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トランスジェニック<2342>及び免疫生物研究所<4570>、CUREDの第三者割当増資を引き受け

トランスジェニック<2342>と免疫生物研究所<4570>は、株式会社CURED(横浜市)が実施する第三者割当増資を引き受けることを決定した。
04/21 09:19

日本特殊陶業<5334>、日本エム・ディ・エム<7600>と資本業務提携

日本特殊陶業<5334>は、日本エム・ディ・エム<7600>と資本業務提携契約を締結するとともに、伊藤忠商事<8001>が保有する日本エム・ディ・エム株式の30%を取得する株式譲渡契約を締結した。
04/21 09:18

三菱自動車は燃費試験の不正を嫌い売り気配で始まる

■本日のストップ安は150円安の583円 三菱自動車<7211>(東1・売買単位100株)は21日、売り気配で始まり、9時5分現在は始値がつかないまま703円(30円安)の売り気配となっている。
04/21 09:13

日経平均は円安基調など好感し280円73円高で始まる

21日朝の東京株式市場は、ECB(欧州中央銀行)理事会を控えて海外から円安傾向になったことなどが好感され、日経平均は280円73円高の1万7187円27銭で始まった。
04/21 09:12

個別銘柄戦略:資源関連株などがけん引役、バイオ関連にも再度関心か

原油市況の上昇などを背景にリスクオンの流れ、本日の東京市場も買い先行の動きが見込まれる。
04/21 09:08

東京為替:東京株続伸を好感してドルは109円台後半で推移

ドル・円は109円79銭近辺で推移。日経平均株価は240円高で推移しており、17000円台を回復していることから、株高継続を意識したリスク選好的な円売りは継続する可能性が高いとみられている。
04/21 09:06

ミロク情報サービスは『35thフジサンケイレディスクラシック』に協賛

■4月22日(金)~4月24日(日)に川奈ホテルゴルフコース・富士コースで開催 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、4月22日(金)~4月24日(日)に川奈ホテルゴルフコース・富士コースで開催される『35thフジサンケイレディスクラシック』に協賛する。
04/21 09:06

過去5年間のクライアント仮想化市場、ROIは400%を超える―IDC Japan

IT専門調査会社IDC Japanは、2015年に実施したユーザー調査および取材を基に、クライアント仮想化市場の クライアント仮想化 ROI(投資対効果)の算出と分析を行い、その結果を発表した。
04/21 09:00

富士フイルム 抵抗線突破によるトレンド転換に期待

足元で2月の下落局面で空けたマドを埋め、ダブルボトム形成からのリバウンドを見せてきている。
04/21 08:57

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】PALTEKは16年12月期は為替影響除く実力値ベースで営業増益予想

PALTEK<7587>(東2)はFPGAを主力とする半導体輸入商社で、受託設計・開発のデザインサービス事業や新規分野のスマートエネルギー事業も強化している。
04/21 08:55

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】鉄人化計画は安値圏モミ合いから上放れの動き、16年8月期収益改善期待

鉄人化計画<2404>(東2)はカラオケルーム運営事業への経営資源集中を進めている。
04/21 08:52

今日の日経平均はこうなる~17000-17300円のレンジを想定

【大幅高となる】17000-17300円のレンジを想定=村瀬 智一 20日のNY市場は上昇。
04/21 08:52

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】アスカネットは戻り歩調、16年4月期増収増益予想でAIプレートも着実に進展

アスカネット<2438>(東マ)は、主力の遺影写真加工や写真集制作関連が安定収益源であり、新規事業の空中結像AIプレートも製品化に向けて着実に進展している。
04/21 08:48

強弱感が対立しやすい水準、円高一服で決算はアク抜け意識へ/東京株オープニングコメント

21日の日本株市場は買い先行の展開となり、日経平均は直近戻り高値水準を捉えてくることになろう。
04/21 08:48

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】東洋ドライルーブは3月安値で底打ち感、16年6月期減収減益だが17年6月期の収益改善期待

東洋ドライルーブ<4976>(JQS)は自動車機器向けを主力として、ドライルーブ製品のコーティング加工事業を展開している。
04/21 08:45

メディシノバ MN-166のALSを適応とする臨床治験に関する中間解析結果発表

メディシノバ<4875>は20日、MN-166のALS(筋萎縮性側索硬化症)を適応として実施中の臨床治験の中間解析結果について発表。
04/21 08:38

前場に注目すべき3つのポイント~強弱感が対立しやすい水準、円高一服で決算はアク抜け意識へ

21日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/21 08:28

16900-17100円のカベを突破/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]  20日のNY市場は上昇。
04/21 08:22

クリレスHD Research Memo(7):中期的にも利益成長に伴う増配余地は大きい

■株主還元 クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>は、業績や今後の事業展開等を勘案し、連結配当性向30%程度を目安として安定的な配当を行うことを基本方針としている。
04/21 08:13

今日の為替市場ポイント:ドル・円は主に109円台後半で推移か、原油高や日本株続伸への期待で円売り継続へ

20日のドル・円は、東京市場では109円30銭から108円76銭まで下落。
04/21 08:10

クリレスHD Research Memo(5):17/2期は3期連続の増収及び経常増益を見込んでいる

■決算概要 (3) 2017年2月期の業績予想 2017年2月期の業績予想についてクリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>は、売上高を前期比14.3%増の118,000百万円、営業利益を同12.6%増の7,600百万円、経常利益を同7.6%増の7,900百万円、当期純利益を同26.4%増の4,200百万円と3期連続の増収及び経常増益を見込んでいる。
04/21 08:07

(中国)預金準備率の引き下げ、大規模な買いオペ実施で先送りも

中国人民銀行(中央銀行)は20日、買いオペを通じて市場に総額2500億元(約4兆5000億円)の資金を供給した。
04/21 08:05

クリレスHD Research Memo(4):16/2期は大幅な増収増益を実現、初の売上高1000億円を突破

■決算概要 (1)「グループ連邦経営」の進捗と業績推移 過去5年間の業績を振り返ると、新規出店及びM&Aによる店舗数の拡大がクリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>の業績の伸びをけん引してきた。
04/21 08:04

クリレスHD Research Memo(3):好立地における集客力を最大限に活かし、様々な業態を展開

■企業特徴 (1)マルチブランド・マルチロケーション戦略 クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>の主力事業の特徴は、集客力の高い商業施設(ショッピングセンター及び駅ビル等)への出店と、様々な立地環境(地域特性や顧客属性、競合状況等)に合わせた多様な業態を展開しているところにある。
04/21 08:01

クリレスHD Research Memo(2):成長性のある様々な業態を積極的なM&Aにより同社成長に取り込む

■事業概要 (1)事業内容 クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>は、ショッピングセンター内のレストラン及びフードコートの運営を主力とするとともに、M&Aにより獲得した居酒屋業態や飲食店業態も展開している。
04/21 07:59