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サイバリンクス Research Memo(9):会社計画は保守的

■業績動向 (5) 2016年12月期業績見通し サイバーリンクス<3683>の2016年12月期業績予想についは、期初計画(売上高9,590百万円、営業利益500百万円、当期純利益307百万円)を据え置いた。
09/14 16:38

サイバリンクス Research Memo(8):利益の積み上げと借入金返済により財務の健全化が進む

■業績動向 (4)サイバーリンクス<3683>の財務状況等 第2四半期末の総資産は5,212百万円となり、前期末に比べ47百万円増加した。
09/14 16:37

サイバリンクス Research Memo(7):情報交換プラットフォーム構築に向けた取り組みを積極化

■業績動向 (3) 2016年12月期における事業強化の取り組み サイバーリンクス<3683>は、ITクラウド事業の一段の強化、拡充を狙い、積極的な事業の買収・売却などによる選択と集中の動きを加速している。
09/14 16:36

セイコー、ヤーマン、ツルハHDなど/本日の注目個別銘柄

<7581> サイゼリヤ 2290 +85大幅続伸。
09/14 16:34

サイバリンクス Research Memo(6):減収、2ケタ減益ながら利益は会社計画を上回る

■業績動向 (2) 2016年12月期第2四半期累計の業績 サイバーリンクス<3683>の2016年12月期第2四半期累計(1月−6月)の業績は、売上高が前年同期比6.2%減の4,679百万円、営業利益は同25.9%減の407百万円、四半期純利益は同23.6%減の252百万円と減収、2ケタの減益となった。
09/14 16:33

サイバリンクス Research Memo(5):2020年が収益構造の転換点と位置付け、成長局面に向けた土台作り

■業績動向 (1)中期経営計画 サイバーリンクス<3683>は2016年度から2020年度までの5ヶ年の中期経営計画を策定、公表している。
09/14 16:32

サイバリンクス Research Memo(4):先読み能力をテコに小規模食品小売業向けでデファクトを確立

■強み、競合及び事業リスク (1)同社の強み サイバーリンクス<3683>の強みは、業種や地域をセグメント化し、そこでNo.1になれると判断した場合に資本を集中投資する市場選択戦略(No.1戦略)に徹していること、セル時間当たり収益(売上を上げ、経費を下げ、時間効率を上げる)を最大化するという全員経営戦略(サイバーセル経営)を全従業員に徹底していること、システム開発を主力とするITサービス会社が開発案件の受注の状況により業績が変動するのに対して、同社はクラウドサービスを中心に定常収入※が一定のウエイトを占める(2015年12月期の比率は売上高の37.8%)ため収益が安定していること、の3点を挙げることができる。
09/14 16:31

サイバリンクス Research Memo(3):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱

■事業内容 サイバーリンクス<3683>の手掛ける事業は、流通業向け及び官公庁向けなどに主にクラウドサービスを提供するITクラウド事業とドコモショップを運営するモバイルネットワーク事業の2事業からなる。
09/14 16:30

サイバリンクス Research Memo(2):2014年3月にJASDAQ上場、2015年10月には東証1部指定

■会社の概要・沿革 (1)会社概要 クラウドサービスを流通業や官公庁向けに提供するITサービス会社。
09/14 16:29

日銀ETF効果にやや慎重な見方も【クロージング】

14日の日経平均は反落。114.80円安の16614.24円(出来高概算16億6000万株)で取引を終えている。
09/14 16:27

サイバリンクス Research Memo(1):事業の強化を狙った積極的なM&A。受注は流通、官公庁向けともに順調

*16:27JST サイバリンクス Research Memo(1):事業の強化を狙った積極的なM&A。
09/14 16:26

ダイナック Research Memo(9):持続的成長が見えてきたことで2円増配の12円配を予想

■株主還元 ダイナック<2675>は、株主還元について、配当による還元を基本とし、安定配当と将来に向けた内部留保の充実のバランスを取って配当を行うとしている。
09/14 16:26

ダイナック Research Memo(8):16/12期は計画通り増収増益の見通し

■業績見通し 2016年12月期通期についてダイナック<2675>は、売上高37,240百万円(前期比3.1%増)、営業利益1,120百万円(同19.1%増)、経常利益1,100百万円(同18.4%増)、当期純利益430百万円(同26.1%増)を予想している。
09/14 16:25

