■会社概要
(3)同社の強み
フュージョンパートナー<4845>の強みは、顧客基点のサービス開発を行っていることにある。
09/09 16:24
日経平均は反発。8日の米国市場が弱い動きをみせていたが、円相場がやや円安に振れていたほか、原油相場の上昇を受けて、日経平均は反発して始まった。
09/09 16:24
■会社概要
(2)事業概要
フュージョンパートナー<4845>の主力事業は、企業のWebサイトの利便性を高めるためのSaaS/ASPサービスである。
09/09 16:23
聯合ニュースは9日、韓国国防部当局者の話として「核実験物質や成功したかどうかについては分析中」と話したとしたうえで「マグニチュードは5.0、威力は10キロトンと推定される。
09/09 16:21
今日午後発表された7月ドイツ貿易収支や同フランス鉱工業生産、同スペイン鉱工業生産などユーロ圏主要国の経済指標がいずれも低調となり、欧州株式市場の主要指数はマイナス圏で寄り付いた。
09/09 16:21
■会社概要
(1)会社沿革
フュージョンパートナー<4845>は1991年12月に現代表取締役会長の田村健三氏、現取締役の島津英樹氏の2名で創業した会社で、当初はデータベースサービスの販売代理店からスタートした。
09/09 16:21
日本経済団体連合会は電力を多く利用する事業者の再生エネルギー賦課金(固定価格買い取り制度=FIT制度=の原資を賄うための電気料金上乗せ分)の減免を図る「賦課金減免制度」について、政府が対象事業所に対し、一律8割削減している現行制度を、省エネへの取り組みなどを確認し、8割を超えない範囲で、政令で定める範囲と改訂する案に対し「我が国の国際競争力強化を図る観点に一定程度配慮されたもので、概ね評価する」としたうえで「予算措置が継続されることを強く求める」と制度継続を求める意見を9日までに提出した。
09/09 16:20
■年初来高値445円を目指す展開へ
スバル興業<9632>(東1)は9日、419円の17円高まで急伸、409円の7円高で引けて7連騰した。
09/09 16:19
フュージョンパートナー<4845>は、企業のWebサイト内で利用する検索サービスやFAQサービス等の大手で、ストック型ビジネスモデルであるSaaS/ASP※サービスを中心に事業を展開している。
09/09 16:18
■2016年12月通期見通し
2016年12月通期についてアイ・エス・ビー<9702>は、売上高14,000百万円(前期比9.2%増)、営業利益420百万円(同5.2%増)、経常利益435百万円(同1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益280百万円(同54.7%増)を予想している。
09/09 16:15
JAXAが温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)による人為起源二酸化炭素濃度の推計結果を発表した。
09/09 16:14
■新事業・注目商材の進捗状況
(3)Qt(キュート)
QtはThe Qt Companyが手掛けるアプリケーション開発キットだ。
09/09 16:13
アニメ「ドラゴンボールZ」の主人公“孫悟空”が「かめはめ波」をうつ直前のシーンを発光ギミックで再現したフィギュア『HG 孫悟空』と、超サイヤ人ver.のフィギュア『HG 超サイヤ人 孫悟空』の予約受付が開始された。
09/09 16:11
■新事業・注目商材の進捗状況
(2) MDM
アイ・エス・ビー<9702>は2015年9月末にアルテリア・ネットワークス(株)から『VECTANT SDM』ブランドのMDM事業を譲り受け、MDM事業に参入した。
09/09 16:11
アニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のスピンオフ作品「3丁目のおるふぇんちゅ」に登場する、ネズミ姿に変身した原作主人公「三日月・オーガス」と仲間たち5人をセットで立体化した「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 3丁目のおるふぇんちゅ 火星のお家セット」の予約受付が開始される。
09/09 16:10
ナナミカ(nanamica)が、ドクターマーチン(Dr.Martens)とコラボレーションしたカプセルコレクションを発表。
09/09 16:10
■新事業・注目商材の進捗状況
(1)概要
アイ・エス・ビー<9702>は2017年12月期を最終年度とする中期経営計画に取り組んでいる。
09/09 16:08
■決算動向
(2)分野別動向
アイ・エス・ビー<9702>は「情報サービス事業」という単一事業セグメント企業であるが、売上高は「携帯端末」、「モバイルインフラ」、「組込み」、「検証」、「金融」、「情報サービス」及び「フィールドサービス」の7つの事業部門に分けて公表している。
09/09 16:05
◆日経平均の終値は1万6965円76銭(6円99銭高)、TOPIXは1343.86ポイント(2.09ポイント安)、出来高概算(東証1部)はSQ売買が加わったが17億6469万株
9月9日後場の東京株式市場は、13時前に米韓首脳が来た朝鮮の核実験を巡り緊急首脳会談と伝えられ、前後して黒田日銀総裁が首相官邸に入ったと伝わったため様子見気分が強まり、日経平均は1万6970円前後と1万7000円前後の狭い幅で大引けまで小動きが続いた。
09/09 16:04
■決算動向
(1)決算の概要
アイ・エス・ビー<9702>の2016年12月期第2四半期決算は、売上高6,630百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益172百万円(同88.8%増)、経常利益193百万円(同152.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益112百万円(同317.4%増)と、大幅増収増益で着地した。
09/09 16:03
