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日経平均テクニカル:パラボリックの陽転発生へのハードルはそれ程高くない

反落。5日線を挟んでの狭いレンジ取引が続いており、前日同様、十字足形成となった。
04/11 18:15

東証業種別ランキング:不動産が上昇率トップ、地政学リスクの意識から不動産に見直し

不動産が上昇率トップ。北朝鮮問題の緊張に伴う地政学リスクを背景に、安全資産の債券が買われる格好となり、長期金利の低下を受けて、不動産に見直す動きがみられたようだ。
04/11 18:13

欧米為替見通し:ドル・円は底堅い展開か、地政学リスクを意識も押し目買い継続

今日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
04/11 17:20

プロパスト Research Memo(10):復配予想を発表

■株主還元策 2017年5月期の1株当たり配当予想は2円で、配当性向は11.8%。
04/11 16:53

プロパスト Research Memo(9):高い浮動株比率が特徴

■株式需給 1. 所有者別状況及び大株主の状況 2016年5月末時点の所有者別株式数の割合は、金融機関が3.99%、金融商品取引業者が9.70%、その他の法人が23.37%、外国法人等が1.99%、個人その他が60.95%と個人その他が高い。
04/11 16:50

マザーズ指数は3日ぶり反落、地合い睨みの様相強まる、サイバーSなどストップ高/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、日経平均の反落に連れて売り優勢の展開となった。
04/11 16:49

プロパスト Research Memo(8):第2四半期累計純利益の進捗率は76.2%

■業績動向 2. 2017年5月期第2四半期決算 2017年5月期第2四半期業績は、売上高が前年同期比39.4%増の7,631百万円、営業利益が同48.1%増の585百万円、経常利益が同65.4%増の382百万円、四半期純利益は同47.0%増の364百万円と高い伸び率を示している。
04/11 16:49

プロパスト Research Memo(7):拡大する収益と急速に回復する財務体質

■業績動向 1. 過去の業績 直近5ヶ年の業績を見ると、2012年5月期の売上高3,023百万円、営業利益253百万円を底に、2016年5月期には売上高12,532百万円、営業利益904百万円と売上高が4.1倍、営業利益は3.6倍と急回復している様が見て取れる。
04/11 16:48

プロパスト Research Memo(6):不動産業務受託事業と賃貸事業

■その他 1. 不動産業務受託事業 (1) 事業概要 プロパスト<3236>の強みである創造デザイン力、プレゼンデザイン力及び販売マネジメント力などを生かして、販売代理業務や不動産企画業務、及びその他不動産に関するコンサルティング業務を行う。
04/11 16:46

プロパスト Research Memo(5):高速回転で買収から売却へ、市場リスクは小さい

■バリューアップ事業 1. 事業概要 バリューアップ事業では、6ヶ月程度の短期案件を取り扱う。
04/11 16:44

プロパスト Research Memo(4):パターン化でデザイン性と低コストを両立

■賃貸開発事業 1. 事業概要 2年ほど前にスタートした事業。
04/11 16:36

JASDAQ平均は反落、日本サード・パーティが上昇率トップ/JASDAQ市況

*16:36JST JASDAQ平均は反落、日本サード・パーティが上昇率トップ。
04/11 16:36

プロパスト Research Memo(3):高いデザイン性を武器に都心のDINKSやファミリーをターゲットに展開

■分譲開発事業 1. 事業概要 首都圏エリアを中心にプロパスト<3236>の企画力・デザイン力を生かした分譲マンションを開発し、DINKSやファミリーを対象とした魅力あるマンションを販売する。
04/11 16:34

プロパスト Research Memo(2):都心のDINKSなどをターゲットに不動産事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 プロパスト<3236>は総合不動産ディベロッパーで、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業の3本柱と、不動産業務受託事業と賃貸事業から成るその他の計4つのセグメントを持つ。
04/11 16:30

プロパスト Research Memo(1):コンセプトとデザインで新しい住環境を提案、業績は急回復

■要約 1. セグメントと強み プロパスト<3236>は、総合不動産ディベロッパーで、セグメントは、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業、その他の4つ。
04/11 16:27

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は3日ぶり反落、ファナックと東エレクで約19円押し下げ

11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり67銘柄、値下がり150銘柄、変わらず8銘柄となった。
04/11 16:24

東京為替:ユーロ・円117円割れ、仏懸念のユーロ売り、リスク回避の円買い

ユーロ・円は一段安となり、節目の117円を割り込んだ。
04/11 16:20

地政学リスクへの警戒が重し【クロージング】

11日の日経平均は反落。50.01円安の18747.87円(出来高概算16億9000万株)で取引を終えた。
04/11 16:10

欧米為替:デイリー見通し ユーロ・ドル/仏大統領選の不透明感増大など売り圧力に

予想レンジ:1.0530ドル-1.0630ドル  弱含みか。
04/11 16:08

欧米為替:デイリー見通し ドル・円/押し目買い継続で110円台維持

予想レンジ:110円00銭−111円00銭  底堅い展開か。
04/11 16:08

ホットリンク Research Memo(9):当面は先行投資期間で無配を継続予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向ける先行投資期間にあるとの認識であり、2017年12月期についても無配を継続する予定となっている。
04/11 16:01

ホットリンク Research Memo(8):中国の次はアジア各国へ展開し、売上高100億円を目指す

■今後の見通し 3. 中期目標 ホットリンク<3680>では中期目標として、2020年12月期に売上高100億円、海外売上比率80%を目標として掲げており、将来的には1,000億円規模の事業を創成していくことを視野に入れている。
04/11 15:59

ホットリンク Research Memo(7):中国市場での販売支援サービスとなる「トレンドPR」を2017年2月より開

■今後の見通し 2. 新サービスの概要 ホットリンク<3680>は2017年12月期にSaaSサービス事業、クロスバウンド事業でそれぞれ新サービスの提供を開始した。
04/11 15:57

ホットリンク Research Memo(6):Effyisの収益回復と新サービス投入で2017年12月期は増収増益

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し ホットリンク<3680>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比11.7%増の2,443百万円、営業利益が29百万円(前期は654百万円の損失)、税引前利益が1百万円(同671百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益が1百万円(同639百万円の損失)と増収増益を見込んでいる。
04/11 15:56