポイント(33.09ポイント高)、出来高概算(東証1部)は22億5541万株
13日後場の東京株式市場は、米国で14~15日開催のG20(20カ国・地域)財務相・中央銀行総裁会議までは円高が再発しないといった期待が言われ、株価指数連動型の主力株買いが活発化する様子があり、トヨタ自動車<7203>(東1)などが一段ジリ高。
04/13 16:15
