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IRJーHD Research Memo(5):株主判明調査からSRコンサルティング事業へと発展

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の事業の沿革 同社グループの主力事業は、株主判明調査から立ち上がり、さらに顧客からの要望を受け、株主総会関連業務へと発展してきた。
07/13 16:42

IRJーHD Research Memo(4):2017年3月期も増収増益、過去最高の業績に

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の直近の業績の状況 2017年3月期の売上高は、前期比10.6%増の3,836百万円、営業利益は同29.4%増の1,009百万円、経常利益は同29.4%増の1,008百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同56.1%増の694百万円と増収増益を達成し、売上高、利益、いずれも過去最高となった。
07/13 16:40

政治から読み解く【経済と日本株】民進・玉木氏:プロセスを明確にしなければ、規制緩和の名を借りた利益誘導と言われても仕方な

東京新聞の報道によると、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画で特区を担当する内閣府の塩見参事官は12日の民進党調査チームの会合で、昨年11月9日の特区諮問会議で示された「広域的に存在しない地域に限る」との新設条件について、特区ワーキンググループ(WG)の場で正式に議論したことがないと伝えた。
07/13 16:37

IRJーHD Research Memo(3):IR・SR活動に特化したコンサルティング業務が事業領域の中核

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のサービス別売上高の状況 同社グループの事業領域は、IR・SR活動に特化したコンサルティング業であり、単一セグメントである。
07/13 16:37

IRJーHD Research Memo(2):コーポレートガバナンス・コード対応や投資銀行案件が拡大

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の2017年3月期のハイライト 1. SRコンサルティングの増加 (1) SRコンサルティングは唯一無二のサービスであり、コーポレートガバナンス・コード導入後、物言う株主も増加する中、国内外の実質株主判明調査のニーズが拡大してきている。
07/13 16:35

JASDAQ平均は年初来高値更新、低位株への物色が目立つ/JASDAQ市況

*16:34JST JASDAQ平均は年初来高値更新、低位株への物色が目立つ。
07/13 16:34

IRJーHD Research Memo(1):IR・SRコンサルティング会社から資本市場のコンサルティングに深化

■要約 アイ・アールジャパンホールディングス<6035>は、2008年4月に現代表取締役社長・CEOの寺下史郎(てらしたしろう)氏がMBOを実施し、新生アイ・アールジャパンとして活動を開始、2011年3月18日にJASDAQ市場(当時は大阪証券取引所)に上場した。
07/13 16:32

ブイキューブ ドローン活用した医薬品搬送実験に参加、有用性示され今後の拡大に期待

ブイキューブロボティクス・ジャパンは13日、仙台市及びNTTドコモ<9437>、宮城県医薬品卸組合(事務局:宮城県仙台市)と共同で、6月29日に「ドローンを活用した緊急医薬品搬送の実証実験」を実施したと発表している。
07/13 16:31

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は小幅反発、ファーストリテなど軟調も東エレクが支え

13日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり85銘柄、値下がり129銘柄、変わらず11銘柄となった。
07/13 16:22

東京為替:ドル・円は値を戻す展開、米長期金利が持ち直し

ドル・円は113円20銭付近まで値を戻す展開となっている。
07/13 16:14

ソルクシーズ IoTによる見守り支援システム「いまイルモ」、ナースコール連携実証事業を開始

ソルクシーズ<4284>は13日、同社が提供するIoTによる見守り支援システム「いまイルモ」を使って、施設利用者の離床や離座(トイレ)を検知し、ナースコールで通知するシステムの実証事業を開始したと発表。
07/13 16:04

東芝、KLab、東エレクなど/本日の注目個別銘柄

<5214> 日電硝 4280 +250大幅反発。
07/13 16:03

システム ディ Research Memo(14):2017年10月期は前期比横ばいの5円配を予想

■株主還元 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
07/13 15:57

システム ディ Research Memo(13):公会計ソフトの売上計上のタイミング次第で、増益・減益両方の可能性

■今後の見通し 2. 2018年10月期の考え方 システム ディ<3804>の2018年10月期の業績予想について、弊社では基本的には増収増益となると考えている。
07/13 15:54

システム ディ Research Memo(12):上期の高い進捗で、2017年10月期は超過達成の可能性が高まる

■今後の見通し 1. 2017年10月期通期の見通し 2017年10月期通期についてシステム ディ<3804>は、売上高3,382百万円(前期比8.8%増)、営業利益322百万円(同66.9%増)、経常利益314百万円(同69.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益216百万円(同61.5%増)と大幅増収増益を予想している。
07/13 15:52

システム ディ Research Memo(11):既存ユーザーの深耕でサポート収入増は順調に拡大

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 7. 薬局ソリューション事業 薬局ソリューション事業は連結子会社のシンクが手掛ける事業で、小規模の独立系調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)の『GOHL2』などを提供している。
07/13 15:51

システム ディ Research Memo(10):都道府県立学校マーケットでは圧倒的1位

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 6. 公教育ソリューション事業 公教育ソリューション事業は公立の小・中・高校向けに校務支援システム『School Engine』を提供している。
07/13 15:50

システム ディ Research Memo(9):2018年3月末の新会計制度導入期限を控えて、需要急増が迫る

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 5. 公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業は、地方自治体向けに新公会計のためのソフトウェアやソリューションを提供する事業だ。
07/13 15:49

システム ディ Research Memo(8):二地方銀行に金融機関特化型ソフトを初納入。今後の拡大が期待される

*15:48JST システム ディ Research Memo(8):二地方銀行に金融機関特化型ソフトを初納入。
07/13 15:48

【株式市場】正午過ぎから円が強含みTOPIXは軟調だが日経平均は持ち直し小反発

◆日経平均の終値は2万99円81銭(1円43銭高)、TOPIXは1619.11ポイント(0.23ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億3957万株 13日後場の東京株式市場は、正午過ぎから円相場がやや強含んだため、前引けは堅調だったトヨタ自動車<7203>(東1)などが軟調に転換し、日経平均も値を消して始まり、13時にかけて36円11銭安(2万62円27銭)まで軟化する場面があった。
07/13 15:47

システム ディ Research Memo(7):健康増進支援ソフト『Weldy Cloud』に成長余地

■システム ディ<3804>の中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 3. ウェルネスソリューション事業 ウェルネスソリューション事業ではスポーツ施設運営支援システムの『Hello EX』と、アンチエイジング・健康増進支援サービス『Weldy Cloud』を展開している。
07/13 15:47

システム ディ Research Memo(6):国公立・私立大学、私立学園向け校務支援ソフトでデファクトスタンダード化

■中長期の成長戦略と事業部門別取り組み状況 2. 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業は国公立大学と私立学校法人向けに、学園運営全般に対する様々な業務支援ソフトによりトータルソリューションを提供している。
07/13 15:46