NY外為市場でドルは上昇に転じた。ドル指数は103.07まで上昇し、4月2日来の高値を更新。
04/08 02:16
暗号通貨のビットコイン(BTC)は続落し一時7.4万ドル台まで下落した。トランプ大統領が発表した相互関税措置を巡り、世界経済の景気後退入り懸念が強まったほか、中国が報復措置を発表したため貿易戦争激化を警戒し、金融資産市場が続落した。一時トランプ大統領が相互関税発動を90日延期することを検討しているとの話題に一時8.1万ドルまで買い戻されたものの、米国政府が報道を否定し、再び売りに転じた。関税を巡り荒い展開が続いた。《KY》。
04/08 00:43
NY外為市場ではトランプ大統領が相互関税を巡り90日の一時停止を検討するとの話題に一時リスク回避の円買いが後退した。
04/07 23:45
■ロンドン上場のエストニア発ユニコーン企業にも注目し、より高い収益を狙う
マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)は4月7日、「開示事項の経過」として、「エストニア子会社EJTC社によるエストニア企業に対する投資の取組みの経過について」を発表した。
04/07 19:00
連休明け7日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比3021.51ポイント(13.22%)安の19828.30ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が1157.42ポイント(13.75%)安の7262.72ポイントと大幅に3日続落した。
04/07 18:00
報道によると、石破首相は4月6日夜、公邸に加藤財務相、林官房長官、赤沢経済再生相を呼び、約30分間、会談した。加藤財務相は記者団に対して「足元、世界の金融資本市場に不安定な動きが見られるところなので、市場や投資家の動向に関してよく注意をし、関係閣僚とも連携をして、適切に対応してほしいという指示があった」と伝えたた。なお、市場参加者の間からは「米国が導入する相互関税が長期間維持された場合、米国を含めて多くの国が景気後退に陥る可能性がある」との声が聞かれている。米国の新たな関税は国内製造業の雇用を促進することが期待されているようだが、雇用拡大にはある程度の時間がかかりそうだ。《MK》。
04/07 17:34
7日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米相互関税の混乱で週明けの取引は窓を空けて寄り付いたが、早朝に144円82銭から上昇基調に。
04/07 17:07
連休明け7日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比245.43ポイント(7.34%)安の3096.58ポイントと大幅続落した。
04/07 16:51
東証グロース市場指数 686.24 -81.07 /出来高2億4924万株/売買代金1568億円東証グロース市場250指数 534.55 -62.83 /出来高1億6825万株/売買代金1360億円。
04/07 16:49
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/3、NYダウ▲1,679ドル安、40,545ドル 2)4/4、NYダウ▲2,231ドル安、38,314ドル
04/07 16:49
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり0銘柄、値下がり225銘柄、変わらず0銘柄となった。
04/07 16:42
7日の日経平均は大幅に続落。2644.00円安の31136.58円(出来高概算36億6000万株)と終値では昨年8月5日以来約8カ月ぶりに32000円台を割り込んで取引を終えた。
04/07 16:36
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比+22.81(上昇率64.11%)の58.39と大幅に上昇した。
04/07 16:35
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0160500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1605></a> INPEX 1699 -178.5大幅続落。
04/07 16:03
