■ディー・エル・イー<3686>の中長期の成長戦略
1. 売上・利益予測
変化の激しい競争環境等を考慮し、2019年6月期、2020年6月期の目標数値については幅を持たせている。
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■第5次中期経営計画の進捗状況
1. 中期経営計画の位置付けと基本方針
エー・ディー・ワークス<3250>は2017年3月期からスタートしている第5次中期経営計画において、2019年3月期までの3年間を「次の飛躍に向けた準備期間」と位置付け、3つの基本方針を掲げている。
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■今後の見通し
1. 2018年6月期の業績見通し
ディー・エル・イー<3686>の2018年6月期は、前期の事業構造改革により新体制を構築したが、2017年6月期以前に契約を締結した収益性の低い一部案件の納品や、新体制での営業活動及び開発活動が業績に反映されるまでタイムラグがある。
12/07 15:06
■今後の見通し
2. 不動産テック事業の取り組み状況
エー・ディー・ワークス<3250>は新たな収益ドライバーとして、不動産テック事業の育成に取り組み始めている。
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■ディー・エル・イー<3686>の業績動向
1. 2017年6月期及び2018年6月期第1四半期実績の業績概要
2017年6月期は、以下のような理由から売上の下方修正が発生した。
12/07 15:05
■事業概要
3. 大企業との提携
ディー・エル・イー<3686>の唯一無二の強みであるIPビジネスのノウハウを最大限に生かすことで、マネタイズ期間の加速化を狙う。
12/07 15:04
■今後の見通し
1. 2018年3月期の業績見通し
エー・ディー・ワークス<3250>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.4%増の20,000百万円、EBITDAが同15.1%増の1,400百万円、経常利益が同20.3%増の900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.3%増の580百万円となる見通し。
12/07 15:04
■財務状況とライツ・オファリングの結果について
1. 財務状況
エー・ディー・ワークス<3250>の2018年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,840百万円増加の27,672百万円となった。
12/07 15:03
■事業概要
2. ファッション&ビューティー
ディー・エル・イー<3686>は2015年6月に、日本最大級の女性向けファッションイベント「TOKYO GIRLS COLLECTION」の商標権を購入し、(株)TOKYO GIRLS COLLECTION(現 (株)W TOKYO)を設立した。
12/07 15:03
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期累計の業績概要
エー・ディー・ワークス<3250>の2018年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比28.9%増の12,189百万円、EBITDAが同27.4%増の812百万円、営業利益が同46.5%増の753百万円、経常利益が同75.9%増の616百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同38.1%増の383百万円と2ケタ増収増益となり、8月時点の会社予想に対しても、売上高、利益ともに若干上回って着地した。
12/07 15:02
■事業概要
1. IPビジネス
ディー・エル・イー<3686>の最大の特徴である「ファスト・エンタテインメントモデル」について説明する。
12/07 15:02
■会社概要
1. 会社概要
ディー・エル・イー<3686>はアニメーション・キャラクターと、ファッション・ビューティーという2分野で日本を代表するIPを保持し、これらをプロデュースすることで収益を産み出している企業である。
12/07 15:01
■事業概要
1. 事業内容
エー・ディー・ワークス<3250>の事業セグメントは収益不動産販売事業、ストック型フィービジネスの2つのセグメントに区分されている。
12/07 15:01
■要約
エー・ディー・ワークス<3250>は個人富裕層向けに投資用一棟賃貸マンションなどの不動産物件をバリューアップ後に販売する収益不動産販売事業と、保有不動産売却までの期間に得られる賃貸収入や販売後のプロパティ・マネジメント収入などで構成されるストック型フィービジネス事業を両輪としている。
12/07 15:00
■要約
ディー・エル・イー<3686>はを自社で保有するキャラクターやブランド(IP※)を、インターネット・モバイル時代に最適化させたスタイルで映像、セールスプロモーション、デジタルコンテンツ、グッズ販売など多方面で活用し、短期間に収益を上げる独自の「ファスト・エンタテインメントモデル」で、2014年3月に東証マザーズ上場、2016年4月には東証1部への市場変更と、急成長を遂げてきた企業である。
12/07 15:00
反発。戻り高値水準でのもち合いが続いているが、上昇する5日線や転換線が支持線として意識されており、下値切り上げで煮詰まり感が台頭。
12/07 14:56
インドの中央銀行であるインド準備銀行(RBI)が12月5日、仮想通貨に関して今年2回目となる警告を発表した。
12/07 14:55
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/07 14:07
