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IRJーHD Research Memo(9):取締役会評価や役員報酬コンサルティングなどを新規事業として取り組む

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の新規事業への取り組み 1. 取締役会評価 同社グループは、資本市場にかかる顧客からの要望に応えるため、時代とともに新しい事業を展開している。
07/13 16:52

マザーズ指数は続落、地合い睨みで売り広がる、一部材料株や直近IPO銘柄に物色/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、米株高や日経平均の反発スタートに連れて買いが先行した。
07/13 16:50

IRJーHD Research Memo(8):40年ぶりに証券代行業界に新規参入

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の証券代行事業について 同社グループは2012年に40年ぶりに証券代行業界に新規参入をした。
07/13 16:50

欧米為替見通し:ドル・円は弱含みか、米CPIの伸び鈍化を見込んだ売りも

今日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を想定したい。
07/13 16:47

IRJーHD Research Memo(7):株主判明調査からプロキシー・アドバイザリー、証券代行業務等をサービス展開

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の事業内容 同社グループの事業領域は、「IR・SR活動に専門特化したコンサルティング業」であるが、以前より、実質株主判明調査、議決権事前賛否シミュレーション、プロキシー・アドバイザリー(株主総会における総合的な戦略立案)、取締役会評価、投資銀行業務等幅広い事業を行っている。
07/13 16:47

IRJーHD Research Memo(6):IR・SR、M&A、法務市場がビジネスフィールド

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のビジネスフィールド 株主と企業を結ぶコンサルティング・パートナーとして、上場企業500社以上の会社と取引実績がある。
07/13 16:45

IRJーHD Research Memo(5):株主判明調査からSRコンサルティング事業へと発展

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の事業の沿革 同社グループの主力事業は、株主判明調査から立ち上がり、さらに顧客からの要望を受け、株主総会関連業務へと発展してきた。
07/13 16:42

IRJーHD Research Memo(4):2017年3月期も増収増益、過去最高の業績に

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の直近の業績の状況 2017年3月期の売上高は、前期比10.6%増の3,836百万円、営業利益は同29.4%増の1,009百万円、経常利益は同29.4%増の1,008百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同56.1%増の694百万円と増収増益を達成し、売上高、利益、いずれも過去最高となった。
07/13 16:40

政治から読み解く【経済と日本株】民進・玉木氏:プロセスを明確にしなければ、規制緩和の名を借りた利益誘導と言われても仕方な

東京新聞の報道によると、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画で特区を担当する内閣府の塩見参事官は12日の民進党調査チームの会合で、昨年11月9日の特区諮問会議で示された「広域的に存在しない地域に限る」との新設条件について、特区ワーキンググループ(WG)の場で正式に議論したことがないと伝えた。
07/13 16:37

IRJーHD Research Memo(3):IR・SR活動に特化したコンサルティング業務が事業領域の中核

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のサービス別売上高の状況 同社グループの事業領域は、IR・SR活動に特化したコンサルティング業であり、単一セグメントである。
07/13 16:37

IRJーHD Research Memo(2):コーポレートガバナンス・コード対応や投資銀行案件が拡大

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の2017年3月期のハイライト 1. SRコンサルティングの増加 (1) SRコンサルティングは唯一無二のサービスであり、コーポレートガバナンス・コード導入後、物言う株主も増加する中、国内外の実質株主判明調査のニーズが拡大してきている。
07/13 16:35

JASDAQ平均は年初来高値更新、低位株への物色が目立つ/JASDAQ市況

*16:34JST JASDAQ平均は年初来高値更新、低位株への物色が目立つ。
07/13 16:34

IRJーHD Research Memo(1):IR・SRコンサルティング会社から資本市場のコンサルティングに深化

■要約 アイ・アールジャパンホールディングス<6035>は、2008年4月に現代表取締役社長・CEOの寺下史郎(てらしたしろう)氏がMBOを実施し、新生アイ・アールジャパンとして活動を開始、2011年3月18日にJASDAQ市場(当時は大阪証券取引所)に上場した。
07/13 16:32

ブイキューブ ドローン活用した医薬品搬送実験に参加、有用性示され今後の拡大に期待

ブイキューブロボティクス・ジャパンは13日、仙台市及びNTTドコモ<9437>、宮城県医薬品卸組合(事務局:宮城県仙台市)と共同で、6月29日に「ドローンを活用した緊急医薬品搬送の実証実験」を実施したと発表している。
07/13 16:31

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は小幅反発、ファーストリテなど軟調も東エレクが支え

13日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり85銘柄、値下がり129銘柄、変わらず11銘柄となった。
07/13 16:22

東京為替:ドル・円は値を戻す展開、米長期金利が持ち直し

ドル・円は113円20銭付近まで値を戻す展開となっている。
07/13 16:14

ソルクシーズ IoTによる見守り支援システム「いまイルモ」、ナースコール連携実証事業を開始

ソルクシーズ<4284>は13日、同社が提供するIoTによる見守り支援システム「いまイルモ」を使って、施設利用者の離床や離座(トイレ)を検知し、ナースコールで通知するシステムの実証事業を開始したと発表。
07/13 16:04

東芝、KLab、東エレクなど/本日の注目個別銘柄

<5214> 日電硝 4280 +250大幅反発。
07/13 16:03

システム ディ Research Memo(14):2017年10月期は前期比横ばいの5円配を予想

■株主還元 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
07/13 15:57

システム ディ Research Memo(13):公会計ソフトの売上計上のタイミング次第で、増益・減益両方の可能性

■今後の見通し 2. 2018年10月期の考え方 システム ディ<3804>の2018年10月期の業績予想について、弊社では基本的には増収増益となると考えている。
07/13 15:54

システム ディ Research Memo(12):上期の高い進捗で、2017年10月期は超過達成の可能性が高まる

■今後の見通し 1. 2017年10月期通期の見通し 2017年10月期通期についてシステム ディ<3804>は、売上高3,382百万円(前期比8.8%増)、営業利益322百万円(同66.9%増)、経常利益314百万円(同69.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益216百万円(同61.5%増)と大幅増収増益を予想している。
07/13 15:52

システム ディ Research Memo(11):既存ユーザーの深耕でサポート収入増は順調に拡大

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 7. 薬局ソリューション事業 薬局ソリューション事業は連結子会社のシンクが手掛ける事業で、小規模の独立系調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)の『GOHL2』などを提供している。
07/13 15:51