■今後の見通し
● 2017年12月期の通期見通しの概要
2017年12月期通期についてダイナック<2675>は、売上高36,900百万円(前期比2.5%増)、営業利益1,000百万円(同32.0%増)、経常利益970百万円(同2.7%増)、当期純利益440百万円(同80.0%増)と増収増益への回帰を予想している。
09/06 15:24
■中長期の成長戦略と進捗状況
4. 『人財パワーの最大化』
このテーマも従来からの継続案件だ。
09/06 15:22
■中長期の成長戦略と進捗状況
3. 『基盤となる機能・サービスの進化』
このテーマにおける最需要な具体的施策は、会員組織「倶楽部ダイナック」を活用したマーケティングだ。
09/06 15:20
■中長期の成長戦略と進捗状況
2. 『事業ポートフォリオの進化による収益力強化』
事業ポートフォリオというのは、直営ビジネスと受託ビジネスの組み合わせのことだ。
09/06 15:18
■中長期の成長戦略と進捗状況
1. 2017年−2019年3ヶ年ローリング中期経営計画の概要
ダイナック<2675>は毎年、3ヶ年のローリング中期経営計画を策定し取り組んでいる。
09/06 15:16
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/06 15:15
■業績動向
3. 店舗の状況
新規店舗の出店と既存店舗の退店については、新規出店が計画を下回る一方、退店数が想定よりも膨らみ、今第2四半期決算及び今後の業績見通しを分析する上での大きなポイントとなった。
09/06 15:14
■大手家電量販店が宅配回収サービスを導入するのは業界初
リネットジャパングループ<3556>(東マ)は6日の14時頃から急動意となり、一時的にストップ高の561円(80円高)まで上げた。
09/06 15:13
■新商品やセミナーなど訴求したいコンテンツに興味関心を持つユーザーをAI分析で分類し、事前に把握
パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツと神戸デジタル・ラボ(以下「KDL」)が、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」とクラスタリングオートメーションツール「nosy」が、9月4日より連携ソリューションの提供を開始した。
09/06 15:12
*15:12JST ダイナック Research Memo(7):今上半は全社ベースで101.3%と健闘。
09/06 15:12
■患者の様々な不安感が和らぐほか受診後にすぐ帰宅できるなどの特色が
メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は6日の後場寄り後に一段と強含み、8%高の2169円(166円高)をつけて反発幅を広げた。
09/06 15:11
■業績動向
1. 2017年12月期第2四半期決算の概要
ダイナック<2675>の2017年12月期第2四半期決算は、売上高17,383百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益147百万円(同8.3%減)、経常利益143百万円(同9.9%減)、四半期純利益126百万円(前年同期は73百万円の損失)と、前年同期比で売上高は横ばいながら営業減益で着地した。
09/06 15:10
■会社概要
4. 受託ビジネス
アウトソーシング・ビジネスの常として、ダイナック<2675>の受託ビジネスも経営力が厳しく問われるビジネスだと弊社では考えている。
09/06 15:08
■会社概要
3. 直営ビジネス
ダイナック<2675>の直営ビジネスの特徴はいくつかあるが、多業態・多ブランド展開がまず特徴として挙げられる。
09/06 15:06
■会社概要
2. 事業の概要
ダイナック<2675>では事業を形態別に「レストラン・バー」、「ケータリング」、及び「その他」の3つに区分している。
09/06 15:04
■会社概要
1. 沿革
ダイナック<2675>は1958年に株式会社新宿東京会館として設立され、その後1979年2月にサントリー(株)の100%子会社となった。
09/06 15:02
リアルワールド<3691>は6日、TORANOTEC(本社:東京都港区)が運営するおつりで投資サービス「トラノコ」にて、リアルワールドのポイントをトラノコのサービス内で現金化し、投資信託に投資できるようにすると発表した。
09/06 15:00
*15:00JST ダイナック Research Memo(1):既存店売上高は前年比プラスで堅調に推移。
09/06 15:00