弁護士ドットコムが9月末の株主を対象に株式3分割を発表

■今月末実施というスピード感に注目/14日は同じくジーンテクノSが9月末の分割など好感されて急伸 弁護士ドットコム<6027>(東マ・売買単位100株)は14日の取引終了後、9月30日を基準日とする株式分割を発表し、同日最終の株主名簿に記載、または記録された株主の所有する普通株式を1株につき3株の割合をもって分割するとした。
09/14 16:25

ダイナック Research Memo(7):ゴルフレストランの受注は順調に拡大

■中期経営計画の進捗状況 (5)“安定性の高い受託ビジネスの強化” 受託ビジネスはゴルフクラブレストランの受託と、文化・レジャー施設や高速道路のサービスエリア(SA)のレストランなどの「その他施設」の受託とに大きく分けられる。
09/14 16:24

ダイナック Research Memo(6):「倶楽部ダイナック」の会員売上高、会員数は順調に推移、今後の進捗に注目

■中期経営計画の進捗状況 (4)“マーケティングツールのフル活用” この施策は、中期経営方針のキーポイントの中の“運営基盤の強化”に含まれるものだ。
09/14 16:23

ダイナック Research Memo(5):複数の業態・店舗ブランドを展開

■中期経営計画の進捗状況 (3)“高付加価値業態の展開” この施策はバー・レストラン事業の出店戦略における方向性を表している。
09/14 16:21

ダイナック Research Memo(4):消費行動・顧客ニーズ変化への対応を強化

■中期経営計画の進捗状況 (2)事業環境の変化とそれに対する対応 足元の事業環境についてダイナック<2675>は、景気・消費マインドの低迷、法人利用が例年に比べ低調、個人の飲食の志向がさらに多様化、といった認識を有している。
09/14 16:19

ダイナック Research Memo(3):成長フェーズへの移行、「安定かつ着実な成長の実現」を目指す

■中期経営計画の進捗状況 (1)中期経営計画の概要 ダイナック<2675>は2016年2月、2016年12月期から2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画を発表し、現在それに取り組んでいる最中だ。
09/14 16:18

東証業種別ランキング:下落率トップは海運、韓国海運最大手の破綻と原油相場の影響で

本日14日は、海運が下落率トップ。韓国海運最大手・韓進海運が破綻したことで、影響を受けるとみられている。
09/14 16:17

ダイナック Research Memo(2):16/12期2Qは増収減益で着地

■2016年12月期第2四半期決算 ダイナック<2675>の2016年6月期第2四半期決算は、売上高17,391百万円(前年同期比0.0%増)、売上高161百万円(同24.4%減)、経常利益159百万円(同23.9%減)、四半期純損失73百万円(前年同期は2百万円の損失)と、売上高は前年同期比微増収ながら、営業利益以下は減益で着地した。
09/14 16:16

米長期金利の上昇は厄介な問題になる可能性

*16:15JST 米長期金利の上昇は厄介な問題になる可能性。
09/14 16:14

ダイナック Research Memo(1):2016年12月期第2四半期は、実質面では順調に進捗。下期の回復に期待

*16:13JST ダイナック Research Memo(1):2016年12月期第2四半期は、実質面では順調に進捗。
09/14 16:13

コスモ・バイオ Research Memo(10):安定的かつ継続的な配当の実施が基本方針

■株主還元 コスモ・バイオ<3386>の株主還元については、配当による利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けている。
09/14 16:12

コスモ・バイオ Research Memo(9):市場低迷・円安環境下でも収益伸長を目指す

■中期成長戦略 コスモ・バイオ<3386>の中期経営計画(2014年12月期−2016年12月期)では、ビジョンに「信頼される研究支援会社として成長する」を掲げ、基本施策として顧客満足度の追求(研究動向にあった製品・サービスの導入、製品開発の強化、顧客の求める情報提供の充実)、業容の拡大(販売強化・製品開発強化・業務効率化のための投資、仕入先との関係強化・提携等の推進)、経営基盤の安定化(株主資本・経営資本の安定、仕入先M&A・為替・法規制など事業リスクの低減化)に取り組んでいる。
09/14 16:11