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ケンコーマヨ Research Memo(6):2018年3月期は原材料高騰で上期減益だが、下期に盛り返す

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し ケンコーマヨネーズ<2915>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.9%増の75,000百万円、営業利益が同2.3%増の4,080百万円、経常利益が同2.1%増の4,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.1%増の2,870百万円と増収増益基調を継続、過去最高業績を更新する見通しとなっている。
07/18 17:02

ケンコーマヨ Research Memo(5):大型設備投資に備えて公募増資で64億円を調達

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月末の財務状況について見ると、総資産は前期末比9,136百万円増加の51,442百万円となった。
07/18 17:00

ケンコーマヨ Research Memo(4):商材別ではタマゴ加工品、市場別ではCVS向けが成長のけん引役に

■ケンコーマヨネーズ<2915>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 調味料・加工食品事業 調味料・加工食品事業の売上高は前期比6.3%増の58,511百万円、セグメント利益は同5.2%増の3,012百万円と増収増益基調が続いた。
07/18 16:59

ケンコーマヨ Research Memo(3):売上高は5期連続、経常利益は2期連続で過去最高を更新

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 5月12日付で発表されたケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.8%増の70,812百万円、営業利益が同16.0%増の3,987百万円、経常利益が同17.2%増の4,017百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同37.5%増の2,867百万円と増収増益決算となった。
07/18 16:58

ケンコーマヨ Research Memo(2):ロングライフサラダで業界トップシェア、タマゴ加工品がシェア拡大中

■会社概要 1. 事業内容 ケンコーマヨネーズ<2915>は主に業務用のサラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などを製造販売する業務用食品メーカーで、連結子会社でフレッシュ総菜(日配品の総菜類)の製造販売及び店舗事業などを行っている。
07/18 16:57

ケンコーマヨ Research Memo(1):外食・中食市場の拡大を追い風に過去最高業績の更新続く

■要約 ケンコーマヨネーズ<2915>は、サラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などの製造販売を手掛けている業務用食品メーカー。
07/18 16:54

個人のセンチメントも慎重姿勢に【クロージング】

18日の日経平均は反落。
07/18 16:53

総数1万本!阪神梅田で土用の丑の日フェア開催中

今年の土用の丑の日である、7月25日(火)に合わせて、阪神百貨店梅田本店が総勢“1万本以上”のうなぎを用意するという一大キャンペーンを張る。
07/18 16:46

イデアインターナショナル 新株式発行及び株式売出しを決定、中長期的な成長基盤の確立を目指す

イデアインターナショナル<3140>は18日、新株式発行及び株式売出しを決定したと発表。
07/18 16:36

イデアインターナショナル 剰余金の初配当を決定、1株当たり2円配当

イデアインターナショナル<3140>は18日、利益剰余金の配当を行うと発表。
07/18 16:34

イデアインターナショナル 2017年6月期の通期業績予想を修正、過去最高益の見通し

イデアインターナショナル<3140>は18日、前回5月15日に開示した2017年6月期(2016年7月-2017年6月)の通期業績予想を修正すると発表。
07/18 16:29

【業績でみる株価】ヨシックスは年初来高値更新の展開、既存店堅調で18年3月期増収増益予想

名古屋地盤に直営店中心で、すし居酒屋や均一低価格居酒屋など複数業態をチェーン展開しているヨシックス<3221>(東1)は18年3月期が増収増益予想である。
07/18 16:25

JASDAQ平均は続落、ビーマップがストップ高で上昇率トップ/JASDAQ市況

*16:23JST JASDAQ平均は続落、ビーマップがストップ高で上昇率トップ。
07/18 16:23

サンコーテクノ Research Memo(10):安定増配を目指す。2018年3月期は3年連続増配で22円配の予想

*16:20JST サンコーテクノ Research Memo(10):安定増配を目指す。
07/18 16:20

サンコーテクノ Research Memo(9):2018年3月期は増収増益予想。ファスニング事業の土木向け売上に注目

*16:19JST サンコーテクノ Research Memo(9):2018年3月期は増収増益予想。
07/18 16:19

サンコーテクノ Research Memo(8):各製品セグメントで、既存技術を生かして成長市場の取込みを図る

■中期経営計画と成長戦略 4. 技術の転用による事業領域拡大への取組み 先に述べたところと一部重なるが、サンコーテクノ<3435>は成長が期待される分野に向けて同社の既存技術を転用して対応することを進めている。
07/18 16:18

サンコーテクノ Research Memo(7):選択と集中による経営資源の有効活用を実施。今後は新市場へヨコ展開に期待

*16:17JST サンコーテクノ Research Memo(7):選択と集中による経営資源の有効活用を実施。
07/18 16:17

東京為替:ドル・円は値を戻す展開、米長期金利下げ止まる

ドル・円は112円30銭台へとやや値を戻す展開となっている。
07/18 16:16

【株式市場】材料株は高いが北米景気敏感株など重く日経平均は終値で7月7日以来の2万円割れに

◆日経平均の終値は1万9999円91銭(118円95銭安)、TOPIXは1620.48ポイント(5.00ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億1725万株 18日後場の東京株式市場は、米国議会でオバマケア(医療保険制度改革)代替法案の成立に不透明感が出てきたとの一部報道などが様子見要因になり、北米景気敏感株などが重く、日経平均は118円安の2万円ちょうどの水準をはさんで一進一退を続けた。
07/18 16:16

サンコーテクノ Research Memo(6):製造能力増強を含めた現場力アップは順調に進捗

■中期経営計画と成長戦略 2. ファスニング事業の進捗状況と今後の取組み ファスニング事業における最大の目標は、インフラ・土木分野におけるあと施工アンカー需要の拡大だ。
07/18 16:16

東芝が後場22%高!!米投資家アインホーン氏の取得報道を受け買い戻し増える

■「1株234円で取得『400円に上がる』」と伝えられる 東芝<6502>(東1)は18日の後場一段高となり、14時過ぎに22%高の283.4円(51.8円高)まで上げて東証1部の値上がり率1位を競う場面があった。
07/18 16:15

サンコーテクノ Research Memo(5):外部環境に左右されずに安定成長を実現できる基盤・体制の構築が目標

■中期経営計画と成長戦略 1. 『S.T.G VISION 2020』の概要 サンコーテクノ<3435>は2015年5月、2016年3月期を初年度とする新中期経営ビジョン『S.T.G VISION 2020』を発表した。
07/18 16:15

クリエイト・レストランツHDは第1四半期決算が好感されて高値を更新

■通期の業績見通しは据え置くが業績の拡大傾向などに改めて気づく様子も クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>(東1)は18日の後場一段高となって上値を追い、10%高の1175円(102円高)まで上げて株式分割などを考慮した上場来の高値を更新した。
07/18 16:14